DENON
SC-T11XG-M [単品]
メーカー希望小売価格:18,000円
2004年7月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SC-T11XG-M [単品] のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.82集計対象9件 / 総投稿数9件
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577%
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411%
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30%
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211%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 当時のDENONのコストをかけていて表面処理もよくとてもスリムでいいです。イエローのコーンもいいです 【高音の音質】 ツィーターはたぶんスーパーツィーターのようで上まで綺麗に出ます。 【中音の音質】 左右の音像定位もよくアナウンサーの声ボーカルともにスッキリしています。 【低音の音質】 このサイズのウーハーで期待していませんでしたが細長く容積があるのでバランス良く出ていますサブウーハーは不要です。 【サイズ】 トールボーイタイプなので高さはありますが超スリムなので隙間に設置できます。 【総評】 最近中古で期待しないで格安で購入しましたが全域で素晴らしい音です。他にB&W2セットと比較しても違う音質で設置場所あればオススメです。
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【デザイン】最高 【高音の音質】すばらしい 【中音の音質】普通 【低音の音質】苦手みたい 【サイズ】ベスト 【総評】 リアスピーカーとしては充分な性能
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【デザイン】 鏡面木目仕上げは良いのですが、肝心の木の目(板目)を分厚い塗装のせいで消してしまっているのは残念です。離れてしまうとただの赤茶色の安い箱に見えてきます。もっと木目を生かしたプリントやマット塗装でも良いのでは…? 【高音の音質】 自然な感じの高音ではありません、機械的で硬くカチカチする印象です、ゲームや打込み系の音楽が好きな方にはお勧めできます。 【中音の音質】 2chのステレオとして聞くと、ベースやドラムの一部や低音の男性ヴォーカルを聞くと若干ですが物足りなさを感じました 【低音の音質】 小型小径スピーカーなので、低音は全く期待していなかったのですが、近くで聞くと以外とクリアな低音を出していている事に驚きました、しかしある程度離れてしまうと低音よりも高音が強調されて、低音は何処かへ消えてしまうので、リスニングポイントはできれば3m以内をお勧めします。 それから排気ダクトは前面にあった方が良かったです。 【総評】 クラシックやアコースティック系の低音には弱いスピーカーかと思います。反対に高音の音は強いので、普段低音は利かせないで聴く方でしたら特に問題無いスピーカーだと思います。
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SC-T11XG-M [単品] のクチコミ
(30件/12スレッド)
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某電気店にて展示処分でしたので価格交渉したところ フロントSP(T11XG)7,500円×2 センターSP(C11XG)5,500円 サラウンドSP(A11XG)4,800円×2 SW(33XG)16,000円 アンプ(AVR-1611)28,800円 とのことで合計74,900円でした。 アンプについては新品在庫ありということでココの最安値より安いのでビックリしましたが SPについては展示品及び旧モデルということでコストパフォーマンスはいいといえるでしょうか。他店にDENONのメーカーの人がいたので現行と旧の違いを聞いた所、同じと言われました。(色の違いのみ) 安いとは思いますが皆さんのご意見お聞かせください。
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大阪ヤマダ電機LABI 9980円 ポイント15% 実質8483円 モデル末期なので在庫のみ 木目でピアノ塗装はハイコストのため 新型モデルではブラックになったそうです。 このクラスでピアノ塗装はもう出ないでしょうね
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下記の環境にてリアスピーカーとして使用を考えてます。 アンプ :VSA-LX70 センター :SC-A55SG-M フロント :SC-C55SG-M サブウーハー:DSW-55SG-M 8畳の部屋にて使用しております。 今回リアスピーカーを購入を考えてるんですが 音質的にバランスわるいでしょうか? 金銭面的に。。3万円前後で。。
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SC-T11XG-M [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
120 W |
| 再生周波数帯域 | 45Hz〜90KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 200x920x220 mm |
| 重量 | 4.8 kg |
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