JBL STUDIO L Series L830CH [ペア] 価格比較

  • STUDIO L Series L830CH [ペア]

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STUDIO L Series L830CH [ペア]

メーカー希望小売価格:70,000円

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レビュー

(3件)

クチコミ

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(12人)

販売本数
2本1組
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
8 Ω
WAY
3 WAY
メーカー公式情報
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STUDIO L Series L830CH [ペア] のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2010年11月26日 投稿

     PCにONKYOのアクティブSP(GX−70HD)を使用した ところ、想定外に良い結果でしたので、ちゃんとしたDACを使用したら もっと良くなるのでは? と考えました。  DACは、AudinstHUD-mx1とし、アンプは、17年前に購入した YAMAHA製のAVアンプ、SPはやはり17年前に購入したKENWOOD製の 3WAYでウーファーが16cmの物を使用し、満足していましたが、 残念なことに右側ツィーターの音が出なくなりましたので、 SPのみ本品に買い換えました。  購入から1か月半程度使用しています。  結果として、とても満足しています。 【デザイン】   ちょっと色が明るすぎるかと思いましたが、家族には好評で、  私も慣れたのかお気に入りです。 【高音の音質】   主な音源がPCに取り込んだ圧縮音源のお気楽派ですが、  とても気持ちよく鳴っています。    【中音の音質】   ボーカルも良く聴こえますし、満足です。 【低音の音質】   GX−70HDも低音は満足していましたが、  このL830CHは別格の音がします。   低音が微細な部分まで聞き分けることができます。 【サイズ】   前SPと同程度のサイズ、満足です。 【総評】   古いAVアンプとPCによる圧縮音源ですので、  このSPの能力を充分発揮できていないと思います。   とりあえずアンプは古いので、買い替え検討中です。   GX−70HDも満足していましたが、このSPが  CD音質で鳴っていると例えると、GX−70HDは、  AMポケットラジオのように感じることがあります。

  • 2chで使用していますが、高音はもちろん、注低音も輪郭がしっかりした音を聞かせてくれます。

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STUDIO L Series L830CH [ペア] のクチコミ

(3件/2スレッド)

STUDIO L Series L830CH [ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 2本1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

3 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

150 W
再生周波数帯域 48Hz〜40KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 222x385x370 mm
重量 10 kg
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