モニターオーディオ Bronze BR-FX 価格比較

Bronze BR-FX

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モニターオーディオ

Bronze BR-FX

メーカー希望小売価格:48,000円

2006年11月1日 発売

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レビュー

(1件)

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タイプ
その他
インピーダンス
6 Ω
WAY
2 WAY
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Bronze BR-FX のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • このスピーカー購入は悩みました。 ダイポール式のスピーカーがはたして、このアンプに合うのだろうか・・っと メーカーの話では、ダイポールスピーカーよりは、通常のスピーカーを推奨してただけに・・ でも、やってみるものです。 実際は、かなり音の密度が濃くなった印象です。 現在は5.1Chの構成なので・・若干、音が後ろに抜けていくような感じがしますが、全体的に自然な繋がりなのでさほど問題ではないです。 恐らく・・7.1Ch構成で初めてその真価を発揮してくれるような気がします。 さて・・構成ですが・・ AVアンプ⇒ YAMAHA AX-V 1065 フロントスピーカー⇒ モニターオーディオ: BR5 センタースピーカー⇒ モニターオーディオ: BRLCR サブウーファー⇒ ONKYO SL−A 250 TV ⇒ パナソニック: THーP46G1 ブルーレイデコーダー⇒パナソニック: DIGA DMR−BW850 ゲーム機⇒ プレイステーション3 、 Wii まずは、今年初旬の課題でもある「AKIRA」のブルーレイ。 スパートゥイーターがまだ導入されてないので・・真価はまだわかりませんが・・ この構成でも、かなりの迫力。 最初のタイトルの時の、重低音で・・クレーターが映し出されるのですが・・BR−FXの実力なのかは定かではないのですが・・音が波紋のように全体に広がります。 その後・・金田、鉄雄らが、夜の街に走り出す時に、ネオン街を抜けて行く時に流れる山城組の打楽器などが・・ひとつ、ひとつ丁寧に鳴ってくれます。 もちろん、この時に BR−FX のおかげで・・余裕ある表現力。 正直、 BR2 の試聴に恵まれたので・・ 気持ちは BR2に傾いてました。 しかし・・ この BR−FX・・サラウンドスピーカーとしては、かなりの品だと思いました。 あと・・サラウンドスピーカーなので、やはり壁に取り付けを行うので、インテリアとして考えると・・かなりかっこいいです。 自然な出で立ちでありながらもしっかりと自己主張してくれます。 音質としては・・サラウンドスピーカーなので、高温・中音がメインになってくると思ってたのですが・・低音もしっかり鳴らしてくれるので・・侮れません。 BRシリーズで揃えたのも、意味があるんだと思いますが・・それぞれのスピーカーがしっかり、自分の役割りこなしてくれるので、疲れない音の調和を生み出してくれます。 ただ・・5.1Chで終わるなら・・BR2の方が良いかもしれません。 長い目で観て・・将来的に7.1Chから・・11.2Ch までを視野に入れるなら・・ このダイポール式スピーカーは、かなりお薦めです。

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Bronze BR-FX のクチコミ

(2件/1スレッド)

Bronze BR-FX のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

その他
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

80 W
再生周波数帯域 65Hz〜30KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 290x285x130 mm
重量 8 kg
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