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スペック・仕様
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- ステレオ
- 形状
- フロア型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
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4348 のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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4348 のクチコミ
(41件/1スレッド)
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近い将来、狭い8畳間にスペース作って、総額で200万くらいのシステムで組み直そうかと検討中の者です。 今の所はデノンのPMA−SA1、DCD−SA1、にJBLのこのスピーカー2台の予定なんですが、現在の環境から大幅な音質向上ってあるのでしょうか? 現在はデノンのPMA−2000AE、DCD−1650AE、JBLの4312Dを2万くらいの安物ローボードの上に設置してさらにスピーカーに8つ程、ビブラポッドと言うインシュレーターをかましてます。 室内はベッドや机やローボード等でかなり場所を取っていて狭い空間になってます。 ある程度資金が貯まり次第、強行手段でパソコン机とローボードを撤去し、その空きスペースで設置しようと思ってます。 今はこんな狭い空間なので、今の環境よりあまり音に変化が見られないようならグレードアップの意味がないので、仕方なくそのまま使い続けると思うのですが、当方は田舎在住のためなかなか試聴が出来ないのです。 インターネットでの情報収集だけが頼りです。 お暇な方で結構ですので何か情報下さい。
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4348 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | フロア型 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
4 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
4 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
400 W |
| 再生周波数帯域 | 33Hz〜40KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 597x1080x400 mm |
| 重量 | 90.7 kg |
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