DENON
SC-M53
メーカー希望小売価格:17,800円
2005年6月中旬 発売
スペック・仕様
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- ステレオ
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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SC-M53 のレビュー・評価
(27件)
満足度
4.57集計対象27件 / 総投稿数27件
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566%
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425%
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37%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】色合いなどまとまっていると思います 【高音の音質】全体的にまとまってはいますが少し足りない気がします。 【中音の音質】いいと思います。 【低音の音質】かなりいいと思います。 【サイズ】出窓におけるサイズ感が使いやすいです。 【総評】同クラスのオンキョーよりはいいけどワーフデールと比べるとちょっと、、。そんな感じです。オンキョーと比べると全体的に不自然さがなくふくよかな低音と自然な高音中音でとても聴きやすいです。大音量になればなるほど聞きやすくなります。一方ワーフデールと比べると少しですが音像がぼやけた感じと、やはり高音の質がイマイチです。 少し奥行きがあるので手放しでオススメはできませんがデスクトップでも豊かな音を奏でてくれるとおもいます。奥行きを除けばどこにでも収まりそうなサイズ感と想像以上の低音と音質でとても使いやすい満足度の高いスピーカーです。その証拠にネットに限れば私の知る限り中古があまりでまわっていません。
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【デザイン】価格的に天然木キャビネットではない(インテリアシート)ので、 正直、キャビネットが安っぽくみえます。 キャビネットに掛ける予算を音質向上に傾けた結果かもしれません。 フロントのサランネットはグレーでロゴも小さくシンプルで 好感が持てます。 【高音の音質】意外とクリアな音を出してくれます。 【中音の音質】それなりにいい音。 【低音の音質】大きいコーンだけあって、小型ウーハ―並みの重低音 を出してくれます。このサイズでは驚きの重低音です。 【サイズ】小型とは言い難い大きさ。中小型ですね。 スピーカーの特性を生かすためか、結構奥行があります。 【総評】ゴボーさんのレビューを参考にして、ヤフオクで5,000円で手にれました。 たしかにこのスペックで5,000円なら安い買い物でした。 低音寄り気味ですが、音のバランスが良いです。 このサイズ・外観からは想像もつかない重厚で上質な音を出してくれます。 「さすがDENON!」と思わせる製品の一つです。
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お安くコンポを組もうと思い、予算2万円。 中古屋で目に付いた SC−M53。 最初考えていた、BOSE JBLの最も安い価格帯の生産と比べても 遜色ないです。 今風なスピーカーらしく低音もしっかり出ますし高音領域も低音に負けていません。 はっきり言ってこのスピーカーが5000円以下で買えるならお得です。 このスピーカの良さを引出す為に アンプ・スピーカーケーブルを良い物に変えると尚いいと思います。
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SC-M53 のクチコミ
(64件/22スレッド)
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マランツからLS603となって後継機が登場です http://www.marantz.jp/ce/news/press/2010/ls603.html ブラックグロス仕上げで上下がひっくり返って 端子が強化されバイアンプ駆動が可能となっています あとは殆ど変わっていないようで、お値段もちょっとしか高くなってない 妙に感激… この超ハイCPな名機に目をつけ拾ってくれたマランツに感謝です
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このDENONさんのHPに載っているSC-M37はSC-M53の新型でしょうか? 最初はSC-M33の新モデルかと思いましたが・・・ ■ ヨーロピアン・サウンド・チューン クラシック音楽の本場ヨーロッパのサウンドデザイナーとデノンのエンジニアとのコラボレーションによるヨーロピアン・サウンド。CDチューナーアンプとスピーカー試聴・チューニングを繰り返し妥協のない高音質を実現しました ↑と、ヨーロピアンと書かれてますので謎ですよね(^^; 外観は凄く良いですね。自分、SC-CX101等のデザインは凄い好きなのでSC-M53以上の音質なら買い換えてしまいそうです(笑) DENONさんのページ http://denon.jp/company/release/de37.html
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どんなものが合いますか? 数年前に電気屋で買ったLとRがセットの、1.5m3千円程のケーブルを取り付けてみたら 驚くほどノイズが減ったのですが…アーティストが引っ込んでしまって、音がフニャフニャになりました・・・。 ちなみに、スピーカーケーブルは、店員に切断してもらうメーター何円とかでは無くて、 TVやラジオのアンテナが置いてある場所にあった、Hi-Fiってメーカーのケーブルです。 +と−(赤と黒)が捻れてるタイプです。 自分としては、高音域が賑やかになるスピーカーケーブルが良いのですが…。
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SC-M53 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
120 W |
| 再生周波数帯域 | 45Hz〜40KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 141x191x249 mm |
| 重量 | 3.4 kg |
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