DENON
SC-T7L2 [ペア]
メーカー希望小売価格:108,000円
2007年8月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2台1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SC-T7L2 [ペア] のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.47集計対象6件 / 総投稿数6件
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566%
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416%
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316%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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最初のレビューを書いた後、やはりピュア用には無理なのでサラウンドのリアに回しました。高さも丁度良いし、リア用ならば音質も大丈夫です 【デザイン】 色を白で購入。白自体のスピーカーもあまり無いですね。部屋のアクセントとして良いと思います。 【高音の音質】 イマイチ 【中音の音質】 高音よりは出ている 【低音の音質】 イマイチ(自分は低音ズンズンは好きでは無いので丁度良いが) 【サイズ】 かなり細いですね。 【総評】 37,000で購入。アンプは20年程前のオンキヨーA-922M。 ちゃんと聴くときには別室のアキュフェーズE-470+B&W805D3のコンビで聴くので、リビングでBGM程度に聴く程度です。 この値段で有るならば、まぁ買っても良いかなぁと言うレベルでした。 メーカー希望価格が10万、現在在庫が有る所もほぼそれと変わらず。その値段を出すのなら、 以前使用していたDALIセンソール3にスタンドを付けた方がはるかに優れています。 自分の場合は、聴く位置の問題で、高さが欲しかったので、その点では丁度良かったです。 音質は並ですが、音の拡がりは良いので高さの有る椅子に座り、映画用ならば良いかもしれません。 (ただ、それでも10万弱は高いなぁ)
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以前のSC-T55SGが低音域がブーミーで地響きが多かったことや、6畳の狭い部屋を少しでも広く使いたいこともあって中古物件を探して入手しました。 低音域の量感が多少物足りないのが欠点ですが、低音域の応答の速さは抜群で、引き締まった低音再生は魅力に感じます。中高音域も明瞭であり、全体に清々しく軽い感じの鳴り方で、音場感もよく、深夜の映画鑑賞や音楽再生も安心して行えます。スリムな外見にふさわしく涼しげで爽やかな音色のスピーカー、と言えます。
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購入後2年経ちましたので評価を、 構成(7.1chホームシアタ―のフロントにて使用) TV:ビエラTH-42PZ800 アンプ:AVR-1911 フロント:SC-T7L2 センター:SC-C7L2 リア:SC-A7L2 フロントH:SC-A7L2 SW:DSW-7L2 主な用途は映画、GAMEで音質には満足しています。最初は見た目重視で買って失敗したと思っていましたが、設置方法の改善やエージングの効果(単に耳がなれただけかも)で聞ける音になってきました。 ipodのダイレクト接続にも対応していますが、音楽には少し物足りないかもしれません。 しかし便利なのでピュアモードで音量をある程度上げてごまかしています。 とにかく見た目が最高だねってことで評価5で
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SC-T7L2 [ペア] のクチコミ
(37件/10スレッド)
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こちらの商品は木目と書いていますが、SC-T7L-Mと同様に、木製でしょうか。 また、SC-T7L-Mと同性能でしょうか。 以上、宜しくお願い致します。
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5.1chの環境で現在フロントに DENON SC-A55SG を使用しています。 主な使用用途は、映画、ゲーム、などです。 ブックシェルフ型ながらけっこう良い音を出してくれて気に入ってるのですが、 こちらのトールボーイ型にすれば、さらにより良い音で聴くことが可能でしょうか? 環境は以下になります。宜しくお願い致します。 アンプ DENON AVR-X4000 フロント DENON SC-A55SG センタースピーカー SC-C33SG リアスピーカー DENON SC-A55SG
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SC-T7L2 [ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 2台1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
5 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
160 W |
| 再生周波数帯域 | 40Hz〜90KHz |
| カラー | 木目系/ブラック系/ホワイト系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 280x1208x270 mm |
| 重量 | 6.6 kg |
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