DENON SC-A33XG-M 価格比較

  • SC-A33XG-M

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DENON

SC-A33XG-M

メーカー希望小売価格:15,000円

2004年7月上旬 発売

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(5910製品中)

レビュー

(8件)

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(22人)

タイプ
ステレオ
インピーダンス
6 Ω
WAY
2 WAY
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SC-A33XG-M のレビュー・評価

(8件)

満足度

4.17

集計対象8件 / 総投稿数8件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

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    2022年4月9日 投稿

    【デザイン】 可もなく不可もなく。 【高音の音質】 綺麗に聞こえます。 【中音の音質】 綺麗に聞こえます。 【低音の音質】 このサイズのスピーカーに低音を求める事が間違い。 【サイズ】 サイズ優先で買ったため満足しています。 PCデスクに置ます。 【総評】 PC用に机に載るサイズの物をリサイクルショップで物色していたところ発見。 二十年近く前のスピーカーで10,000円はぼりすぎでは?と思って店員と交渉、8000円にしてもらいました。 個装箱も付いててほぼ未使用品とのこと。ありがと店員。 スピーカー単体だと低音が物足りないのは見た目で想像がついていたのでサブウーファーと組み合わせて使っています。 中〜高音はすごくキレイに鳴ります。聞いてて疲れない。 作業中に音楽や動画流す程度の目的なら抜群に良いスピーカーだと思います。

  • プリメインアンプは、マランツのPM10を使用していますが、17年間このスピーカーを使用して感じたことは、全体的に音のバランスが非常に良く大音量でも、バランス良く流してくれるため全体的なジャンルの音楽に向いていると感じ特に向いているのが、アニソンや、ロックや、ジャズや、クラッシックなどが非常に向いており、マライアキャリーや、TOTOを聴くと目の前で彼らが歌っているような臨場感があり、他には、私の娘が大好きなご注文はウサギですかのアニソンを聴いたりして、まるで私が使っているB&Wの805D3や、JBLのj316proに非常に似た音を出してくれる私が49年間生きてきた中で一番素晴らしいスピーカーだと感じました。

  • 7.1chホームシアターシステムは、画面は液晶TVを使用し音響システムはDENON製品で構成しています。 アンプは、AVC-2890-N、DVDプレーヤーはDVD-2910。レコードプレイヤーも接続しているが残念ながらこれはDENON製品ではなかった。 スピーカーシステムはサブウーハーを除き33XGシリーズで統一。 センタースピーカーSC-C33XG-M、フロントスピーカーおよびサラウンドスピーカーはトールボーイ型スピーカーシステムSC-T33XG-M、サラウンドバックスピーカーは、SC-A33XG-M(スピーカーブラケットDENON ASG-10ブラックで天井近くに設置)、サブウーハーは55XGシリーズのスーパーウーファのDSW-55XG-Mで構成。 【デザイン】 大変満足 DENONホームシアターシステム33XGシリーズで統一したもので、気に入っている。 【高音の音質】 普通 トールボーイ型スピーカーシステムSC-T33XG-Mより音質は落ちる。 【中音の音質】 普通 トールボーイ型スピーカーシステムSC-T33XG-Mより音質は落ちる。 【低音の音質】 普通 トールボーイ型スピーカーシステムSC-T33XG-Mより音質は落ちる。 低音の帯域が45Hzまでとなっているが、そこまで出ていないように思える。 【サイズ】大変満足 スピーカーブラケットDENON ASG-10ブラックで天井近くに設置 【総評】 普通 元々は、サラウンドスピーカー用であったが、サラウンド用には、トールボーイ型スピーカーシステムSC-T33XG-M を使用して、サラウンドバック用としてスピーカーブラケットで後部天井近くに設置した。 音質は、トールボーイ型スピーカーより落ちる。 DENONホームページに掲載されているスペックを以下に記載しておきます。 SC-A33SG 形式: 2ウェイ・2スピーカー、密閉型、防磁設計(JEITA) ユニット: 10cmコーン型ウーハー×1、2cmソフトドーム型ツイーター×1 入力インピーダンス: 6Ω 最大許容入力: 80W(JEITA)、120W(PEAK) 周波数帯域: 45Hz〜60kHz クロスオーバー周波数: 2kHz 平均出力音圧レベル: 81dB 外形寸法: W148×H239×D143mm 質量: 2.4kg(1台) 付属品: 接続コード(10m)、滑り止め、スペーサー

