イクリプス
TD307II [単品]
メーカー希望小売価格:18,000円
2007年4月3日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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TD307II [単品] のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.00集計対象9件 / 総投稿数9件
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533%
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444%
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311%
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211%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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AVアンプをYAMAHA3067、SPをフロントB&W704、サラウンドB&W686、センターB&W LCR60 S3等との組み合わせです。 レゾナンスSPですの音色の違いはあまり感じられず良い広がりを与えてくれています。
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秋葉原のO店でボーカルの解像度と音の定位の良さが気に入って、 デスクトップオーディオ用に展示品を1本¥11.000で2本購入。 【高音の音質】 出ません。期待してはいけません。 こもるとかそういう訳ではありません。出ません。 全く出ないわけではありませんが。 【中音の音質】 ここがこのスピーカーの本領発揮するところです。 高音が出ないかわりに、中音域の解像度が高いです。 癖の無い、美しいボーカルが楽しめます。 また音の定位も非常に優れています。 【低音の音質】 サイズの割りには出ていると感じましたが、 もちろん押し出す感じではありません。 丁寧に表現されているという印象でしょうか。 【総評】 中低音〜中高音の解像度の高さ、癖の無い音。 音楽をボーカルメインで楽しむなら良いのでは。 さらなる音域を求めるなら上位モデルを狙うべきです。 ただ、これは他のスピーカーと聞き比べての話です。 単体でずっと聴いていれば、 癖の無い中音域の美しさで気にならなくなります。 構造的に出ない音を無理に出そうとしたような変に味付けされた音が出ない分、 全くストレス無く聴き続けられます。 余談ですが、ふと思いついてJBLの4312Eと一緒に鳴らしてみた所、 このスピーカーが癖の無い音なので違和感が全く無く、 埋もれていたボーカルの輪郭がハッキリとしてバランス良く聴けました。
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マルチのSR用として存在感の薄いSPを探してて アバックさんでお勧めされて購入です。 黒は無く、シルバーと白からでしたが白にして良かったと思います。 これは音質を求めるSPでは無い(このサイズのフルレンジなので。。)と思っておりますので、 スタンドと込みのデザイン、手軽さが◎です。 リビングではフロントのCM8に対し丸みの柔らかさで、いい感じだと思っています。 音質は、決してメインにはなり得ない音です。 高音のクリアーさも薄いと思います。 しかし、耳に付く感じが無いので 全体的に満足してます。 設置距離が近いのが難点となっております。
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TD307II [単品] のクチコミ
(8件/4スレッド)
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ノートPCの外部スピーカーとして使用しています。 アンプは、デジファイ・オラソニック・USB-DACアンプです! 今までPCのすぐ横に置いていたのですが、 30cm程、後ろにずらして置いてみたのです・・・ ビックリ! 音の広がり方が、まったく違います! ちっちゃいからすぐそばでって思っていたのが、 間違っていたようです・・・ 形は、ミニでも扱いは、違う様です! 買って数年経っていますが、 まだまだ色々な発見が、出来る楽しいスピーカーです!
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こちらのスピーカーかAnthonyGalloのmicroを検討しているのですが スピーカーの理想のレイアウトは耳の高さといわれていますが、こちらのスピーカーのように上部に取り付けると上から音がする感じにならないのでしょうか? 視聴してみたいのですが、設置してある店が近くになくご意見をお聞かせいただければと思い質問いたしました。 アンプもとりあえず今使っているセットのものを流用使用と思っていますので、最近のアンプにある音場測定のようなものもありません。 音場測定で調整してつかうものなのでしょうか? よろしくお願いいたします。
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先日、地元のオーディオ店にて、1個16,000円で2個購入。 机の上に2個置いて、聞いています。 とても素直な音で、聞き疲れません。 低音が若干不足気味ですが、低音量・近距離で聞く分ではあまり気になりません。 価格とスピーカーの大きさ、デザインを考えると、大満足です。
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TD307II [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 1本 |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
1 |
| 出力音圧レベル | 80dB/W・m |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
12 W |
| 再生周波数帯域 | 100Hz〜25KHz |
| カラー | ホワイト系/シルバー系/ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 130x176x195 mm |
| 重量 | 1.5 kg |
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