ケンウッド
LS-9070ES-M [単品]
メーカー希望小売価格:30,000円
2005年8月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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LS-9070ES-M [単品] のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.83集計対象8件 / 総投稿数8件
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587%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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高域は良く伸び繊細で美しい、中・低域は厚みがあり、バランスが整っている。 厳密に聴くと少し低域が遅れている感じがするが、この価格なら文句なし。 このスピーカーの定価の2倍以上をアンプに使っても十分対応できる能力を持っていると 思う。
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5.1chサラウンドシステムでテレビを見たり、JAZZやクラシックを聴いていました。 この度テレビを買い換えて、フロントスピーカー(YAMAHAクラシック1)がテレビ台に置けなくなり、当スピーカーに買い換えました。 ケーズデンキで試聴したときは高音の伸びが足りず、どうしようか悩みましたが、ONKYOは音が固くて好みではなく、音の定位がしっかりしていることと中音が豊かなことが決め手になりました。 さすがに交響曲などの大規模なクラシックは聴くに耐えませんが、テレビの映画や世界遺産などの番組を見ていると素晴らしい音で、十分満足できます。 CDでJAZZを聴きましたが、ボーカルが特に良い音で聞こえます。ハイハットの高い音の刺激を求める人には向きません。 美しい映像とマッチした豊かな音楽を聴くことができる、お買い得な機種です。 ちなみにアンプはYAMAHAのAVアンプ(DSP-AX640)です。古い機種ですが満足しています。
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今までフロア置型の中〜大型3ウェイや天井吊り型フルレンジなどのスピーカーを購入してましたが どれも自分の理想とは違く初めてトールボーイ型を購入しました。 自分の中の理想ではソファに座った状態で耳の高さと同じ高さにツイーターやスコーカー同じ高さになるのが理想でした(ツイーターやスコーカーが耳の高さと同じ高さならうついて聴いたり上を向いて聴かなくて良いという理想です。) 購入前は他社製品も比較しましたが低域が音響管方式やKENWOODのブランド、デザイン、価格、見た感じを考慮して試聴無しで購入。 初めての音出しから思わずニヤニヤしてしまいました。 やっと自分の理想のスピーカーに出会えた感じがしました。 低音はかなり個性的な出し方でサイズのわりには想像以上の床底まで響くタイプでバスレフポートに耳を当てると低域が音響管方式のキャビネット内を低域で響かせ増強しているという意味が良く解ります。 ツイーターやスコーカーが耳の高さと同じ高さなのでソファに座って聴いていると正面に音像が現れ自然でした。音声域も良く出てますし高域も爽やかというか切れがあります(こもった感じがまったく無いのが特に良かったです。 木目調のキャビネットも温かみもある感じでスピーカーユニットも総合6個も付いているのでサランネットを外して自慢したくなります。小口径のウーファーが4個でどうかと思いましたが小口径ならではのレスポンスも良く小音量時でも十分な低域を確保できました。 やっと愛すべき(自分の理想と同じ考えの製品に)スピーカに出会えました。
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LS-9070ES-M [単品] のクチコミ
(22件/6スレッド)
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買ってから1年ほど経ちました。買ってしばらくしてからなんか眠たい感じの音だなと感じ始め不満な時期もあったんですが、エージングでかなり明るくなり透明度や繊細さも増しました。低音のほうは中低音は結構出てるなと思うんですがもう少し低い音の量と伸びがあれば文句ないなと思いました。実は他にクリプシュのRB-51という小型スピーカーも持ってるんですがこちらのほうが低音の量が出ていてジャズを聞くとダイナミックな感じなんですが、LS-9070ESだと上品な感じになるようです。でも中高音がとても繊細なのでSウーハーで少し味付けをしてやればワイドレンジで楽しく聞けるじゃないかと今お値打ちで質の高そうなのを物色中なんですけど。十分バランスはいいんですけど聴き比べちゃうともう少し低音が... あとユニットがたくさんあるせいか緩みやすいようです。ウーハーからビビリ音がするので+ドライバーで増し締めしたら治りました(ユルユルでした)。音もさらにクリアーになったように感じます。 魅力的なスピーカーはたくさんありますが今でも価格対満足度は満点です。
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初めての投稿になります。先日通販にてこのスピーカーと同社のAX-D7-Nを同時購入したのですが当然すぐに接続できるものと思ってのですができません・・。別途アンプ類が必要なのでしょうか,或いは説明書にあったバナナプラグ?にてコンポと接続できればと思うのですが。同じように悩んでいる方いませんでしょうか。緒先輩方御指導願います。
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寝室用のサブシステムのスピーカーとして購入しました。 音質はとても良いです。 リビングではメインシステムでパイオニアのS−A77TBを使っていますが、大音量での使用が前提となっているためか、小音量では音がやせる傾向があります。本機は、月刊誌「stereo」も高評価していましたが、小音量時にも音がやせなくて、生き生きしています。トールボーイなので、音のスケール感もあり、クラッシックなども充分再生できます。 これまで、寝室ではBOSEのAM−5Vを使っていたのですが、本機のほうが音が繊細です。 同じケンウッドのCD/MDレシーバー、R−K700と一緒に使っていますが、組み合わせて買ってもメーカー希望小売価格ベースで12万円弱、実勢価格では8万円もしないでしょう。しかしこの組み合わせで音楽を聴いて、音質に不満の出る人はほとんどいないと思います。私は昔、オーディオマニアで、結構値の張る単品コンポを使っていましたが、今の寝室のシステムはかなりレベル高くて、コストパフォーマンスも上々です。
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LS-9070ES-M [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
6 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
80 W |
| 再生周波数帯域 | 48Hz〜100KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 220x1119x265 mm |
| 重量 | 10.8 kg |
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