購入の際は販売本数をご確認ください
JBL
4307 [単品]
メーカー希望小売価格:-円
2007年12月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
4307 [単品]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
4307 [単品] のレビュー・評価
(21件)
満足度
4.35集計対象21件 / 総投稿数21件
-
542%
-
447%
-
39%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
生産完了品で入手不可状態でしたが、2020/6/16時点で入手で一時的に入手できます。 何処から出てきた物か分かりませんし、在庫も少数と思われるますが、中古が20万円以上で売られているようなので、欲しかった人はチャンスかもです。 物的には、「これを買っておけば外れはないよ」的な機種の様です。 2021/6/19 追記 残念ながら、また入手不可となった様です。
-
【デザイン】 最終的には、ユニット配置がシンメトリーのデザインが、 私には一番しっくりきました。 【高音の音質】 個体差なのかも知れませんが、高音の華やかさ不足を強く感じたので、 普段からアンプのTREBLEツマミを15時くらいの位置にして増強しています。 (YAMAHA A-S3000使用) 【中音の音質】 適度なバランスで聴かせてくれます。 【低音の音質】 私の好みとしては少し元気が良すぎると感じたので、 普段からアンプのBASSツマミを10時くらいの位置にして削減しています。 【サイズ】 4429では明らかに私には大き過ぎて、 4312と4319だとしても私にはほんの少し大きく感じてしまい、 一方で4306が実は一番しっくりくるサイズだったのですがデザイン的に私の好みに合わなくて、 などと色々悩んでいました。 4319と、4319よりほんの少し小さい4307を最終候補として絞り、結果4307に決めました。 【総評】 高音の貧弱さ以外は、満足です。 サランネットを外している時も、付けている時も、カッコイイです。
-
購入してから二年ほど使用しています。 再生環境はjbl4307+luxman507xです。 長細い形をした部屋の狭い壁側の両脇に若干内向きでスピーカーが設置してあります。 結果から言うと現状でけっこう満足しています。再生音源はロック、ジャズ、ヒップホップ、ハウス、テクノ、現代音楽、実験音楽、民族音楽などオールジャンル。どのソースもバランスよく各音域を再現してくれてます。再現力の高さは特筆すべきポイントだと思います。聴き疲れしない程度に薄く再生しても音の旨味を損なわずにクリアに鳴ってくれます。また音源によっては、ハッとさせられるような乾いた出音になる時もあり、聴いていて飽きがこないです。 しかし、納得がいくレベルまで音を調整するのは部屋の性質上けっこう苦労しました笑。 jbl4307は6畳程度の部屋で取り扱うには正直少し大きいと感じます。特に当方のように壁の両脇に設置するしかない場合、音がモヤっとする&低域が下品に聴こえてしまう問題があったので、様々なインシュレーターを試してみたり、壁からの距離を出来る限り離すように調整してようやく気にならない程度になりました。 またウーファーのエージングにもそこそこ時間がかかると思います。導入直後は本当にガッチガチの音で、買ったのを後悔したぐらいです(笑)こちらはセッティングの調整効果もありますが、平均1.5h/日で少しずつ慣らしていって半年〜1年ほどでようやく角がとれて低域に豊穣さが出て柔らかくなり、中高域の表現力も見違えて良くなったと思います。 音質としては私の場合古いフォーマット(レコード、カセット)での再生が多い、というのと時代への憧憬からluxman507xと合わせていますが、個人的にはこの組み合わせ気に入ってます。4307がドライな印象なのに対して、507xはウェットなタイプなので絶妙な飽きのこない出音で鳴ってます。
- 4307 [単品]のレビューをすべて見る
4307 [単品] のクチコミ
(540件/44スレッド)
-
【使いたい環境や用途】 【重視するポイント】 【予算】 二つで五万以内 【比較している製品型番やサービス】 【質問内容、その他コメント】 JBL4307にスーパーツイーターを付けようと思っていますが、おすすめ。付け方を、教えて頂きたいです。 、
-
4307のサランネットの取り外し方がわかりません。 手で簡単に取れるものと思っていましたが、堅くてなかなか取れません。
-
