Bose
101MM スピーカーシステム
メーカー希望小売価格:-円
2002年4月25日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ステレオ
- インピーダンス
- 6 Ω
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
101MM スピーカーシステムは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
101MM スピーカーシステム のレビュー・評価
(53件)
満足度
4.18集計対象53件 / 総投稿数53件
-
549%
-
435%
-
37%
-
25%
-
11%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
特徴 11.5センチフルレンジ×1 周波数特性70Hz〜17khz 能率86db(Wm) 寸法(W×H×D) 232*154*152 重量2.1kg 【デザイン】 もう業務用スピーカー丸出しみたいなデザイン… 【高音の音質】 伸びないっすね でも女性ボーカルだけ聞くならベストか 【中音の音質】 ギターとか善いかも 【低音の音質】 セッティング次第だけどカリッとクリアな出方ではなく雰囲気的になってるよみたいな感じ 【サイズ】 小さい吊るしても善し壁掛けても善し本棚於いても善し 【総評】 オーケストラを臨場感豊かにとか ロックを警戒にガンガン鳴らすと言うよりは ジャズとかの女性ボーカルを雰囲気よく鳴らすのが得意なスピーカーかな 低音フェチのアタシは出来ればサブウーファー欲しかった…
-
サラウンドスピーカーとして新築のときに天井下げ、配管埋設してもらいました。 いまでも天井から下がっています。当時はメインスピーカーだったのですが、その後DALIのシリーズを中心に7.1chの構成にしました。 音圧の確かさ、音の再現性など不満はありません。 その後壁に追加したDALIの小型軽量スピーカー(FAZON MICRO)は、BOSE101に慣れた耳からするととても物足りなく感じます。アンプで出力を上げてもBOSEの音の良さには及びませんでした。 メインにはトールスピーカー(DALI OPTICON)なので、いまではBOSEは脇役ですが寿命まで使い続けます。 数年前にザザッという雑音がたまにBOSEから出てくることがありました。配線を疑いアンプからのコードを入れ替えましたが、それでもまで頻度は減ったものの雑音がします。 ついに寿命かと代替え機を探すものの、期待したDALIの小型軽量スピーカーはぜんぜん満足できません。BOSEもこうしたラインナップからは手を引いたようで後継機も中古市場が中心になってしまいました。 結局、雑音のトラブルはスピーカー裏の接続部のサビによる接続不良が原因のようでした。 ケーブルの芯線をむき出しにしてよじってネジ止めしただけの状態だったので銅線が錆びたようです。接続部をCRCでよく拭いて芯線は剥き直し、バナナプラグにして挿したら、それ以後不具合は発生していません。 スピーカーのザザッという雑音が出たら接続部を見直すという教訓を得ました。
-
【デザイン】 真四角の安定フォルム、どう見てもスピーカーに見えるので説明不要なところが良い 出幅は結構ある 【高音の音質】 しっかり表現できているがそこまで突出はしていない 【中音の音質】 おそらくここがこの子の最強の所以でしょうか、ミドル域の聞き取りやすさが抜群 【低音の音質】 ドンドンは来ないですが、表現がしっかりいきわたります 【サイズ】 小さすぎず大きすぎず、この音圧でこのサイズは逆に良く頑張っているともいえるかも 【総評】 唯一無二の標準機、標準なので誰が操作しても大丈夫な懐の広さ
- 101MM スピーカーシステムのレビューをすべて見る
101MM スピーカーシステム のクチコミ
(616件/113スレッド)
-
こちらのBOSEの専用ブラケットCW-30W Bの向きを変えたいのですが変えれないのでしょうか?写真の通りネジのようなものがありますがこちらは緩められるもの?なのでしょうか?ご存知のかた教えていただけませんでしょうか?困っております とても固いです元々はめ殺しでさわれない仕様?なのでしょうか
-
初めまして。 以前 BOSEの121スピーカーを使用していたのですが 訳ありで手ばなしてしまい、最近になって、今度は101スピーカを買おうと思っています。 以前使用していた121がすごく素晴らしい音だったもので、101でも同様の音がするのか ちょっと不安です。121を買えばいいじゃないかと言われそうですが、中古でも 予算的にちょっとつらいです アンプはSONYのTA-F555ESX2 CDプレーヤーはシャープのDV−AC72をCDプレーヤーとして使用しています。
-
ヨメ実家の使われてない別荘を探検したところ白い101らしき物が吊り下がっていました。余った安いCDレシーバーを持ち込んで、低音ブーストして聞くとそれなりにいいおとでニッコリ。ただ音量を上げると耳障りになりボリウムを絞ってしまいます。気になっているのは天吊り金具中間のボールジョイントの締めです。床置きスピーカーの点接触的発想では緩めたほうがよさそう(SPの向きは成り行きになりますが)ですがどうなんでしょうか? 天井は石膏ボードですが、これが振動して音を汚すとかあるかな?と 「試してみれば?」といわれそうですが、今そこまで届く脚立がないもので、ご意見をうかがってからと。よろしくお願いします
- 101MM スピーカーシステムのクチコミをすべて見る
101MM スピーカーシステム のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
1 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
45 W |
| 再生周波数帯域 | 70Hz〜17KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 232x154x152 mm |
| 重量 | 2.1 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください