DENON
SC-T33SG [単品]
メーカー希望小売価格:-円
2008年3月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SC-T33SG [単品] のレビュー・評価
(18件)
満足度
3.82集計対象18件 / 総投稿数18件
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538%
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438%
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311%
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25%
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15%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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文句なしのスピーカーです! 自分はQueenしか聞かないのですが...フレディの歌声も蘇ったように聞こえて最高ですし、ブライアンのギターソロが鮮明に聞こえて素晴らしいです! アンプにもよりますが、調整するとこれ以上にない音になりそうです!
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【デザイン】 天然木セミグロス仕上げで高級感があります。 【高音の音質】 2cmソフトドーム型ツィーターは艶やかでよく伸びる。 【中音の音質】 やや控えめですが、音量を上げれば明るくしっかりとしたボーカルが聴ける。 【低音の音質】 10cm×2と小さなサイズの割には量感溢れる低音です。 【サイズ】 リビングでTVサイドに置いていて、大き過ぎず適度なサイズです。重さにもこだわりますが1台10kgは安定感があり重低音にも良い影響を与えていると思います。 【総評】 程度の良い中古品を購入し、DENON PMAー60・DCDー50につないで聴いています。出力音圧レベル83dbと能率が低いので出力の大きなアンプが必要ですが、PMAー60のパワーで十分です。ブーミー対策にカーペット、カーテンの他に吸音材を使用し、フルデジタルのクリアな音を堪能しています。私にはオーディオ用としても十分なレベルで、デザインも気に入っていて長く付き合えそうです。
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肝心の音は、評価が別れるかと思いますが、 この価格のスピーカーにしてはかなりいいですね このスピーカーで音に文句がある方は 高いスピーカーをどうぞ! 一般の方ならば、かなり満足かと!
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SC-T33SG [単品] のクチコミ
(74件/14スレッド)
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程度のいいDENON SC-T33 を見つけて購入を検討しています 現在YAMAHA AVレシーバー RX-V571 (7.1ch)にT33をつなげて音を鳴らそうとしているのですが T33のリアにバナナプラグのメスが4本ついていて++ --と並列に繋がっています これは並列のまま+-として1ペアのスピーカーとして使うのでしょうか?それとも 1の+.- 2の+.-と使っうのでしょうか?
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実家の父親からの相談事なのですが、現在、メインアンプにONKYOのTX-NR616 センタースピーカーに、DENON SC-C55SG フロントに、ONKYO D-109E、リアスピーカーに、DENON SC-A33SG サブウーハー、DENON DSW-33SGの組み合わせで使用しています。スピーカーを全て、DENONに統一した方が良いのかと相談受けました。 その際、本人から、フロントスピーカーをSC-T33SG or T55SGにした場合、アンプはそのままで使用したいとの事です。どうか、アドバイス宜しくお願いいたします。
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現在、以下の構成でホームシアターを構築しております。 ○AVアンプ:ヤマハ AVENTAGE RX-A1010 ○フロントスピーカー:ヤマハ NS-120 ○センタースピーカー:ヤマハ NS-C120 ○サラウンドバックスピーカー:ONKYO D-200 ○サラウンドスピーカー:ヤマハ NS-90 ○スーパーウーファー:ヤマハ YST-SW205 しかし、先日D-200のエッジに穴が開いているのを発見しました。(2台とも) そのため、新たなスピーカーの買い替えを検討しており、この商品を候補としています。 その場合、SC-T33SGをどの位置に設置すればよいのでしょうか?(フロント?バック?サラウンド?) また、このスピーカーのみ異なるメーカーとなってしまいますが、支障はないでしょうか?(元々メーカーが統一でないので、異なるメーカーであることは気にしませんが、バランスが崩れるといったようなことがあるのか気になります) 年内に買い替え、(必要であれば)配置換えをする予定ですので、早めのご回答をいただければ幸いです。よろしくお願いいたします。
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SC-T33SG [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
200 W |
| 再生周波数帯域 | 30Hz〜60KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 224x942x248 mm |
| 重量 | 10 kg |
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