JBL Project K2 S5800 価格比較

Project K2 S5800

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Project K2 S5800

メーカー希望小売価格:1,050,000円

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(3件)

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タイプ
ステレオ
インピーダンス
8 Ω
WAY
3 WAY
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Project K2 S5800 のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2007年7月15日 投稿

    9800がモニターリファレンスとしたら 5800はミュージックリファレンスと呼んで良い愛すべき存在 性能を考えると7800か8800位の型番でも良い 低音がどうとか高音がどうとか 解像度がどうといったことがまったく気にならなくなり 音楽だけがこちらに届いてくる 音楽好きの為のスピーカー サイズの割りに 部屋の広さや影響を受けにくいのも利点 アンプの駆動力もそれほど厳しくないのも良い

  • 5

    2007年1月17日 投稿

    購入して4年になりますがだいぶ鳴らし込んでいい感じです。 そのままでは無く、ミッドは435Beに載せかえて、ネットワークを外してDF-45でデバイドしています。 でもマニアの知人ではこれを使用している人にお逢いした事がありません。 あんまり売れていないのかな〜 やっぱ9800とかに目が行っちゃいますよね。

  • 5

    2006年2月6日 投稿

    本当に素晴らしいスピーカーです^^ 30cmダブルウーファーを搭載していながら このサイズで上手くまとまっているのは本当に有り難いです。 また外観の方ですが天然木の美しさを際立たせた ハイグロス・ミラーフィニッシュ仕上げは 正に木の鏡のような質感で思った以上に美しいです。 低音の圧倒的な量感・高音の響き・広がりも心地よく セッティングを自分好みにまとめましたら 音場も中央に定位しより良い結果が得られました。 比較的鳴らしやすいスピーカーだと思いますが これからもよりS5800を鳴らしきっていけるように 自分なりに精進していくつもりです^^

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Project K2 S5800 のクチコミ

(11件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ6

    返信数9

    2006年2月8日 更新

    昨日到着して仮組みをしましたが素晴らしい音質ですね^^ これまでTechnics「SB-M1000」を使用しておりましたので http://www11.plala.or.jp/se_ke5583/TECHNICS/speaker/sb-m1000.html その違いと言うことになるのですが まず低音の圧倒的迫力を感じました。 しかもただ量が膨大でなく質も非常に高いです。 重厚な重い低音が迫ってくる迫力はさすがJBLと感心します。 高音も伸びと広がりがあり、部屋全体が音楽で 包まれているように感じてしまいます。 足場もこの重量級のスピーカーに合わせて 力を入れましたのでS5800の性能を存分に出し切っている感があります。 ケーブルも変更しましたので これからどのようにエージングが進んでいくのか楽しみにしております^^

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2005年12月16日 更新

    現在このスピーカーをメインに、VSA-AX10iを使いマルチチャンネルサラウンドを楽しんでいます。 今回、VSA-AX10iをプリアンプに使い、新たに3〜7チャンネルパワーアンプの導入を検討しています。 最近発売された、アキュフェーズの6チャンネルデジタルパワーアンプPX-650が、3チャンネルブリッジで使えるので、S5800とセンターの4428をドライブするのにいいのではと思ってます。 他にお勧めのマルチチャンネルパワーアンプはありますでしょうか?

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Project K2 S5800 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

3 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

4
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

300 W
再生周波数帯域 50Hz〜40KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 432x1245x413 mm
重量 83.9 kg
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