audio pro BLACK PEARL 価格比較

BLACK PEARL

購入の際は販売本数をご確認ください

audio pro

BLACK PEARL

メーカー希望小売価格:47,000円

売れ筋ランキング

-

(5896製品中)

レビュー

(5件)

クチコミ

お気に入り

(10人)

タイプ
ステレオ
インピーダンス
4 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
メーカートップページ

BLACK PEARLは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

BLACK PEARL のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.20

集計対象5件 / 総投稿数5件

  • 5
    40%
  • 4
    40%
  • 3
    20%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 口コミでも指摘している方がいましたが音楽ではなく映画などのフロントに最高です。 こいつをフロント、センターをImage22、リアに低音出るD-152E 、それと25cmウーファーという構成にしてます。 こいつは中音から高音のキレが最高で、V2.V3とバージョンアップするたびにこの個性が失われていきます。この初代が低音以外は本当に最高です。 低音は13センチウーファーついてますがリアサラウンドに使ってる10cmのONKYOのD-152の方がでます。 しかしフロントは80hz位でクロスオーバーかけてしまえば問題無し。 ぜひ余裕のあるウーファー持ってる人は フロントにどうぞ!! ただ2チャンネルの音楽要素だとイマイチだと思いますよ。

  • 5

    2013年1月11日 投稿

    優等生的ではなく個性的なスピーカーが聞いてみたかったのでサブとして購入。 中古だったが最初の音出しで、金属的で硬い音質にガッカリしたが、セッティングとナラシをやっているうちに次第に音質が向上した。 はじめはアトールIN50に接続していたが相性が合わず、アズール650Aに代えたところ俄然よくなった。 高音はキレがあり爽やかで、低音はかなり出て弾む感じだ。ブーミーな音ではなく絞まりがある。 よく言われている中音部の不足もあまり感じない。 だが、しっとりとした柔らかな音質ではないのでクラシックには不向き。 ジャズとロックではかなりのご機嫌なサウンドを奏でる。 B&W685よりも聴いていて楽しい。 個性的なスピーカー狙いでは正解だった。 メインで使っているQUAD12lとは正反対でなかなか気に入っている。 ただし最大許容が100wなのであまりの大音量では破綻する。 と言ってもかなりの音量では聴ける。 面白半分に買ってみたが、意外に個性的で魅力のあるスピーカーなので今はこれ中心に聞いている。 ちなみにヤフオクで送料込みで二万円。              ラッキー!! (^g^")v

  • 3

    2007年12月17日 投稿

    6畳間のメインスピーカーとして使用。 良い点 ・見た目がカッコいい。 ・クリアで綺麗な音。 悪い点 ・ピアノフィニッシュは汚れが付き易く、下手に拭くと傷が付くので手入れが面倒。 ・最初は重量12kgと謳っていた、1本の重さなのか2本の重さなのかも示さずに。よって、スペック数値が信用出来ない。 ・中音が抜けている。 ・高音がちょっとキツイ。(これに関してはアンプのせいもあるかもしれないが) ・全体的に詰まった音。(良くいえば、各音が聞き取りやすい) 感想としては、45000円で買ったのだが、ぎりぎり価格分の音は出ているかな?という感じ。 高音が高く伸びるので、最初に聞いたときはクリアさが印象に残って、好印象だった。 しかし、10ヶ月たった今は少し高音の出が多いなと感じるようになった。 自分の音に関する好みが変わってきたというのもあるが。 このスピーカーの音質で一番気になるのは、やはり中音域が引っ込んでしまっていること。 いわゆるドンシャリ系なので、若者受けはするだろう。 これを買うなら、高音の伸びを生かして、AV用途に使う方が無難だと思う。 純粋なオーディオ用として使うには、少し辛いものがあると思う。

  • BLACK PEARLのレビューをすべて見る

BLACK PEARL のクチコミ

(0件/0スレッド)

クチコミ募集中!

疑問・質問・使用レポートなど、気軽に書き込みしてください。
他の方からの有益な情報を得られる場合があります。

BLACK PEARL のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

4 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

100 W
再生周波数帯域 34Hz〜22KHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 188x340x310 mm
重量 6.2 kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止