DENON
SC-777SA-M
メーカー希望小売価格:70,000円
スペック・仕様
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- ステレオ
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
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SC-777SA-M のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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10%
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SC-777SA-M のクチコミ
(28件/7スレッド)
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偶々、良く行く店に展示品として置いてあったのを購入しました。 書込みを見ると思わしくない内容が多い中での購入ですが、やはり最初は、靄がかかっているような柔らかい音色でした。 付属のスパイクを試したり、SP台に御影石を置いたりと色々と 手を尽くしましたが、一向に良くなりませんでした。 最後の手段で「バイワイヤリング」を試したところ 見違えるようにすっきりと晴れ渡った気持ち良い音が聞こえて来ました。柔らかい貧弱だった音が嘘のように。 「素晴らしい」サブの又サブを組んだつもりが、驚きました。 メインに「N902」を「アキュフェーズ」のA級セパレートで鳴らしていますが、メインほどの「スケール感」は、ありませんが このクラスを色々と試した結果、素晴らしい機械に辿りついた気持ちです。
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先日10年つかったステレオをPRESTAに買い替えました。スピーカーは、当初は予算の都合でSC-201SAにしようと思っていたのですが、お店でSC-201SAとSC-A77XGとこれを聞き比べたら、、、。チューナーの購入を止めて、このスピーカーにしてしまいました。設置した自室でも、高音も低音も申し分なく(低音は出過ぎかも?)、非常に良い音です。スピーカーケーブルはDENON XC-852(2m)です。バイワイアリングにしたら、さらに音場がひろがりました。以前から聞いていたCDも、これで聞くとまるで別バージョンかと思ってしまう曲もあります。確かに設置する環境で音が変わるみたいなので、残念ながら?部屋にはほどんど何も置いてません/置けません。
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SC-777SAですが、低域が切れが良い、というよりかは、低域に腰と粘りがある音で、分厚い低域ですが、乗りがある音楽にも対応できそうですが、低域がソースダイレクト状態でも結構分厚く、濁った音にも聞こえる場合もありますが、それに対し、高域はスピーカーボックスの木の種類がSC-T777より高級な影響から、という販売店の人の意見も聞きましたが、SC-T777と比べても高域の出方が足りないような感じもします。設計上、メーカーの方はどう考えているのでしょうか。尚、アンプはPMA390(または新PRESTAアンプ)でも鳴らせる範囲内らしいですが、SC-777SAをフルに鳴らしきるにはPMA2000クラス以上がふさわしいようです。DENONはアンプはトータル面が優れて評価が多いのですが、DENONのスピーカーは得意なジャンルありながらも音楽によっては少し癖のある音のようです。
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SC-777SA-M のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
4 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
200 W |
| 再生周波数帯域 | 30Hz〜200KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 210x406x313 mm |
| 重量 | 10.2 kg |
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