DENON
SC-A77XG [単品]
メーカー希望小売価格:60,000円
2004年11月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SC-A77XG [単品] のレビュー・評価
(10件)
満足度
3.61集計対象10件 / 総投稿数10件
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530%
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430%
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320%
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210%
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110%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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リビングの後方にサラウンド用としてしばらく放置状態の本スピーカーを自室のテレビ用に移動し、スタンド、インシュレーターを用い、バイワイヤリングで接続したところ、TVCMの音声にもゾクゾクするほどの感動を日々覚えております。 日本製品は素晴らしかったのだと後悔しきりです。
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ある量販店のリスニングルームで視聴する機会がありました。 高音、低音が良く出ているのでしょうが、バランスが悪いためにドンシャリな音になっています。臨場感は余り期待できないので、音楽のジャンルを選びそうです。 どうも日本勢は、スピーカではヨーロッパ勢に押されてしまっていますが、日本人の聞く音楽のマーケットからすると、無難に仕上がっている気もします。
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このスピーカを買いました。 アンプは、pma2000を使っています。 正直、低音がうるさく、高音がキンキンすると言うイメージです。 スピーカケーブルを代えても駄目なので、買い換えました。 DIATONEのDS-500で古いスピーカですが、よっぽどいいと思います。
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SC-A77XG [単品] のクチコミ
(43件/5スレッド)
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電気店担当者の勧めで(DCD-1500AE)+(PMA-1500AE)+(SC-A77XG-M)を購入。 クラシックには特に不満はありませんが、ジャズやラテンのの場合ドラムスの 特に高域のシンバルやスネアー(ブラッシング)等が良く聞こえません。 先日別の電気店で聴いたB&W686は目の前でドラマーが叩いているような 臨場感があったので、SPを替えれば解決するのかなと思うのですが 如何でしょうか。 音楽は大好きですが機器類の知識は殆どありませんのでご教授頂ければ嬉しいです。 ちなみにSPはマンションの出窓部分に地震対策パッドを敷いた上に置き、 ケーブルは(ortofon SPK-・3100)のバイワイヤリングにしています。
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このスピーカーを使って2年になります。 今さらなのですが、最近になって、バイワイヤリングの機能を使ってみたところ、音に広がりが出て、高音部もシャープになり、低音部もすっきりした感じになって喜んでいるのですが、このバイワイヤリングについていろいろ聞いてみると、評価がまちまちなのです。「音が良くなるから絶対すべき。最近のスピーカーにはこの機能付きが増えている」という評論家がいるかと思うと、「本来いい音にするためについているのではないので、いい場合もあれば悪くなる場合もある」という販売員もいます。 将来、グレードアップする時、必要条件とするべきかどうか迷っています。
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いま持っているミニコンポ(ONKYO:FR-S7GX)のスピーカーを交換 しようと考えています。そこでこちらのスピーカーが目にとまりました。 一度量販店で視聴したことがありますが、高音が非常に出ており魅力的でした。 そこで質問なのですが、スピーカーだけを取り替えてまともな音は出るので しょうか?(アンプ側の力不足にはならないでしょうか?) 私の乏しい知識によれば、出力音圧レベルがスピーカーの能率を決定しているもの と思ってます。そうすると今のスピーカーは出力音圧レベルが85dB/W/mであり、 SC-A77XGが88dB/W/mであるため、むしろ能率が上がり良く鳴らせそうな気がしますが 間違ってますでしょうか? 初歩的な質問かもしれませんが、どうぞよろしくお願いします。 ■FR-S7GX 最大出力 20W+20W(4Ω・JEITA)
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SC-A77XG [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
200 W |
| 再生周波数帯域 | 40Hz〜120KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 210x360x273 mm |
| 重量 | 6.7 kg |
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