JBL S3800 価格比較

S3800

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S3800

メーカー希望小売価格:198,000円

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(7件)

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タイプ
ステレオ
インピーダンス
6 Ω
WAY
3 WAY
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S3800 のレビュー・評価

(7件)

満足度

4.12

集計対象7件 / 総投稿数7件

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    85%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2021年9月18日 投稿

    JBL大好きオーディオ愛好家です。 SP-LE8Tをメインスピーカーとして、S2600WGと、LO-D HS-500をサブシステムとして使っています。S2600WGの入れ替えとして、S3800を購入しました。 噂通り、ポン置きでは低域の量感が半端なく鉄筋の約18畳の書斎が低音で満ち溢れます。 LE8Tでもサブウーファー要らずの十分な量感が得られる部屋なので、S3800は部屋に対してオーバースペックです。後継のS3900も秋葉原で聴いたことがあり、同傾向です。過去の経験上、低域が出ないスピーカーは何をしても歪を増やすだけですが、これほど低域があふれるのであれば、コントロールするのが楽しみがあります。 早速、粘土を買ってきてポートに差し込み、ダクトのダンピングと、f0を下げ量感をコントロールし、スピーカーの後ろに吸音材を設置したところ、狙い通り締まりのあるスピード感のある重低音を出すことができました。 JBLと言うとJAZZと連想しがちですが、クラシックのオーケストラも中型システムならではのスケール感と、スーパーツイーターの効果による繊細感のある解像度の高い高域を伴う音色で、JBLトーンで楽しくオールマイティに音楽を聞かせてくれます。

  • 以前、JBL Project K2 S5800に憧れていたので 見た目の良く似たこれを 買ってみたのですが S5800のような煌びやかな高域も量感充分ながら 締りのある低音も出ませんでした。 金額が金額なだけにProject K2 のようにはいかないのはしょうがないのですが Project K2 の雰囲気を持った並以下の音には やっちまった感が大きいです。 音質の傾向はピアノを聴いてももっさりと実体感の無い、大雑把な音しかだせず 他の楽器にも リアルな音が出てきません。 買い替えたいのですが、試聴をしないでカタログで購入したので自分のせいなので 女房が恐くて言い出せず、暫くはProject K2風オブジェとして我慢をして使うつもりです。 いつかはなんちゃってProject K2とかエベレストではなくて 本物のProject K2 なりを買いたいと思う今日この頃です・・・ それにしてもナゼここの他の評価がオール5点なんでしょうか???

  • 5

    2012年1月12日 投稿

    中古で購入致しました。  ロックやジャズを鳴らすには最高だと思います。2発25cmのウーハーは反応が機敏ですし元祖JBLらしいホーンと質の高い低音は素晴らしいです。シアターに使用しても映画などの迫力は圧倒的だと思います。

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S3800 のクチコミ

(1件/1スレッド)

S3800 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

3 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

200 W
再生周波数帯域 38Hz〜40KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 351x1096x456 mm
重量 40.2 kg
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