ニコン
アクションVII 16x50 CF
メーカー希望小売価格:32,000円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 倍率
- 16 倍
- 対物レンズ有効径
- 50 mm
- 実視界
- 4 °
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アクションVII 16x50 CF のレビュー・評価
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アクションVII 16x50 CF のクチコミ
(4件/2スレッド)
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ここで質問していていいものか解りませんが、この質問をもし目にされたのであれば教えてください。 鳥見目的で探しています。 手持ちはコンパクト・ポロ機(8×25、別メーカー製品です)とスタンダード・ポロ機(8×40、同シリーズ製品です)で、これらの機種の用途においては満足していますが、なんといっても8倍ですから限界はあります。 そこで、今後の高倍率へのステップアップなんですが、順当ならば20倍スコープかな、とも思いますが、まあそれなりの予算も覚悟しなくてはなりません。 鳥見の対象は水鳥でも猛禽類でもありませんが、ここぞというときには三脚固定してでも、もう少し遠くにある細部の確認に使いたいと思っています。 50口径はどうなのかと思いましたが、スッペクを見れば、現在のコンパクト(8×25)とよく似たものです。 だったら私的には全く問題はありません。観賞ではなくそういう限られた目的、用途なのですから。 何せ一般的な鳥相手、昼間使用メインです。とっさのときには手持ちだっていけそうです。 だったら、この機種でいこうかな。なにより安上がりです。 私はそう考えましたが、どう思われますでしょうか。 ご経験豊富な皆様の助言をお願いいたします。
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去年EAGLE VIEWを購入、今年はこれに決めました。 とっても明るく、夜景でもバツグン、三脚が無くても十分見れますし満足しました。 来年はHGシリーズを目指します!!
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アクションVII 16x50 CF のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| タイプ | 双眼鏡 |
| 倍率 | 16 倍 |
| 対物レンズ有効径
対物レンズ有効径 対物レンズ有効径 対象物に近い側の「対物レンズ」の内径が“対物レンズ有効径”で、同じ倍率のとき数値が大きいほど解像力と明るさが上がりますが、本体が大きくなり重量が増えます。 |
50 mm |
| 実視界
実視界 実視界 双眼鏡・単眼鏡を動かさずに見える範囲を角度で表したもので、数値が大きいほど広範囲が見え、対象が探しやすくなります。 |
4 ° |
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