DENON
SC-T7L-M
メーカー希望小売価格:70,000円
スペック・仕様
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- ステレオ
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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SC-T7L-M のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.14集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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40%
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350%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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6畳程度の狭い部屋での近接試聴には不向きです。 12畳のリビングである程度離れて聴くとバランスが良いです。 少し広い部屋に合わせて、音質調整していると思われます。 音決めしている試聴室は、広いのかもしれません。音量もそこそこ上げてる感じです。 中域/高域は、はっきり目に出ます。小口径ユニットでもハイ上がりになる事なく、ツイーターとのバランスは良いです。ミッドローも安定してます。 Vocal系/ピアノ等も厚みがある音で良いです。 低域は、エレクトリック系のベースでしたらやや硬いですが普通に聴けます。 ただ重低音は、無理です。映画の鑑賞にはサブウーファーの追加が必要です。 ダクトは、背面に設置したかったかもしれませんが、キャビネットの形状でフロントになっています。 キャビネットは、やや板厚は薄いもののメイプル突板貼りで、楽器の様なイメージ。 叩くと硬い音が返って来ます。クリアの光沢塗装と相まって、まるで楽器の様です。
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省スペースでデザインは最高。音質も良い。しかし、ソースダイレクトで聞くと低音が強調されすぎて長く聞くと耳が疲れて痛くなる。よってトーンコントロールを使わざるを得ない。でも低音が好きな人には良いかも。高・中・低音のバランスが自然でないのは5.1ch用だから??
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SC-T7L-M のクチコミ
(17件/5スレッド)
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外観及びスペース的に気に入って買いました。音自体は良いのですが、聞いていると耳が疲れます。何かがオカシイのですが自分では原因がわかりません。どなたかに助言をお願いできませんでしょうか。 1.中音が小さいのでそれを聞く為に少し大きい音(うるさくない程度の音)で聞いていると耳が疲れてきます。これは、ウーハーがない為に音の分布が変則的になっているのでしょうか? 2.抜けるようなクリアな音を期待していたのですが、硬いような、ちょっと違う音です。 これはスピーカーの問題か、それともアンプか、他の原因でしょうか。 どなたか解決策を教えていただけませんか? ちなみに、デノンPMA−390AE+スピーカー(SC−T7L−M×2)の組み合わせで、ジャズ、フュージョン、ヴォーカルなどをCDで聴いています。 部屋は8畳程度の板の間で障害物は殆どありません。
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こちらの書き込みを信用して自分で試聴もせずに購入しました。まだ商品は無い状態なのですが・・・早く聞いてみたいものです。一つ不思議に思うことはあんな小さなウーハーで40Hzも再生できるのか?PPDD?摩訶不思議です。
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このスピーカー、大変いい音で気に入ったのですが、木目のMと黒いKで値段がだいぶ違いますが、音も違うのでしょうか? 試聴した限りではあまり違いがわからなかったのですが、なにせ短時間だったもので自信がありません.
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SC-T7L-M のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
5 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
160 W |
| 再生周波数帯域 | 40Hz〜90KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 280x1208x270 mm |
| 重量 | 6.5 kg |
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