DENON SC-A7L-K 価格比較

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DENON

SC-A7L-K

メーカー希望小売価格:20,000円

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レビュー

(2件)

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タイプ
ステレオ
インピーダンス
6 Ω
WAY
2 WAY
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SC-A7L-K のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.83

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2007年3月3日 投稿

    PC用のスピーカーとして単体プリメインと合わせて使用中。 ペアで約3万円ですが、あくまでデスクトップかサラウンド用。 オーディオやホームシアターのメインでは力不足になります。 ONKYO の PC スピーカー GX-R3X からのグレードアップですが ピアノブラックとスタイリッシュなフォルム、コンパクトなサイズ のおかげで違和感の無いまま、音も見た目もかなり向上しました♪ PC 用として、アンプも別途購入ですから費用はかさみます。 ただ、このサイズで高級感があり音も上品なのが嬉しいところ。 とくに、中高域の音艶が自然で優しく、聞き疲れしません。 低音に関しては、アンプやケーブル、インシュレーター次第かな? うまくいけば密閉型ですし締まった音楽的な低音も実現可能。 (量感やシアター的な低音は全く期待できませんよ) デスクトップで小粋にオーディオを楽しまれたい方に推奨です★

  • 5

    2006年6月24日 投稿

    このサイズでこの音は、素晴しい出来です、 ボースの101やイクリプスの508も所有しておりますが SC-A7L-Kが一歩抜きんでている感じです。 ボーズ101より一回り小さくて、置き場所に困りません 小さなアンプがあればPC用として使っても問題ない サイズですし、密閉型なのでラック等に入れても 音がコモるようなこともありません。 ブラックをかったのでピアノのような仕上げは、気分的に ピアノの音が良いような気になってきます(^^♪ たぶん、何色でも音は同じだろうけど。 これを、買うときAnthony Gallo MICRO SATELLITEも 聞きましたがダメダメの音でした。

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SC-A7L-K のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

120 W
再生周波数帯域 80Hz〜90KHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 85x180x179 mm
重量 1.3 kg
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