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Vienna acoustics
Model T-2G
メーカー希望小売価格:310,000円
スペック・仕様
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- ステレオ
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 2.5 WAY
- メーカー公式情報
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Model T-2G のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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とてもよく響く高音と とても量がある低音という 心地よく聞かせることに特化したサウンド リアリティを求めると違う方向だと思う 独特のサウンドだけにキチンと視聴して この音を心地よいと思う人向け
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Model T-2G のクチコミ
(65件/3スレッド)
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これまではKenwoodのバスレフとBose AM5IIIでシステムを構築していましたが、システムのグレードアップを図ろうとしています。アンプはDENON AVC-4310です。聴くものは音楽5:映画5です。ミュージシャンはパット・メセニー、キース・ジャレット、マイケル・ナイマン、アディエマス、ヒラリー・ハーン、吉田美奈子、Michael Jackson等、映画音楽ではHans Florian Zimmerがお気に入りです。音としては空間を感じられながらも、ボーカルはあたかもそこで人が歌っているようにしたいと思っています。現在、職を探しておりあまり視聴に行ける状況ではないので皆さんの知識を拝借したいと思っています。これまで聴いた感じではDALI IKONは音が前に出ててこないものの奥に広がる音。KEF iQ90は逆に音が前に出る感じでボーカルはそこで歌っているかのような雰囲気を味わえました。JBL LS60は更に音が前に迫ってくる感じがし、音もとても暖色系でJBLならではの低音。JBL4318は低音が豊かで高域もうまく再現されており迫力を感じました。ところがB&W805SDを聴いてしまったら、それらがとても硬い乾いた音に感じました。一方8065SDは特に低音に迫力を感じず、映画には向かいないかな?と思っているところです(あの大きさでとても高い!) 検討中のスピーカーは価格帯が統一されていませんが以下のものを考えています。 DALI GRAND ? DALI MENTOR6 \440,000円 KEF XQ five \491,400 Sonusfaber liuto \273,000/本 Sonusfaber Cencerto Domus \299,000/ペア B&W CM7 \244000/ペア B&W 804S \470000/ペア B&W 805S \250000位? スタンド必要 ESOTERIC MG-20 \500000/ペア Monitor Audio Gold Reference20 \420,000/pair Onkyo D-908E \280000/pair PMC FB1i 310,000円)/pair PMC GB1 \315,000(ペア) Focal Chorus 836V \320000/pair KRITON KX-1000C/\798,000/ペア Vienn acoustics T-2G \304300/pair? Esoteric MG-20 700,000/ペア PIEGA TC50 774,000円/ペア ELAC FS210A \546,000/pair Victor SX-L77 570000円/pair Toolboy YAMAHA Soavo-1 \420000/pair Toolboy Tannoy Definition DC8T 588,000円/pair Toolboy TANNOY Turnberry \540000/pair 同軸 TANNOY STIRLING/SE \480000/pair 同軸 FOSTEX G1302 \440000/pair DYNAUDIO Audience72 \399000/pair DYNAUDIO Focus 220 II \¥420,000/pair ELAC FS247 ¥294,000/ペア ATC SCM40 \478,000/ペア Victor SX-LT55 \390,000/pair Monitor Audio GS20 \352000/pair Monitor Audio GS60 \546,000/pair Infinity Kappa100 \540000/pair Electra 1027Be Signature(ペア)\590,000 を候補として考えています。アドバイスをお願いします。部屋は8畳和室です。
