JBL
4312M II WX [ペア]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
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4312M II WX [ペア] のレビュー・評価
(62件)
満足度
3.96集計対象62件 / 総投稿数62件
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550%
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422%
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314%
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26%
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16%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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「JBLの43系は鳴らしずらい」と言うのは本当でした。 4312Mは小さいくせに、やはり鳴らしづらいスピーカーです。 以前のレビューであれこれ書いていたのですが、全てスッキリ解決しました。 AB級の100Wレベルでは、まともな低音は望めません。 が、 ClassDで嘘のように解決します。 私は、Fosi Audio BT20Aで大満足です。 小さいくせに、めっちゃJBLらしい音が出ます。 Fosi Audio BT20Aは5000円ぐらいで購入できますので絶対おすすめです。 安物中華デジタルアンプ恐るべし
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どう言ったら良いか判らないが「JBL」のモニタースピーカーの イメージを体現したデザインの製品。 おそらくこのサイズでは、3Wayにする必要は無さそうだし 「MID」「HIGH」の3段階しかないレベルコントローラーも おそらく要らないのだろう。 しかしモニタースピーカーイメージのままで小型化するのには 必要と言う事でファン心理を押さえている。 音質は元気な小型ブックシェルフの音でサイズ的にもJBL らしい低音は出ないが、ドラムとかはとにかく元気が良い。 3Wayにしてはあまり高音の伸びが感じられない気もする。 あまり細かな事を考えずに楽しく音楽を聴くのに適している。 その為にある程度の音量は出さないとちょっと湿気った サウンドになってしまうので注意。
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【デザイン】 パロディーだけどそれ目的だから問題ない 【高音の音質】 まーそれなり 【中音の音質】 まーそれなり 【低音の音質】 まーそれなり 【サイズ】 見た目ののまま 【総評】 ユニットを目視するだけで性能は分かると思いますが これに安めの真空管アンプでニアフィールドで聴くと そんなに悪くないんです 何となく少しゴミの入ったドライバーみたいな音がして 楽しめると思います アナログみたいにウーハーのストロークが多使い方も面白いですよ
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4312M II WX [ペア] のクチコミ
(748件/50スレッド)
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2年半前にオーディオショップの店員さんにロックを聞くならJBL!と勧められて デザインとサイズ、予算面から4312MU WXを購入しましたが今イチ不満です。 スピーカーの性能を発揮できていないというか、もっと迫力と臨場感のある音が 出るものだと思っていました。 CDプレーヤーはDENONのCEOLを使用しています。 聴くジャンルはハードロック・ヘビーメタルです。 雑誌などにはアンプを選ぶスピーカーだとか、アンプで補正したほうが良いとか 書いてありましたが、オーディオ素人なので何を選んでよいかわかりません。 どなたかこのスピーカーを活かす良いセッテングを教えていただけないでしょうか。 中華アンプのFX-98EとFX-AUDIO- TUBE-01Jを組み合わせる(+再生用CDプレーヤー)なんて言語道断でしょうか?
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4312M2でSpotifyを聴きたいです。相性が良いアンプでおすすめがあれば教えて頂きたいです。 予算5万前後で考えてまして、ヤマハのR-N303とかどうかなーと思ってますがわかる方いたらお願い致します
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皆さん、こんばんは。 こちらのスピーカーを気に入って使ってますが、もう少し厚みと低音の押し出しが欲しいと思うようになりました。そこで、厚みと低音のガッツがあるアンプを教えていただきたく書き込みさせていただきました。 現在の構成は DCD-1500RE A-9050 以上、ご教示下さい、宜しくお願いします。
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4312M II WX [ペア] のスペック・仕様
- 133mm径ピュアパルプ・ホワイトコーン・ウーハーを搭載した、ブックシェルフ型の3ウェイモニタースピーカー。
- 中域用に、シングルプリーツ・クロスエッジ採用の50mm径ピュアパルプ・コーン・スコーカーを搭載。
- 高域用に、タンジェンシャル・エッジ採用の19mm径テンパード・ピュアチタン・ドームツイーターを搭載。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| 出力音圧レベル | 90dB(2.83V/1m) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
75 W |
| 再生周波数帯域 | 55Hz〜50KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 181x300x180 mm |
| 重量 | 4 kg |
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