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SC-A33XG-M のクチコミ

(17件/3スレッド)

  • ナイスクチコミ15

    返信数11

    2008年3月30日 更新

    先月テレビを新しくした際、”テレビの音をもう少し良くしたい”と思う、軽い動機から、初めてどちらもデノンのプリメインアンプPMA-390AEとスピーカーSC-A33XG-Mを買いました。 値段の都合もありましたが、特にプリメインアンプは重量的にこれしか選択出来ませんでした。 映像関係無しに、とあるお店で、両方の予算5万程度でと伝え、他の同じ価格帯のスピーカーとの組みあわせをいくつか視聴させて頂いたら、このスピーカーが一番いい音に聴こえました。 (ただし、お店のCDプレイヤーが高価なものだったと思います。(私はパイオニアのDV400Vをただ今使用しています) テレビの音声の為にはこれで十分だったのですが、音楽も聴きだすと、低音の弱さがどうしても気になり始めました。 アンプのBASSをぎりぎりまで上げても弱いです。 スピカーケーブルも、低音がいいと説明が書いてあった、スープラのCLASSIC6.0というのに変えてみました。 後、音声ケーブルと電源タップ(コンセント込み)両方1万五千円位で、低音をもう少し良くすることは出来ないでしょうか? しかし、音がボケてしまうことは、避けたいのです。 (少し前まで、友人が使っていなかったものを、音声ケーブルは、スペース&タイムのPRISM100A-8N/1.0R、電源タップは逸品館オリジナルABPT-4.20Hを借り物で使用していました。 コンセントの長さの都合と友人の都合で両方が使えなくなり、購入することを決めました。) 今は音声ケーブルはパイオニアのDV400Vから直接プリメインアンプにモンスター1202LN/3.0mのものを繋ぎ、電源タップは普通のPC用のものを使用していますが、シャカシャカした音となり、低音の楽器の音がかすかにしか聞こえず、音全体が細くなり、聞いていて疲れる音になりました。 いちおう自分で音声ケーブルの候補に上げているのは・・・ ・オルトフェンAC-3600SILVER ・オーディオクエストG-Snake ・後、モンスターケーブル、スペース&タイムの5千円までのもの テレビからアンプではなく、これからもDVDプレイヤーからアンプに繋ぎます。 電源タップの方は・・・ ・逸品館(2メートルを使用していたので、これの3メートルのもの)ABPT-4.30H ・オヤイデ定番OCB-1の最新版、少し延長して貰う。>プラス800円 ・ベルデンPS-1650に延長ケーブルを足す。 を無い知恵と予算で考えています。 長くなって申し訳ありませんが、両方の予算一万五千円程度、少し長め、そして低音が良くなるもの、という条件で、何かお勧めのもの、組み合わせは御座いませんでしょうか? 尚、壁コンセントは事情により変えられません。 スピーカーも折角買ったばかりですので、生かしてやりたいと願っています。 こちら、見ている方が少なそうなのですが、良ければアドバイス、よろしくお願いします。

  • ナイスクチコミ0

    返信数1

    2007年12月2日 更新

    PCスピーカー用として、e-BESTから2台で19600円で購入しました。 接続は、 パソコン→SEー90PCI→DENONのRCD-M33→このスピーカーです。 以前は、ONKYOのGX-D90を使っていましたが、上記システムに替えてから、音の解像度がアップしたようです。 GX-D90もそれなりに良かったですが、音のきれが良くなったような感じがします。 ちなみにサブウハーはONKYOのSW-10Aを使っています。 相性から言うとGX-D90とのほうが自然で良かったような気がします。

  • ナイスクチコミ0

    返信数2

    2005年5月12日 更新

    先日、吉祥寺のラオックスで購入しました。2つで2万6千円位でした。 低音が弱く(再生周波数の低域が70Hz)軽い感じがしましたが、店員さん曰く“聞いてて疲れない音が出る”との事で、騙された気持ちで購入しました。 実際、この値段でこれだけ出せるならば問題ないと思います。 ソウル(ファンク系)やジャズ(モンド系)を聞いてても、音のひずみや物足りなさは余り感じませんでした。 あと、サブウーファーがあれば迫力さを多少カバー出来ると思います。

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SC-A33XG-M のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

120 W
再生周波数帯域 80Hz〜90KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 140x230x153 mm
重量 2 kg
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