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スペック・仕様
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- ステレオ
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 2 WAY
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4310H のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.59集計対象9件 / 総投稿数9件
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577%
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411%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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JBL4302とこちらを使っています。オールジャンルには向きませんが、ジャズボーカルなどは非常に気持ちよく聴けます。 4312MUよりも設計に無理がなく、中高音の音が前に出てくる感じが気に入っています。
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【デザイン】格好良いです。 【高音の音質】良好。 【中音の音質】良いと思います。 【低音の音質】少し物足りないです。 【サイズ】良いです。 【総評】8年前に購入して会社で使用してましたが、必要なくなり自室で使用してます。 現在は、mac mini>鎌ベイ2000>L8400PBK>4310hで使用してますが良好です。特にジャズボーカルを鳴らすとたまりません。最高です。
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デノンのAVアンプにつないで、テレビ、ホームシアター、音楽用とマルチ?に使っています。純正のスタンドに乗せて、スペース&タイムのケーブルで聞いていますが、元気のいい鳴りっぷりが気に入っています。中高音は伸びやか、低音はさすがにこのサイズなので量感はありませんが、弾けるように明瞭です。スーパーウーハーを併用すれば、不満ありません。デノンのトールボーイ、ボーズやオルトフォン、タンノイのコンパクトスピーカーといろいろ替えてきましたが、これが一番長く、しばらく現役のままでいそうです。オーディオテクニカのインシュレーターをスタンドとの間に3点支持でかませてみたら、音がますます前に出るようになりました。
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4310H のクチコミ
(75件/9スレッド)
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悩みに悩んだ末、4310Hを購入しました。 このデザイン、最高に気に入ってます^^ 音も普段聞くオルタナティブロックにマッチしていると思います。 さて、私はオーディオ素人の高校生のため、設置方法も特に考えず、ラックに直置きしていました。 しかし、友人に「せめて間にコインを咬ませろ」とのアドバイスをもらい、早速試した所… 激変しました。 音の解像度(透明感?)が一気にアップし、低音も以前より良くなりました。 たったコレだけのことで音が変わるなんて、オーディオは奥が深いですね。 ところで、私は現在ヤマハのCA−X11というアンプを使用しているのですが、このアンプのインピーダンスは6Ωです。対して4310Hは4Ω… インピーダンスが合っていないとショートするといった話も耳にするので心配です。 このままでも大丈夫でしょうか?
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メーカーホームページを見ると、4310H3という3本セットものがあると載っています。ホームシアター用と書かれていますが、2本がフロント1本がセンターという意味なのですか??http://www.harman-japan.co.jp/product/jblhome/4310h_h3.html 残りの1本の使い道が??です。よろしく教えて下さい。
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只今、スピーカーの選択で非常に悩んでいるので、どなたかよきアドバイスをお願いしたいのですが。 アンプはDENONのPMA-390AE、プレイヤーは同シリーズ同価格のものを予約購入しました。 当方、主に80年代ハードロックとポップス、たまにタック&パティ系統なんかを聞きます。 そこで、こちらの書き込みにもJBLはジャズやロック向けとよくあったので、とりあえずお店に行ってJBLの4310Hを視聴してきました。 評判通り、4310Hは低音が良く出て、B&Wなどに比べロック向きの音だと実感するとともに、音も大変気に入りました。 が、あのデザインがどうも好きになれなくて・・・。 そこで、色々調べまして、候補にあがったのが、 ・モニターオーディオ ブロンズシリーズのB2 と ・KEFのQシリーズのIQ1 です。 視聴できるお店が近くにないので、取扱店にどんな音楽に向いたスピーカーなのか尋ねても解答が千差万別でして・・・。 そこでどなたか上記モデルについて情報をお持ちの方に実際のところハードロック等に向いているのか教えて頂きたいのですが。 長文になってしまい申し訳有りませんでしたが、よろしくお願いします。
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4310H のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
75 W |
| 再生周波数帯域 | 60Hz〜20KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 181x300x180 mm |
| 重量 | 4 kg |
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