JBL S3500 価格比較

S3500

購入の際は販売本数をご確認ください

JBL

JBL

S3500

メーカー希望小売価格:199,000円

売れ筋ランキング

-

(5906製品中)

レビュー

(4件)

クチコミ

お気に入り

タイプ
ステレオ
形状
フロア型
インピーダンス
6 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
メーカートップページ

S3500は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

S3500 のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.53

集計対象4件 / 総投稿数4件

  • 5
    50%
  • 4
    50%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2020年2月22日 投稿

    口コミなとで低音が出過ぎて、せっかくのホーンサウンドが消されてしまい、JBLサウンドがなく駄作なスピーカーだと多くのマニアの方の評価が目につき、所有者として一言いいたくなり、投稿させていただきました、退職を機にJBL4344を購入しました。S3500は居間の片隅に追い出して書斎兼オーディオシアターに設置し、2週間セッテングに試行錯誤、低音が全く出てないのが気になり、ストアーさんに来てもらいましたが、「低音域は出ていますよ。4344はこんなものです」綺麗になってますねですと。私は学校でB編成のブラスバンドを指導し、自らもジャズを少々嗜み、生の音は十分承知しているつもりです。ほかの方の自慢するSPをお聞きしても「へぇ〜こんなに金かけて、こんなもんか」と思う日々、S3500だけは、けっして優等生ではないのですが、音楽が楽しいのです。本当にです。4344を購入時の25万落ちで処分し、S3500を書斎に戻しました。低音出過ぎって何?無謀な意見だとご批判覚悟で投稿しました。個人の耳の性能は千差万別ということです、

  • 5

    2013年7月15日 投稿

    【デザイン】  若い頃に憧れたJBLの香りが残っており  古臭い所も、懐かしさを感じます。  質感が高くないのもJBLっぽいところですね! 【高音の音質】  SPケーブルの端子をWBTのスペードに変えたら ホーン本来の元気が出てきました  繊細なドームツイーター全盛の時代に 強さを持った高音が聴けるのはJBLのみかも。 【中音の音質】  比較的アンプを選ばないと言われていますが  力のあるアンプを繋げば、厚みのある嬉しい音が聴けます。   中低域の厚みは、鳥肌ものです。 【低音の音質】  25pツインは振動面積35pに匹敵するため  緩むことなく、遅れることもなく  でも、おおらかに鳴る、まさにJBLの音です プリアンプの足元を固めたら、最低限界付近の力が増し 今更ながら、嬉しい変化を楽しんでいます。 【サイズ】  狭い部屋や畳・カーペットの上に置くのは、お勧めしません  重さ51s/本で高さ1m超えは、しっかりと置ける場所を確保しましょう 【総評】  繊細で高解像度を狙うのでなく、小さなライブハウスでJAZZを聴く  を狙うなら、最高のSPと思います。  固い床に設置して、力のあるアンプと繋げば、価格を超えた音が楽しめます。  他の機器は買い替えても、このSPは手放せない相棒となってしまいました。

  • 4

    2012年1月9日 投稿

    はじめてのJBLスピーカーで10年前新品を購入しました。購入当初は、AVアンプにシングルワイヤリング接続し聞いていましたが、今一つ音像がぼやけ、低音もこもっているような音でした。AVアンプの駆動力では鳴らしきれていないと思い、accupahseのマルチチャンネルパワーアンプPX−600を購入し、6チャンネルすべて使ってバイワイヤリング接続・バイアンプ、さらに低域をブリッジ接続したところ、別のスピーカーを聞いているかのように激変しました。よくいわれるコンプレッションドライバーの威力にまいりました。クラシックのピアノの柔らかい音色、特にJAZZのトランペット音など目の前で演奏しているかのごとくメリハリが増し、低域も大型スピーカーならではの迫力はるサウンドを聞かせてくれます。 また、惜しくも亡くなられたAV評論家の故朝沼様がおっしゃってたように、スピーカーを内向きにすることで、音像の定位が抜群に良くなりました。 このスピーカーは重量級で、扱いも大変ですが、使いこなしによって大化けする可能性を秘めています。また値段も庶民にも手の届く価格で、コストパフォーマンス抜群だと思います。10年使ってもまだまだ現役ですので、中古でも程度の良いものならおススメです。 手放さずこれからもずっと使い続けたいと思っていますがそろそろ新製品が・・・。S4700欲しいですね。物欲を抑えきれなくなっている今日この頃です。

  • S3500のレビューをすべて見る

S3500 のクチコミ

(10件/3スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数2

    2021年2月17日 更新

    はじめまして。 私は、先日、中古でS3500を購入したものです。 部屋のサイズの関係上、右スピーカはフローリングの床の上、左スピーカは畳の上になってしまいます。 床に御影石に板を置き、その上に乗せようと思っています。 S3500を鳴らすのは非常に難しいと聴きます。 S3500を使用している方に質問なのですが、どのように使用しているでしょうか? インシュレータを使用するのが良いのか、スパイクとスパイク受けを使用するのが良いのか悩んでいます。 音を聞き比べるのが一番良いのですが、1本50kg程度あるスピーカのため、1人で持ち運び出来ません。 どなたか意見を聞かせてください。 よろしくお願いします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数3

    2011年8月8日 更新

    どうしてこんなに安いのですか?

  • ナイスクチコミ0

    返信数2

    2003年7月31日 更新

    購入後約1年が経過し、音がさらに良くなったと感じています。この圧倒的な低音、抜けのいい中音はやはりJBLです。その間、 超高音用にUT-405スーパーツイータを追加しています。(このシリーズは やはりスーパーツイータが必要と思います)S-2500もリアに使用しています。   ここでご相談ですが、現在、リアスピーカーの配線をカーペット下にしているため、ノードストのフラットなケーブルをフロントにも使用していますが、更なる向上を目指し、ケーブルのグレードアップを図ろうと考えています。 聴く音楽はロック、ポピュラー系です。地を這うような低音と、きらびやかな高音が好みです。 いいケーブルを紹介してください。

  • S3500のクチコミをすべて見る

S3500 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 フロア型
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

200 W
再生周波数帯域 35Hz〜35KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 411x1093x495 mm
重量 51 kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止