QUAD 22L 価格比較

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QUAD

22L

メーカー希望小売価格:220,000円

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レビュー

(2件)

クチコミ

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タイプ
ステレオ
インピーダンス
6 Ω
WAY
3 WAY
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22L のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 試用
    5

    2021年1月16日 投稿

    オーディオを興味を持ち始めた時に衝撃を受けたスピーカーの一つです。 トールボーイは、狭い我が家の6畳の部屋では、低域が制御出来ないとは分かっていますが、エンクロジャーの仕上げも含めて欲しかったスピーカーです。 色艶があり美しい音色が本当に素晴らしく、しみじみと音楽が美しいなと思わせるスピーカーです。 低域の豊さがスケールの大きさを思わせるのですが、この辺が我が家では扱えないと思わせる所です。 後継の22L2が出来ましたが、全体的な音質向上はしたと思いましたが、色艶が減退して面白味が亡くなった気がします。 音楽を聴くスピーカーでなく、聴かせるスピーカーだった気がしますね。

  • 5

    2012年12月15日 投稿

    メーカーB級品在庫が10万円を切る値段で出ていたので購入しました。天板にちょっとした傷がありましたが、ほとんど目立たず、もともと外装仕上げがきれいといわれてますが、確かに質感は高いと思います。 音ですが、ワタシの駄耳では、これがなかなかいいではないですか。 エージング前は、高音が出ていないしちょっと失敗かと思いましたが、200hrほどたった後、聞き違えるほどクリアな高音になっていました。 中低音側は最初のうちからよい音でしたが、エージング後は全域非常に明瞭で、いい買い物をしたと満足しています。

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22L のクチコミ

(9件/2スレッド)

  • 22L

    ナイスクチコミ2

    返信数5

    2025年5月2日 更新

    探し回って待望のクォード22Lを手に入れました。 しかし、残念ながら各4箇所あるスピーカーターミナルにバナナプラグを繋ぐビスが1箇所無いのです。これではケーブルもバナナプラグも繋げません。 どなたかクォードのスピーカーターミナルの入手方法を ご存知の方が居られましたら是非ともお知らせください。 せっかくのスピーカーを眺めるだけで鳴らせないのです。宜しくお願い致します。

  • 22L

    ナイスクチコミ8

    返信数2

    2008年12月9日 更新

    最近オーディオにはまって東京に引越た事もあり ちょいちょい秋葉原に行ってます〜。 1本10万前後のスピーカーをと思って色々聞いてるのですが このスピーカーすごくいいです。 秋葉原には大型店舗など種類の多いスピーカーが置いてあってなかなか迷ってしまいますが 個人的に気に入った売り場はLAOXです。 LAOXは他の大型店舗と違ってオーディオ専用フロアーが建物の地下にあり とても落ち着いて聞けてしかも店員さんもなかなかつかまらないって事がありません。 他の店舗は他の雑音・音楽がうるさいのと天井が高かったりしすぎで 自宅に近い環境で聞く事を考えると決していい視聴環境でない場合が多いのであまり好きになれません。 しかしLAOXの地下売り場は同じスピーカーでも落ち着いて音を聞く事が出来る場所で気に入ってます^^ で前置きが長くなりましたが このスピーカー素晴らしいと思います。 後で気づいたんですがLAOXでの売り上げもNO1人気らしいです。 一言言葉で表現するなら【気品】でしょうか。 ホントに品があるんですよね〜。優雅な気持ちにしてくれます。 何故このサイトで口コミが少ないのか疑問なくらいです。 何十と色々な店舗で1本10万前後のスピーカーを聞いてきましたが やっと2種位に絞れました。その内の1種がこれです^^ 11Lも勿論聞きましたがスペースがあるなら是非こっちをお勧めしたいとこです。 11Lの良さに加え低音の迫力が増すので・・。 間違いなく10万前後のスピーカーでは買って損はないと思ったます! 勿論個人の好みがあるので絶対とは言えませんが・・。

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22L のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

3 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

300 W
再生周波数帯域 30Hz〜24KHz
カラー ブラック系/木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 205x870x305 mm
重量 15 kg
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