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クリプシュ
RF-82 [単品]
メーカー希望小売価格:89,000円
2007年2月9日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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RF-82 [単品] のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
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40%
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30%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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音質は抜けの良い音で、明るい音色に感じます。 能率が良すぎる為に、5.1で考えるとセンターSPに困ります。 小音量でも良く鳴ってくれるので、夜の視聴が楽です。 購入前は30Kg/本の重さが心配でしたが、重くて移動できない という程の重さでもなく、体積に対してちょうど良い重さで しっかり自立してくれて安心です。 クリプシュは見た目が悪いという評価が多いですが、 スピーカーとしては必要十分なデザインだと思います。 リアにヤマハのNS-125F(黒)を合わせましたが 色目、仕上げが結構合っていて良かったです。
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無骨な印象ですが、出てくる音に説得力があります。 定位も安定していて、スピーカーから音が出ているといった感じはありません。 小さい音で聞いていても能率が良いせいか、はっきりくっきり聞こえてきます。 大きい音で聞いても嫌な感じないし、大音量だとまるでLIVE会場にいるような感覚 がしてくるほど、自然な印象。 一言でいうと 元気なスピーカー。 音楽を楽しく感じさせるのが上手い。 音楽を聴く分にはサブウーファーの必要性は感じません。 バスドラムのアタック感や温かみ感がアンプのトーンコントロールを少し調整する程度で 伝わってきます。 このスピーカーは、ハマる人には最高だと思います。 他にもQUADやJBLなど聞き比べましたが、RF-82が断然自分に合ってました。 残念な点は 安物スピーカーに見えてしまいそうなデザインだということです。 値段も気軽に買える値段ではありませんが、値段以上の価値を感じます。
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RF-82 [単品] のクチコミ
(76件/13スレッド)
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購入は来春ですが在庫があるうちに本機を仮押さえする予定です。 アンプはsoulnoteのdc1.0を予定していますが予算が決まっていませんので 実売価格15〜20万円のアンプも検討対象にしたいと思っています。 50,60年代のJAZZをもっぱら聴いております。 マイルスの清烈さ、エバンスのリリカルさ、ウイントン・ケリーの軽快さもいいのですが ここはホレス・シルバーのシスターセィディを聴いて 残された現役期間を元気に明るく過ごしたいと思っています。 部屋は洋間8畳で作りはしっかりしているはずです。 皆様からのアドバイスをお願いいたします。
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RFー82をボーナスがでたら買おうと思っていたのですが、ヤマハが取扱を辞めたらしく何処も取扱終了とのこと 前にも代理店が変わった経緯があるようなのですが、再販の可能性や時期はどうなんでしょう 円高ですし549$と個人輸入代行でっていうても考えてます。高い送料と手数料払っても量販店で買うのと変わらないのかもと思ったりもしました。 とはいえ、やはり国内で買えることにこしたことはありません この製品にこだわる理由は第一に「グリルネットに網状のガードがある」ということ 子供が小さく音が出るとよっていってスピーカーを押すのです 今はブックシェルフ型のをかなり高い位置においてあります アパートですので天井につったりもできません 上記としっかり自立したフロア型、ブラック系で探していたところ(音に関しては正直あまりわかりません)、こちらに出合いました 重低音の迫力もあって購入を決意するも、当時の予算をオーバーしていたためボーナスまでまったのが裏目に出ました 予算としてはこれ以上あげられないので十五万ぐらいまでで他にお勧めがあればご教授ください おとなしくどこかが販売するのを待ったほうがいいのでしょうか
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本日RF-82を見に&試聴しに行ってきました。一応自分のお気に入りのCD(フェア・ウォーニング)を持っていきました。やはりお店にあったのはクラシックやJAZZのCDだったので持っていってよかった。お客も少なく色々と聴き比べてました。ちょうどシステムも自分の使ってるPMA-2000AEがあったのでそれを自宅と同じボリュームレベルにして試聴しました。 聴いた印象だと個々のパートがそれぞれ鳴ってる感じです。ギターはギター、キーボードはキーボードと分かれています。音はとっても元気がいいです。他のスピーカーよりも同じボリュームでは一番音が出てました。ロック好きにはオススメです。 他のB&WやDALIの10万前後のトールボーイとも比較しましたがこちらはパートが一体となってる感じでオーケストラに向いてた気がします。候補に入ってたJBLの4318や4312Dも聴きましたが我が8畳のアパートでは性能を生かすことはできそうもないし評判どおり中域が独特な印象がありました。 外観は90年代のミニコンちっくなブラックでしたが作りはしっかりしてました。ぜひ試聴の際はROCKなCDを持参することをオススメします!
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RF-82 [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
150 W |
| 再生周波数帯域 | 33Hz〜23KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 241x1107x413 mm |
| 重量 | 30 kg |
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