購入の際は販売本数をご確認ください
JBL
LS60 [単品]
メーカー希望小売価格:190,000円
2006年7月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
LS60 [単品]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
LS60 [単品] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.67集計対象4件 / 総投稿数4件
-
575%
-
425%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
以前、セッテングが悪く、中音域(特に人の声)が出なかったのですが、置き方を変更したらちゃんと出ました。 状況は・・・ TVやオーディオラックよりも、スピーカーを5cmでも良いから、前に出す! これだけの事で、中音域がしっかりと出てくれました。 中音域がしっかり出たのに気を良くして、シングルワイヤー接続から、バイワイヤー接続へと変更。今まで使っていたスピーカーケーブルと同じものが手持ちに無かったので、以前使っていたケーブルを使用しましたが、中高音域が劇的に良くなりました。濁りがなく、クッキリとした感じです。 このスピーカーは、JBLらしからぬ音と言う事で、避けられる方も多いようですが、スピーカーケーブルを選べば、JBLホーンスピーカーらしい、広がりを持って前に出てくる音も聞かせてくれます(パイオニアの古い4線のケーブル使用時の印象)。 上記の接続で聞いていた後、AVアンプの買い替えに伴って、スピーカーケーブルも統一した為に、違うメーカーのケーブルになってしまい、AVシステムのフロントスピーカーとして、上質な音で鳴ってくれています。言いかえれば、JBLで在る必要なし? な音ですが。
-
同シリーズのセンター、ウーファーと共に、7.1Chシアター、HR/HM、ROCK、JAZZ、CLASSIC、J-POP等で使用。購入から8ヶ月です。 サウンドについて特筆すべきは、まず高音域の素晴らしさだと思います。このホーンは思ったほど主張し過ぎることなく、心地良く響きます。特に、hatt、china、rideなどのシンバル類や、ヴァイオリンの弦を擦る音、ブレス、ギターのピッキングノイズ等の線の細い音、空気感の表現は秀逸であると感じます。 中域については、中高音までは非常に良く、女性ボーカル等にもとても合うのですが、HR/HMとなると中域にパンチがなく、躍動感に欠けます。また男性Voも、バラードは気持ち良く聞けるものの、パワフルなボーカル、ファルセット等は押し出しがなく、迫力がありません。 低域については、量感はあり、ウッドベースやタム等は非常に気持ち良く聞けるのですが、ツーバスやタム回し、ブリッジミュートしたギターの低音弦等、かなり低い音域まで、タイトに引き締まっていながらも十分な量感が必要な場面には、あまりにも脆弱な印象を受け、エンハンサーやイコライジングを行わないと気持ち良く聞けません。 全体的には、分離が良く、上から下まで量感があるので、シアターにも良いと思います。多くのジャンルに対応し、良いスピーカーである事に変わりないのですが、なかなかオールマイティとはいきませんね。 なお、省スペースは求めておらず、むしろデカイほうがいいのでサイズは無評価です。
-
設置して3ヶ月ほど経ちました。 ホーンスピーカーが欲しくて、LS80と60で考えたのですが。 SWで低域は補えばいいと考え60にしました。 LS Centerと組み合わせています。 全体の音量は非常に聴きやすく音に広がりを感じ、 中域〜高域は素晴らしいと感じます。 響きよし、ボーカルよし、大音量の音割れなし!でした。 ですが、低域はちょっとダメですね。 70Hzより下ですけど、トールボーイのバスレフだからなのか聴くに堪えません(^^; 確かに聴けないほどではないけど、間延びした。音が聞こえてくる感じ。 ですから、LS60単体ではなく、密閉型のSWと組み合わせることを勧めます。 どうしてもホーンのトールボーイがいいんだ!って人はLS80のがいいかもしれません。 拘らないならば、普通のJBLスピーカーのがいいと思います。 自分はSWと組み合わせることが前提でしたので、小さいLS60にしましたけど。 SWと組み合わせたLS60は素晴らしいの一言です。 苦手なジャンルは見つかりませんし、 ボーカルと高域の伸びは心地よいです。 中域も1つめの16.5cmが小型SPと同じような早く伸びる音です。 Webでも低域が違和感があると書かれている人は少ないです。 買う場合には必ず低域の音を確認してから買うことをオススメします。
- LS60 [単品]のレビューをすべて見る
LS60 [単品] のクチコミ
(9件/3スレッド)
-
今オーディオ一式購入を考えております。 JPOPにロックなどを聴きます。 低音もでて音に広がりのある感じが好きです。 部屋は8畳です。 初心者ですがよろしくおねがいします。 ちなみにこのSPの音は聴いたことがなくネットでみつけてよさげだなとおもいました。
-
1年使用のLS60ユーザーです。使用アンプはデノンPMA−2000 CDはテアックVRDS−25かなり古いものですがながら族なのでこの辺で我慢しています。CDは最近ピックアップの読み込み不良になりメーカーに修理依頼しましたが部品がなく断られました。ダメもとで分解してアルコール綿棒で拭くとラッキー直りました。レンズにホコリでも付いていたのでしょうか?本題に入りますがLS60しかり最近のSPに疑問を感じているのですが以前と違い前面に取り付けネジが無いのです。緩んで音が悪くなることはないのでしょうか?(以前は半年ごとに締めなおしていました。)
-
LS60、とても良い音で大変気に入ってます。 ちょっと質問なのですがLS60・LS80オーナーの方 どんなアンプと組み合わせてますか? LSはJBLにしては癖が少なめなようなので色々なアンプに合いそうですが その中でもお勧めの物はありますでしょうか? (ジャンルはクラシック、演歌以外なんで聴きます)
- LS60 [単品]のクチコミをすべて見る
LS60 [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
4 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
150 W |
| 再生周波数帯域 | 40Hz〜40KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 222x1004x343 mm |
| 重量 | 26.6 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください