ケンウッド LS-X70-M [単品] 価格比較

  • LS-X70-M [単品]

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ケンウッド

LS-X70-M [単品]

メーカー希望小売価格:63,000円

2005年8月下旬 発売

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レビュー

(3件)

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販売本数
1本
タイプ
ステレオ
形状
トールボーイ型
インピーダンス
8 Ω
WAY
3 WAY
メーカー公式情報
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LS-X70-M [単品] のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 2006年9月に購入しました。 【デザイン】 スピーカーでは珍しい共鳴管タイプのスピーカーです。 ウーファーが等間隔に4つ搭載、更に耳の高さに合わせてミッドレンジとツイーターが1つずつ搭載されています。 他には類を見ない奇抜的なデザインです。 バイワイヤリング接続・バナナプラグ・金メッキ仕上げと、接続周りも強化されています。 【高音の音質】 KENWOOD独特の高音の響きがあります。 聞き疲れしづらい音です。 【中音の音質】 ボーカルの声がはっきりと聞き取れます。 特に女性ボーカルの声の鮮明さはすばらしいです。 【低音の音質】 共鳴管タイプのスピーカーなので、独特な低音が出ます。 ウーファーは直径8cmしかないにもかかわらず、折り返し構造の共鳴管のおかげで相当な低音が出ます。 (追加のウーファーは必要ないぐらい十分な低音です。) 【サイズ】 スリムなトールボーイスピーカーで置き場所を選びません。 大音量で聞いても歪みなどは発生しません。 見た目からは想像を絶する、すばらしい音を出してくれます。 【総評】 音楽・映画・ゲームとジャンルを問わず、綺麗な音を奏でてくれます。 コストパフォーマンスは非常に高いです。 末永く大切に使っていきたいと思います。

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LS-X70-M [単品] のクチコミ

(13件/4スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2008年4月25日 更新

    現在、この品を購入検討中です。 まだ、実物の音は聞いていないのですが、 とりあえずここでの評判をお聞きしたいと思いました。 使用目的は2chの音楽・ラジオです。 (当然、スピーカーの目的としては音楽が主になります) R-K711(KENWOOD)、或いはそのクラスの物と使う予定です。 聞くのは主に、POPSとJAZZになります。 グレードとしては下となるLS-9070ES-Mと比べると、 比較的には、低域の質がよい旨の意見が多いですね。 数値的データとしても値段としても、格の違いがありますが、 やはり低域の質でも格段の差なのでしょうか。 また自身、この方面は初心者ですのでお手柔らかにお願いいたします。 また無知な部分がありましたら、申し訳ありません。

  • ナイスクチコミ2

    返信数0

    2006年10月28日 更新

    なかなかクリアな音が出て良いですね! スタイリッシュなので6畳間にぴったりです。 フロントにLS-X70を2本、センターにCS-X70を1本、リアにLS-X50を2本買いました。 ついでにスピーカーケーブルDENONのAK-2000を購入し、バイワイヤリング接続しています。 聴くジャンルはほとんどがROCK、POPSです。 あとたまに映画を見る程度でしょうか。 個人的な感想ですが・・・、 想像を絶する低音が出ます。 音響管方式なので、独特な低音の響きがしますね。 だからといって変に響くのではなく、非常に心地よい低音が出ます。 ボーカルの声はかなりクリアに聴こえます。 高域もKENWOOD独特のいい響きです! オルゴール系統は、ちょっと音が伸びきらない感じがします。 多分、オーディオマニアの方とかは買わないと思いますが、 個人的には満足しています。 若者向けのスピーカーかも・・・。 それにしても書き込み少ないですね、あまり売れてないんですかね? 音響管方式のスピーカーは、知っている限りではKENWOODとBOSEしか出していないような・・・。

  • ナイスクチコミ0

    返信数5

    2005年8月30日 更新

    値段が高いからか、そこそこ音は良かったです。 LS-9070-MLみたいな音ではなく、弦楽器系統の音もしっかり出ていました。 スピーカーがたくさん付いているので、なんだか音がバラバラで落ち着きがないです。 それにしても1本でこの値段は高すぎませんかね?? ちなみに、LS-9070ES-MはLS-9070-MLと同レベルの使えない音でした。

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LS-X70-M [単品] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 トールボーイ型
販売本数 1本
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

3 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

6
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

80 W
再生周波数帯域 38Hz〜100KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 228x1119x325 mm
重量 15.7 kg
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