Bose
125 Westborough スピーカーシステム
メーカー希望小売価格:49,800円
2003年11月1日 発売
スペック・仕様
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- ステレオ
- インピーダンス
- 6 Ω
- メーカー公式情報
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125 Westborough スピーカーシステム のレビュー・評価
(21件)
満足度
2.70集計対象21件 / 総投稿数21件
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528%
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428%
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39%
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214%
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119%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 サイドパネルには針葉樹100%のMDFボードが採用されていて、 バーズアイ・メイプル調のUV仕上げが施されています。 持っているだけで満足感に浸れそう 【高音の音質】 高音はどこまで出ているのか、 自分の耳では分からないので 測定機で調べてみたい 【中音の音質】 ボーズらしい美点のひとつ モノラル盤でも本領発揮 臨場感を味わえます 【低音の音質】 沈みこむような低音は感じないが、 いたって評点は可である 【サイズ】 小ぶりで、 よくあるバスレフタイプでもなく、 アコースティック・ウェーブガイドといわれる ボーズの特許であるエンクロージャーで 設置もしやすいスピーカーです 11.5センチフルレンジで置く場所に困りません 【総評】 今のところ、ジャズはよく合うと思いました。 チャールズ・ミンガスのアルバム 『直立猿人』の最後の曲、 Love Chantでは臨場感が良く感じられ、 この曲の良さがより理解できました。 エージングにより音が変わることを 期待して鳴らし続けていきたい
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【デザイン】 良い。突板仕上げではないが、前作の"121 Westborough"から通底する意匠が感じられる。 【高音の音質】 「酷い」の一言。どのような設計を、どのような部品選びを、どのようなチューニング作業を経ればこういう酷い音が出るラウドスピーカーができるのか、後学のために知りたいくらいである。 【中音の音質】 低音にマスクされ、かつ、高域を潰す役割を果たしている中音域。この音のバランスの中では何の取り柄もない。 【低音の音質】 唯一まともな音であるのが、低音域の出音。しかし、全域にわたってバランスが酷いため何の役にも立つことはない。 【サイズ】 101シリーズとほぼ同等のサイズである。ニアフィールド・リスニング向きの大きさだが、出音が酷くては痘痕に靨である。 【総評】 購入しても用を為さないラウドスピーカーである。見てくれに騙されて、一日で部屋の飾りかオブジェになるような製品。発売当時「フルレンジ・クリスタルドライバー」と謳っていたが、クリスタルの輝きなぞひとかけらもない音を聴かされ、フルレンジ・タイプのラウドスピーカーへの偏見が自分の中に生じたという意味では記念碑的製品と言える。また、造作も購入してしばらくすると本体に張り付けた板が取れてくるというお粗末さ。 この製品以降、BOSEが作るラウドスピーカーには一抹の信用も置かなくなった。いまだオークションでは高額で出品され取引されているようだが、製品の実際は見てくれのいい地雷である。各々方、ご注意召されよ。 "101"の完成度の高さ、ユーザビリティの高さは何だったのだろうか……。 porcupine6 拝
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【デザイン】リビング向けで上品 【高音の音質】クリスタルドライバーで無理やりレンジ感を拡げた感じで艶がない 【中音の音質】101の方がヌケと分厚さがある 【低音の音質】101の方がエネルギーバランスを中低域に寄せてあるので量感を感じる 【サイズ】6畳くらいならちょうど良い 【総評】フルレンジシステムスピーカーの聴感レンジを拡げようと無理した失敗作
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125 Westborough スピーカーシステム のクチコミ
(295件/72スレッド)
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車の廃車に伴い車内で、使用していたボーズ101MMをシステムコンポにつないで見たところ、音鳴りに驚きました。でも低音の不足感を感じ、昨年の暮れにボーズ125を購入しました。チョイスしたアンプはトリオのKA-7300(30年位前のA級アンプ)でした。両者のスピーカーを比較して、音のメリハリ、押し出し感が101の方が良く聞こえて来ます。125はエージングが済んでおらず、スピーカーケーブルをドイツ・モニター社のケーブルに買え、両者の比較の為、ヘッドホンをパイオニアのモニター8を購入し、比較することに致しました。ケーブルを購入した際、付属していたモニター用のCD(音源)を聞き比べ125がトータルの面で、優れていることに気付きました。実家にはYAMAHAのNS1000Mをサンスイのアンプで、ドライブしてますがフルレンジの良さとスペース面を考慮すればボーズ125は満足できるスピーカーだと思います。(85点)
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この場での質問が適切かどうかとは思いますが、30年位前SANSUI-SP-2002というスピーカーを購入し、設置スペースの都合で、そのまま使用せずに保管しています。今でも使えるアンプが存在するのか?また、このスピーカーの特性と生い立ちをご存じの方いらっしゃいましたらご返事願います。
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これからホームシアターの構築をしようと考えています。フロントは、ボーズの363でリヤ・側面は125と考えています。センターはVCS−10で、ウーファーはSW-4と考えています。 そこでの悩みは、AVアンプで、デノンのAVC-2808、ヤマハのDSP-AX1800、オンキョウのTX-SA805、マランツのSR8002のなかで悩んでいます。初心者なので教えてください。よろしくお願いします。
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125 Westborough スピーカーシステム のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
1 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
60 W |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 181x270x185 mm |
| 重量 | 4.2 kg |
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