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JBL
S4600 [単品]
メーカー希望小売価格:460,000円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- フロア型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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S4600 [単品] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.60集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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アウトレッド品を購入しましたが、非常に満足しています。 ゆったり感とここぞと言う瞬発力は圧巻です。
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【デザイン】手堅くまとまってるがユニットの配置はやや間延びした印象 【高音の音質】とても伸びやか 切れもよく細かな音もスポイルしない 【中音の音質】ウーハーにかかる中音はかなり大人しい鳴り方 【低音の音質】無理したとこがなく量と切れのバランスがいい 【サイズ】フロアー 【総評】 JBLの中でもっとも優等生な鳴り方 クラシックでも十分いける プリメインでも鳴らせる稀有なフロアー方
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LS-80からの買い換えです。 Pr McIntosh C46 Pw McIntosh MC252 CDP ESOTERIC SA-60 という環境で、まだ設置して、4日しかたっていませんが、全てにおいて 大幅にグレードアップしました。 Jazzはこの組み合わせでは当然といえば当然ですが、ハイハットの鳴りっ ぷりの良さやベースの躍動感が、もう最高!!Classicも音場感の再現性が 高く、ポップス系もボーカルのリアル感やパンチの効いたビートがたまり ません。 現在、手持ちのCD、SACDを取っかえ引っかえ聞いていますが、今まで聞こえ ていなかった音が入っていることを発見したり、気に入っていたCDの録音 状況があまり良くないことがわかったりと、おろしたての段階でもここま で聞かせてくれる実力を備えている本機を購入して本当に良かったと思っ ています。 設置性に関しては、幅と奥行きを抑えた設計のため、苦労することなくセッ ティングでき、また、アジャスタブルのスパイクフットのおかげで、水平を とったり、がたつきを押さえることもいとも簡単にできます。ただし50sを 超える重量は、覚悟しなければなりませんが。 キャビネットはLS-80に比べるとセミグロス仕上げのため少々物足りなさ (高級感)を感じてしまいますが、やむを得ません。 リアに回って、ターミナル端子は、バイワイア対応の4端子ですが、SAECの SPC-1000がそのままでは接続できず、WBT-0600(バナナプラグ)を介して 接続しています。これくらいのクラスのスピーカーのターミナル端子とし ては、少々貧弱な印象を持ってしまいます。 プアマンズS4800などといわれる本機ですが、全体としては、その価格に 見合う十分な実力を備えた魅力的な製品であるということには疑いの余 地はないでしょう。
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S4600 [単品] のクチコミ
(8件/2スレッド)
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S4600をバイアンプで駆動されている方へ質問です。 (Show846さんを指名しているみたいなものですね) S4600を購入して1年。 最近、アンプをLUXMANのC600fとM600Aにいたしました。 次のステップとしては、M600Aをもう1台買い足して、バイアンプ駆動が 考えれます。 ところが、過去、バイアンプ駆動を経験したことがなく、その効果が よくわかりません。 S4600をバイアンプ駆動した場合、どのような効果があるのでしょうか? 漠然とした質問ですみません。
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個人的に、買うならフロントバスレフのタイプと決めているのですが、このSPはサイズ的に丁度良いのですが、残念ながらバスレフポートがリアダクト方式ですね。低音の吐き出されるイメージは、どんな感じでしょうか?フロントバスレフより奥行き感が出ているのでしょうか? 個人的に購入するならこのSPのフロントバスレフ版が出たら是非欲しいと思っています。 私以外にも、フロントバスレフの低音を好む人間が多いと思っているのですがいかがですか? 参考他のトールボーイSP: JBL L880CH http://www.harman-japan.co.jp/product/jblhome/lseries.html KENWOOD LS-V530-W http://www.kenwood.com/j/products/home_audio/speaker/ls_v530_w/index.html SONY SS-F6000 http://www.ecat.sony.co.jp/audio/avspeaker/products/index.cfm?PD=28726&KM=SS-F6000 Monitor Audio Bronze BR Series http://www.hifijapan.co.jp/Bronze%20BR.htm B&W 803D http://www.bowers-wilkins.jp/display.aspx?infid=1156&sc=hf
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S4600 [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | フロア型 |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
300 W |
| 再生周波数帯域 | 35Hz〜40KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 420x1020x320 mm |
| 重量 | 53 kg |
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