DENON
SC-T555SA-M
メーカー希望小売価格:30,000円
2003年10月上旬 発売
スペック・仕様
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- ステレオ
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
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SC-T555SA-M のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.88集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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40%
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350%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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トールボーイ型も欲しいなぁ、と思って安いの探してこれに行き当たったような・・・。ブックシェルフ型2Wayスピーカー+サブフーファーと違い、自然な感じで低音が響いてくれるのが気に入りました。 とりあえず、サブウーファーは使わなくなりました。 あと、見た目がさっぱりして、清潔感のある色も好きかな。オーディオに見た目は関係ないけどさ。
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SC-T555SA-M のクチコミ
(489件/44スレッド)
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こんばんわ! 皆さんの暖かいアドバイスのおかげでとうとうT555をgetしました! と、そこまでは良いのですが・・・(やっぱ、ONKYO605F頑張っていっとくべきだった・・・) 自宅のアンプ(607X、sansuiの大昔のもの)が今ひとつのせいか、今一つ音質がピリッとしません。何と言うか、各音域がはっきり出るでもなく、と言ってコモるでもなく、”弱い”感じなのです。 そこで、手軽に出来そうなチューンアップとしてスピーカーケーブルの交換を検討しています。 今使用しているのはオーディオテクニカの直径多分2〜2.5mm程度のものです。 一つの方法はもっと芯の太いものに変える。もう一つの方法はバイワイヤリングを検討する、です。 ケーブルへの投資はせいぜい2,000円/mまでに留めたいと思っていますが、皆さんはどうお考えになられますでしょうか? アドバイスがありましたら宜しくお願いいたします。
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アンプを新規で購入したので、このスピーカーを買いました。AVアンプとスピーカーは初めての購入だったのでアンプは新品ですが、スピーカーは中古です。まだ、センタースピーカーやサラウンドスピーカー、ウーファーは購入していません。相性のいい他のスピーカーはありますか?アンプはSONYです。
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最近このスピーカーを入手しました。販売当時は価格が高く、とても手がでませんでしたがやっと(今頃?)。 とても嬉しいのですが、いざ音を出すとクリアな高音を想像していましたが、だいぶ差があります。超高域がウリだったと記憶してましたが… 現行の33、55SGは高低音バランス良くキレのある低音が印象的ですが、このスピーカーはキレもなく中低音が曇っていて全体に影響しています。高音もそれなりに出てわいますが。音の境目がなくモワモワダラダラした感じです。 それに5.1チャンの音移動感がイマイチ感じられず、とても残念な気分です。人の声もボンついて聞き取りづらい。 しかしジャズ系を鳴らすと、なかなか。日曜日の昼下がりにゆったり紅茶とケーキ、また夜中ツマミとブランデーが良く合いそうで、いい気分です。 嫌っていたモワモワダラダラな音が、実は厚みがありまろやかな音で、ジャズに関しては理想だった音場環境に貢献してくれました。 とはいえ、曇った音のままで映画をみるのは耐えないので、使用者のみなさんのご教授たまわりたいと思います。クリアさとキレがある音も理想なのです。矛盾してますが…よい方法お勧めはありますか?(ケーブル、インシュレータ、オーディオボード、レゾナンスチップなど) このスピーカーの長所を伸ばしたり、自分の理想と違っても隠れたポテンシャルを引き出したりもしたいですね。それには切った貼ったも良いと考えてます。まあ様子をみてですが。 みなさんのちょっとした改造履歴や自慢話大歓迎です。よろしく。 現在環境 アンプ:AVC1870 センター:SC-C555 フロント:SC-T555 ウーハ:DSW-33
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SC-T555SA-M のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
4 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
200 W |
| 再生周波数帯域 | 33Hz〜120KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 200x850x314 mm |
| 重量 | 17.6 kg |
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