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ウイーンアコースティックの購入検討をしています。 今日は、オーディオスクエアノジマ相模原店で、T−2Gの試聴をしてきました。 展示処分品で214,000円!! http://www.audio-square.com/modules/myalbum0/viewcat.php?cid=6 他に比較視聴したのは、タンノイDC8T、B&W805です。 表現が稚拙なのは、ご容赦ください。感じたままを書きます。 音楽が気持ちよく聞けるか、音広がりがあるか、複数ボーカルの定位が明瞭か、などを基準に感想を書きます。 @タンノイDC8T、アキュフェーズDP500、アキュフューズE−560 ボーカルがストレートに伝わってくるがSN感がよくない。音楽全体としてのクリアさが感じられなかった。同軸2WEYの良さが伝わってこない。先日DC−8が鳴っているのを聴いたときは、もっと良かったように思う。低音はよく出ているが、高音が伸びない印象。 全体として、ボーカルの中高音部が強調されバランスが悪いと感じた。 AB&W805、アキュフェーズDP500、アキュフューズE−560 安心してリラックスして聴いていられる。 まとまり感はあるが音場が小さい。ボーカルがクリアに聞こえ、全体のバランスが良い。 ただ、音離れというか、音がこちらまで届く感覚が少ない。 BT-2G、アキュフェーズDP500、アキュフューズE−560 音の響きが優しく、空間に音が展開する感覚がある。自然に、普通に良いと感じた。 ボーカルの響き、歌い終わりの最後の響きまで丁寧に聞こえてくる。何よりリラックスして音楽に集中できる。やっぱりこれいいなと思う。良いスピーカーだと思う。 ここで、店内にSOULNOTEが沢山展示してあるので店員さんに聞いた。 SOULNOTEはここ相模原の近くに在しているので、大きく扱ってるとのこと。 代表の鈴木さんもよくこられるとのこと。 アンプをソウルノートのデジアンda1.0に変えてもらう。 CT-2G、アキュフェーズDP500、ソウルノートda1.0 音に、切れのよさと、明瞭感、元気さが出る。うわさのSOULNOTEの音を初めて体感できた。とても良い。スピーカーとの相性もばっちりだ。これ、好きだなと思った。 調子に乗って、CDPもソウルノートに替えてもらった。 DT-2G、ソウルノートSC1.0、ソウルノートda1.0 これで、T-2Gがドライブできるのか?と思ったが、全然問題ない。切れと、明瞭感がありながら、冷たい感じは全然しない。これは、T-2Gの優しい響きのおかげか?聴き疲れることのない明瞭さでとてもマッチしている。 さらにアンプを変える ET-2G、ソウルノートSC1.0、ソウルノートsa1.0(プリ)+sa2.0(パワー) da1.0より、全体の線が太く、力強くなった。さっきの組み合わせより良い。 比較すると、先ほどのSC1.0とda1.0では少し線が細かったかもしれない。 何も考えずに音楽に集中する。クライマックスまで聴いた。最後の盛り上がりでちょっと鳥肌が立つ。ソウルノートと、T-2Gの組み合わせはとても良いと感じた。 まとめ アキュフェーズの音は、細部まで明瞭、さらにその先の襞まで繊細に描くすばらしさです。 が、このT-2Gに関しては、SOULNOTEでも、ばっちり合うと思いました。 音の盛り上がり、激しい部分は激しく、悲しい場面は悲しく、感情が伝わりました。 今日聴いた中では、ET-2G、ソウルノートSC1.0、ソウルノートsa1.0(プリ)+sa2.0(パワー)が一番気に入りました。
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10年ぶりくらいにオーディオ熱が再燃しまして、 昔、視聴で聞き惚れて次にスピーカー買うならこれだと思っていた Vienna Acoustics「T-2」の後継機種「T‐2G」を購入しました。 しかし購入してみると現在のシステムのアンプが余りにも貧相なので アンプの買い替えも視野に入れて構成変更を考えています。 私の良く聞くジャンルは、クラシックの比重が高く特に弦楽曲が中心ですが このスピーカーをお使いの方は、どのようなアンプをお使いなのでしょうか? 予算は、アンプで25万円くらいまでを考えておりますので 視聴していく上での参考にしたいので宜しければご意見ください。
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Model T-2G のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2.5 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
200 W |
| 再生周波数帯域 | 32Hz〜22KHz |
| カラー | 木目系/ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 170x940x295 mm |
| 重量 | 26 kg |
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