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スペック・仕様
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- ステレオ
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 3 WAY
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4312M のレビュー・評価
(14件)
満足度
3.83集計対象14件 / 総投稿数14件
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535%
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435%
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314%
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27%
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17%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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初期4312Mです。購入後もう随分経ちました。 程なくしてエンクロージャーがまだらになってきました。 突き板の品質が良くないようです。 音に関しては全然期待していませんでしたがその通りでした。 ただ、高い位置(自分の背丈より)に設置すると良いかもしれません。 今ではリビングのサラウンドシステム用に使用しておりたまーに使っております。 勿論サブウーハもあるので低音が出ないのは気になりません
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エレクトロニカメイン、オードブルにロック、デザートにジャズ、という感じで音楽を聴く私が、省スペースホームシアターのフロント用として使用しています。 悪いところから書くと、高音が足りず中音はこもりがち、低音はいわずもがなですが、 音の分離性は高く、音の拡がり感は上々で、低音もサブウーファーとクロスさせるのが前提なら具合よく、高音はセンターとリアで補う感じで使っています。 4312mは我が家のシステム的には専ら拡がりと音圧要員です。全部4312mで統一してしまうと、あまり良い風にはならないんじゃないでしょうか。 一体感で押すタイプではないので、クラシックメインの方々からダメ出しを食らいまくりらしいですが、ジャズやロックみたいな小編制の音楽やエレクトロニカ等が主食なら悪くはないと思います。 これまで聴いた中で一番ハマったと思ったのが、マイケルジャクソンのKING OF POPを流して聴いた時。さすが米国メーカー。
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【デザイン】 一目ぼれして購入 【高音の音質】 出てない・・・と感じる人もいるでしょう 【中音の音質】 これが好きで味といってしまえばこれしかない・・・無心になれるスピーカーです 【低音の音質】 切れが欲しいです。 【サイズ】 上出来です 【総評】 一生使いたくなる、癒し系サウンドですがパンチのあるスピーカーにも豹変します
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4312M のクチコミ
(479件/87スレッド)
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何年かぶりに引っ張り出して、ホームシアターのフロントに使おうかなと思っています。 みなさんどのように設置しておられるのでしょう? できれば耳の高さに合わせて設置したいので、ここはやはりスタンドを買わなきゃだめかな・・・と思ったのですが、なかなか安くていいのがなく困っています。 どなたかご教示ください!
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YAMAHA NS-10Mを使っています、4312Mとくらべてどちらのほうがモニターとして優れていますでしょうか?よろしくお願いします。
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以前4312Mのレビューを書いた者です、アンプの入れ替えをした印象を参考までに記しておきたいと思います。 去年の夏までアンプにOnkyoA-925を使っていましたが、故障したのを機に思い切ってLuxman L-505f(丁度505uが出た頃で、試聴して悩んだあげく…)に買い換えました。SP,CDP,ケーブル類はそのまま、電源ケーブルのみPS-AudioのXPD/1.8MK2に交換です。 第一印象は『箱一杯の音が出てる』と感じました。とはいっても大型SPの様な体に響く低音ではなくて質感(特に低音)が更に良くなり、音の立ち上がりがシャープになったのと同時に余韻に深みが加わったように感じます。定位の良さは変わらずですが、そこへ立体感(楽器編成やボーカルの位置)が改善されたように思います。特に女性ボーカルの前進ぐあいが顕著です。(前回レビューにも書きましたMisiaさんのライブCDも聴き直しましたが、目をつぶって聴いているとまるで目の前でライブを聴いているかのようでした。また、前のアンプでは物足りなさを感じていた青山純さんのSONORのドラムの音も素晴らしい音で聴くことが出来ました♪) アンプを交換するとここまで印象が変わるか…、といった具合です。 SPとアンプの価格からするとミスマッチにも感じられる方もおられるかも知れませんが、このSPのじゃじゃ馬ぶりといい、愛着を感じるスタイルといい、なかなか手放せそうにありません(汗)。この組み合わせで長く付き合うことになりそうです。
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4312M のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
75 W |
| 再生周波数帯域 | 60Hz〜40KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 181x300x180 mm |
| 重量 | 4 kg |
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