DENON
SC-A555SA-M
メーカー希望小売価格:35,000円
スペック・仕様
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- ステレオ
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 3 WAY
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SC-A555SA-M のレビュー・評価
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SC-A555SA-M のクチコミ
(40件/7スレッド)
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暫く(約20年)放ったらかしにしていた、スピーカーをチェックしました。 そしたら、ナント、ウーファーがバリバリに割れているではないか! 通りで音が悪いと思ってた。(甘んじてた私は何?) んで、オンキョーの D-092TX を購入しました。 と、と、ところが、コレ、ウーファーが割れた20年前のスピーカーと同等の音を出す。 即刻、購入店に商品交換の申し入れをして、それからスペック上あれやこれやと交換機種を検討しました。 たどり着いた結論は DENON の SC-201SA(又は SC-A555SA ) でした。 本日購入店で、商品を交換して、今、SC-201SA で楽音を聞いています。 満足です。◎には届かないかも知れませんが、○です。 9年前に買い替えしたサンスイのプリメインアンプが息を吹き返しました。(^^) 返品交換して良かった。 お店は安売り店では無く、ビックカメラ大宮店ですけど。 「安物買いの銭失い」の失敗をやらかしてしまいましたかしらん。でも返品交換したからOKかな。 因みに DENON の SC-A555SA と SC-201SA は実体は全く同一です。 取説に、両者の型番が併記されておりました。
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はじめまして。 現在、スピーカーの購入について検討している者です。 今使用しているスピーカーは、民生用から撤退してしまったダイヤトーンのDS-77Zという廉価な大きめスピーカーです。15年前のものということもあり、経年劣化による性能低下が心配です。エッジも硬くなってきてるかもしれないです。 買い替えを検討していろんな機種を探したところ、最近は小型のものばかりと知り、大きめのスピーカーで音楽を聴いているものとしてはちょっと不安です。予算的にも薄給では5万円がせいぜいです。 大きめのスピーカーから、最近の小型のスピーカーへ買い替えた方はいらっしゃいますか?よろしければ感想を聴かせていただきたいです。 現状としまして、アンプはヤマハのA595aというローグレードのAVアンプです。映画も大して見ないし、マルチチャンネルにもしないくせにAVアンプです。よく聴く音楽は、エンヤのようなタイプの曲です。
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先に555のセンタースピーカーだけを買いましたが、 フロントがしょぼいため、555シリーズのフロントも購入しました。 (買ってから半年以上たっていますが) CDとかの2chソースを仮想5.1ch化しなくてもサラウン感がよく、あたかもセンタースピーカーも音を発しているような感じがします。 低音もしっかりしていてなおかつ不自然な低音ではなく高域もクリアでかなり気に入っています。 120kHzの超高域まで再生できるというのは実際は聞こえない周波数ですが、聞こえないような周波数もほかの聞こえる範囲の周波数帯に影響するらしいので、より自然な音のように聞こえるのでしょうか。 まぁもっとも持っているAVアンプが2ch出力で周波数特性がやっと50kHzで、仮想5.1ch化すると各スピーカーの出力は22kHzくらいまで落ちるみたいですが。。 あるとき気づいたのですが、大したことないサブウーファーを切ってみてもあんまり変化がないくらいしっかりした低音でした。ウーファーの出力をめいっぱい上げて重低音のある曲でやっとウーファーが活きているような・・・ ヘタなウーファーだとついていけないですね。 次はウーファーか?(笑
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SC-A555SA-M のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
4 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
200 W |
| 再生周波数帯域 | 33Hz〜120KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 190x332x293 mm |
| 重量 | 7.2 kg |
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