【使いたい環境や用途】 デスクトップオーディオで、YAMAHA NS-BP200を使っています。ターンテーブル→DJミキサー→lepy製アンプの構成です。部屋は八畳です。 この度、新しいスピーカーの購入を考えています。いろいろと調べ、JBL4306と4307にたどり着きました。 試聴も行い、4306は明るい音、4307は少しこもった音だが、4306より音が前に飛んでくるな という感想を持ちました。 大きさ、重量、3way-2way、と、結構違う両者ですが、音質の違いはその程度しか感じられませんでした。 どちらにするか決める際の参考にしたいので、所持しておられる方、もしくは両方の音の違いをご存じの方の、音質に関するレビューを教えていただけますでしょうか。 【重視するポイント】 よく聞く音楽は、ロック、ヒップホップ、ハウスミュージック(クラシックを少し)です。 激しいものから落ち着いたものまで広く聴きます。 DJミキサーがあるので、自宅でDJまがいのミックスをしながら楽しく踊っています。 JBLの、音が前に飛んでくる感じ が、音楽をもっと楽しくしてくれそうだと考えています。 自分の音楽の好みから、JBL特有の元気さを持ちつつ、幅広いジャンルをそれなりにうまく鳴らしてくれる、オールラウンダーよりのものがいいかな と思っています。そこで、JBLのなかではオールラウンダーという声の多い、この2機種に行きつきました。(金額的にもこれが限界です) しかし、どちらか選択するのが今の私には難しいです。 「音の違いは大きくない、好みだよ」というのであれば、まだギリギリデスクトップオーディオができそうな、4306がいいかなと思っています。明るい音も好印象です。(机は大きくどっしりしているので、まずはデスクトップでトライしようと思っています。) 一方で、4307の方が私の好みに合いそうであるならばデスクトップオーディオを崩してでも、こちらを買うべきかなと思います。 お店の環境で聴くのとはまた違う可能性がありますので、お持ちの方の感想を聞きたいです。 また、机に座るか立ち姿勢で聴くことになるので、4307の場合は、セッティングもどうしたものか悩ましいです。 インターネットでレビューなどかなり調べましたが、「4306は高音よく出る 4307は高音いまいち」「4307の方が万能タイプ」などという感想がある一方で、別のサイト、レビュワーでは正反対の意見が見られます。もちろん個人の感性なので、それならば自分で質問してみようと考えた次第です。 【予算】 4307と4306が検討対象です。 それ以上のグレードのものは検討していません。 JBLの音が前に出てくる感じ が気に入っているので、他のメーカーも検討していません。 また、アンプはlepyですが、これから気長にグレードアップしていければいいと考えています。 (結構lepyも気に入ってたりします。) 【比較している製品型番やサービス】 dali menuetを試聴しました。いい音でしたが、JBLのパンチ力を体験した後では、物足りなかったです。 4312Gを試聴しました。音が前に飛んでくる感 は検討機種よりも上でしたが、近距離で聴くので、4307,6で十分と考えています。 また、4307と4306は、今後も機会をうかがって試聴したいと考えています。 【質問内容、その他コメント】 素人で申し訳ありませんが、教えていただけると嬉しいです。 よろしくお願いします。
- 4307 [単品]のクチコミをすべて見る
4307 [単品] のスペック・仕様
- 「38mm径タンジェンシャル・リングツイーター」を備えるミドルサイズの3ウェイブックシェルフ型スピーカー。充実のユニット構成で設置も容易な手頃サイズ。
- 「250mm径ピュアパルプコーン・ウーファー」を採用し、リズム感あふれるすぐれたレスポンスを発揮する。
- フロントバッフルには中音域・高音域それぞれ独立した連続可変アッテネーター・ボリュームを装備。環境やシステムに応じたトーンバランス調整が可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| 出力音圧レベル | 91dB (2.83V/1m) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
150 W |
| 再生周波数帯域 | 45Hz〜45KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 328x545x300 mm |
| 重量 | 16.6 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください