Bose
AM-6III [スピーカーx5、ウーファーx1]
メーカー希望小売価格:89,800円
2004年10月20日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 5.1
- インピーダンス
- 6 Ω
- メーカー公式情報
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AM-6III [スピーカーx5、ウーファーx1] のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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購入してだいぶ経ち、今更感がありますが折角なのでレビューさせて頂きます。m(__)m 今現在は7.1ch環境のサラウンド&サブウーファーにAM-6Vを使用しておりますが、それ以前はAM-6Vの5.1chだけで4〜5年間使っていました。 BOSEは独特の音色と低音で好き嫌いがハッキリ分かれますが、受け入れられる人なら是非お薦めします。 ごく一般的な家庭でホームシアターを楽しむならこれで十分なのでは!?と私は思いますね。 SPサイズからは想像できない程の音が出ますし、各chの低域をサブウーファーが受持つためAVアンプの自動設定ではSPサイズが「大」で「フルバンド」に認識され、部屋が揺れるほどの低音が出ます。 ごく普通の一般家庭&住宅事情で爆音にするとおそらく隣近所から苦情がくるでしょう。(笑) 私みたいにサラウンドにスペースが無かったり、家族からデカイシステムを反対されている方にはBOSEのシアターセットをお薦めします。!(^^ゞ
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中高音に小口径独特のハリがあり、質感や解像度が良いとは思いませんが、 ほどほどなのが聴き易さに繋がっています。 昔、聴いたウーファーは量感主体で解像度や躍動感が今一つでしたが、 これはかなり改善されていると思います。 サテライトとの繋がりも良好で違和感は少ないですよ。 一言で言えば、劇場の音を簡単に味わえるシステムだと思いますね。 マニア向けではありませんが、手軽に楽しむのには十分だと思います。 特にアクション物は楽しいですよ。
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AM-6III [スピーカーx5、ウーファーx1] のクチコミ
(62件/16スレッド)
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知人からこちらの商品と天吊金具を買い取ってくれないかといわれました。現在80インチスクリーン・リビング映画メインです。子供達が小さいことから寝静まったのを見計らってからせっせとスピーカーとプロジェクターをを設置して視聴していまして(センターなしの4.1ch。アンプはマランツのsr6006です。)たまに映画をみるのが億劫になることもあり、いっそスピーカーを天吊にでもしたほうが気楽に映画が見られるのではないかと相談したところよかったらどう?という具合です。 視聴したわけではなくテレビ視聴なら迷わず買うのですが大画面ではどうかな?と少し悩んでおります。 テレビ視聴メインならテレビ台にでも設置できるのですがスクリーン使用ですとスペースの問題でどうしても天吊になってしまいます。(現在はスクリーンの脇にトールボーイ・サラウンドはスタンド使用のブックシェルフです。配線を這わすのも見た目で少し難があります) スクリーンでお使いの方がいらっしゃれば主観でかまいせんので感想をぜひお聞かせください。音楽用は別システムがありますので映画のみの使用予定です。
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この度購入に際して比較できる知識が無いため、詳しい方からのアドバイスを参考にしたく書き込みしました。 拡張性を考えた中でのまずは5.1chで アンプはDENONのAVR-2113 スピーカーの部分で当初の予定でDENONの33SGシリーズで揃えるか、少し奮発して憧れのBOSEでこのグレードを選択するかと考えています。 鳴りや音質の部分で参考になるご意見お持ちの方 是非アドバイスお願い致します。
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数年前にこの機種を購入して使用しています。また、YAMAHA NS-515F×2本とNSC-515も所有しています。 上手くYAMAHAのスピーカーフロントTPセンターに、AM-6Vをサラウンドに使用し7.1CH化できないかと考えています。 AVアンプが7.1CHに対応していれば、出来るのでしょうか。やはり音のバランスが悪くなりBOSEのみで使用した方が良いのかなど、皆様のアドバイス等をお聞きしたいと思っております。よろしくお願いいたします。
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AM-6III [スピーカーx5、ウーファーx1] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
5.1 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
100 W |
| カラー | ブラック系 |
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