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JBL
LS80 [単品]
メーカー希望小売価格:240,000円
2006年7月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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LS80 [単品] のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.35集計対象9件 / 総投稿数9件
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555%
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422%
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322%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 JBLらしからぬデザインですが、部屋との馴染みは良いと思います。 【高音の音質】 定価からするとクオリティが不足します。ホーンのためか元気は良いですが、繊細さや伸びが不足します。 【中音の音質】 2.5KHz以下はホーンではなくウーハーから出ています。そのためか音に特徴はありません。 【低音の音質】 軽量コーンの良さが出ています。B&Wなどの鈍重さのない良質な低音です。リアダクトなので設置で音が大きく変わります。 【サイズ】 使いやすいサイズです。 【総評】 定価では他社に負けますが、中古価格の値落ちが激しいので、好みに合えばお買い得品です。 オーディオ的に高度な音やしっとりした音が好きに人にはおすすめしません。
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【デザイン】 横幅260o 奥行420o 高さ1120o(スパイク(20o)付の状態) 堂々たるサイズの大型スピーカーです。このサイズから来る低音と、ホーンの抜けの良さが魅力です。 【高音の音質】 ホーンが最大の魅力。 50mm径チタンコンプレッションドライバー、19mm径リングツイーターは高域の抜けが良く気持ちいいです。 【中音の音質】【低音の音質】 昔ながらの低音の厚みを基調としたバランスはまさに求めていた音です。 200oウーファーが2つ。中音域、低音域ともにしっかり響きます。 【サイズ】 大きいです。でもトールボーイなので気になることはありません。 この大きさのおかげで、ブックシェルフ型スピーカーでは味わえない低音の響きが得られます。 特に小音量時に、発揮されます。ボリュームを絞っても、音楽の持つボディ感が損なわれず、音楽を楽しむことが出来ます。 【総評】 アンプが古い(SANSUI)こともあり、またホーンの魅力に抗うことが出来ず、LS-80にしました。年代が近いせいか、手持ち機材との相性も良く、良い音を奏でてくれます。大型スピーカーの魅力がぎっしり詰まったスピーカーです。中古で出物があれば、是非試聴してみてください。 比較検討したのはFOCAL ARIA936です。何度もヨドバシ秋葉に通って試聴しました。素晴らしいスピーカーでデザインも美しいです。 LS60とも比較しました。こちらも良いスピーカーです。6畳間なら本来はこちらです。 音像がよりクリアで、ステージの歌手や楽器位置が明確に見えるタイプです。買って損のないスピーカーだと思います。
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オーディオショップにてLS80(W)を視聴させて頂きました。 結果、自宅のKEF IQ90(WN)と入れ替え。 視聴して思ったのは、しつこく無く素直な音だなと。 ピアノの音はIQ90にも負けない程綺麗に再現し、 ギターの弦を擦る音は、まさにリアル。ホーンの本領発揮。 200mmダブルウーファーはタイトな音ながらキレがいい。 本機はLSの名の通り、何でも鳴らすことができるバランス型です。 ジャンルによってはオールドJBLとは一線を引く存在でありますが、 逆にコレが私にはピッタリでした。 テレビの両脇に置いてAVアンプのみで駆動させるので、 テレビの音、youtube、PC接続からの音源、なんでも出来るSPが 欲しかったので非常に満足しております。 また、見た目も10年以上前の品とは思えない程映える作りをしており、 部屋のインテリアとしても良好かと。 見た目と音を両立させた素晴らしい品かと思います。 中古相場も20万切っているみたいですし、まだ状態の良いものも 手に入る時期ですので視聴されて気に入ったのなら入手をお勧めします。 元々は2本で50万近くするSPですから、かなりの狙い目でしょう・・・。
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LS80 [単品] のクチコミ
(113件/14スレッド)
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普段使いのフルレンジスピーカーに惚れ込みながらも、 やはり低音がドスッと出るスピーカーが欲しい!!と思い、試聴の旅に出ました。 このたび、納得ずくでJBL LS80(中古)に決めました。 ウーファーがたくさん付いている3WAY以上のトールボーイを新品、中古問わず試聴しました。 ソナスファベール ヴェネレS、ソネットV(トールボー小さいほう)、カメレオンT FOCAL Aria926、936、948 タンノイ アーデン(前機種、中古) ELAC FS247(中古)、FS249(中古) JBL 4428(中古)、4429、LS80(中古)、LS60(中古) ワーフェデール Diamond250 Aerial model7(中古) B&W 803(中古) YAMAHA NS-F901 SONY SS-NA2ESpe 試聴した機種はそれぞれ、良い!、素晴らしいな!と思えるところがありました。 もともと、一番気に入っていたのはFOCAL Aria936でしたが、JBL LS80にしたのは、やはりホーンの音です。 ボーカルがくっきりと浮かび上がり、その周りを低音が囲むような独特の音場が気持ち良く、気に入りました。 LS60とLS80では、LS60は定位がシャープでキリリとしているのが好感でしたが、LS-80は低音含めた「ゆとり」がかなり上回っており、別ものでした。 私はLS80を気に入り、部屋の大きさとかブッ飛ばしてこれに決めました。 5月2日に納品されますので、ゴールデンウイーク中にセッティングを詰めます。 その際に、平台車の上に置くことを含め、いろいろ試してみます。10連休が楽しみです。 セッティングして音出ししたら、報告していきます。 JBL( LS80、LS60等々)をお使いの方、いろいろ教えてください!
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ご先輩方のご意見を頂きたく、よろしくお願いします フロントにJBL. LS-80、センターに LS-CENTER. を持っています AVアンプは YAMAHA 3030 に買い換え予定です サラウンドをトールボーイ スピーカーで検討しています サラウンドも JBL を使えば所謂音の繋がりはいいと思うのですが、デザインが今一つ気に入りません JBLと同じホーン型のクリプシュ(RF-42U or RF-52U )なら似た傾向かなと考えています。 一方 YAMAHA NS-F700 もコストパフォーマンスに優れていると評価も高いので気になります 当 JBL スピーカーに使うサラウンドスピーカーとしてはどちらが合うでしょうか 聴く音楽はロックやアコースティック系がメインです (クラシックは聴きません) 環境は20畳のリビングになります アドバイスのほど よろしくお願いします
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試聴した、LS80の繊細さ幅の広さに一目惚れして、ちょっと無理をして購入しました。 ただ、今使用しているアンプが30年前のプリ Technics 70A, パワー Technics 60Aなので少々力不足かと思ってます。 そこで、アンプのグレードアップを考えています。予算的には15万円くらいですがアドバイスを宜しくお願いします。 よく聴くジャンルはフュージョン、ROCK、アコギインストです。 例えるならノラジョーンズをより色気たっぷりにアコギをより生っぽくが理想です。
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LS80 [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
4 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
200 W |
| 再生周波数帯域 | 35Hz〜40KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 259x1104x418 mm |
| 重量 | 35.6 kg |
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