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モニターオーディオ
Platinum PL300 [ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2007年9月21日 発売
スペック・仕様
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- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Platinum PL300 [ペア] のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.43集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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5月上旬からエージング開始し、12月中旬に完了したので、 その感想です。 購入直後は、重低音が響きすぎでしたが エージング後は、要所要所で重低音が響き引き締めてくれるように なりました。 一番驚いた変化は、 古いアルバムの音がリマスターどころかボーカルが若返ったように 鮮明になりました。(声につやがあります。) まさにベールが2,3枚はがれた感じです。
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CDプレーヤー :マランツDV6001 プリメインアンプ:マランツPM−15S で鳴らしてます。 約2週間使ってのファーストインプレッションを投稿します。 まず最初に、期待以上だったことは、スケール感や迫力。繊細で癖のない上品な音なのですが、圧倒的なスケール感も兼ね備えています。フル・オーケストラの音を浴びるように聴きたい人にはおすすめです。(大音量再生という意味ではありません。そこそこのボリュームでも音のエネルギーがすごい。)最後まで迷ったB&W802Dと互角だと思います。 また、低音の切れやリズム感も優れていて、クラシックだけでなく意外とロックにも好適です。これは802Dよりも優れているんじゃないでしょうか。これは私にとってはかなり重要なポイントで、録音の悪いロックもいいノリで聞けます。 逆にもう一つかなと感じるのは、ひとつひとつの楽器やボーカルのリアリティで、深みのある表現力は802Dに一日の長があるような・・・ まあこれはアンプやCDプレーヤーの問題で、PL300のポテンシャルはもっと高いと思いますが。 B&W802Dを検討されている方は、ぜひ一度PL300を試聴してみてください。秋葉原ならテレオンで、大阪の日本橋ならジョーシンで聴けます。
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Platinum PL300 [ペア] のクチコミ
(192件/14スレッド)
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すこし的外れな質問であればごめんなさい。 ショップで、新「gold 200-5G」の音を聞き、 初めて Monitor Audioスピーカーの美音にとても感激!した口です^^; 新モデルの「gold 200-5G」か「gold 300-5G」の購入で迷っておりますが、 たとえば、旧モデルの最上位「PL200」「PL300」の中古も、比較してみたいと思い始めました。 (旧モデルは試聴環境がないためのご質問です。) ずばり、新タイプの「gold -5G」シリーズと、旧最上位「PL200」「PL300」とは、 どちらのほうが、推奨ですかね・・・・? もし、1世代前でも、旧最上位「PL200」「PL300」の方がいい場合、 そちらをじっくり探すのも手かとおもっています。 ご経験者様のご意見お聞かせいただけるとありがたい次第です。。
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先日、量販店でPL-300の展示処分品を税込み50万円(ペア)で購入しました。 その、少し前にPL-300Uの試聴会に参加する機会があり、なかなか良さそうな スピーカーだと感じつつ、あの価格だけに、購入することはないだろうと思って いたのですが、その数日後、ある量販店でたまたま、展示処分品として、旧製品が税別 50万円で売っており、交渉したら、税込み50万円にできるということなので、 何かの縁を感じ、思い切りました。ただし、スパイクが一本不足しているということなので、 取り寄せができ次第、配達設置されることになっています。 これまで、B&WのM802S3を20年間使用しており、いつかは新しい802と 考えていたのですが、D3になって私には到底無理な価格設定になってしまったので、 どうしようかと考えていたところです。M802S3自体は、全く嫌な音を出さない、 良い意味でまとまりのいいスピーカーと感じていたのですが、少し趣を変えてみるのも ありかなと考えた次第です。サイズ的には少しだけ大きくなりますが、下のコーリアンボードや、 TAOCのスパイク受けは当面そのまま使って様子をみるつもりです。 設置は盆明けになりそうですが、時間をかけて、好みの音になるよう工夫していきたいと 考えています。能力の半分程度を引き出すのも難しそうですが、それがまた、楽しみかと 思います。ある程度鳴るようになったら、また報告させてもらいます。
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モニターオーディオのフラグシップ、“プラチナシリーズ”が2世代目にモデルチェンジして本国等では今年の初め位から販売されているようです。 しかし日本では販売代理店のHPをみると、どうやら未導入になりそうですね。 未導入になる理由はいろいろあるのでしょうが… http://naspecaudio.com/monitor-audio/ モニオ使いの私としては、いささか複雑な心境です…(笑)
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Platinum PL300 [ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
4 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
300 W |
| 再生周波数帯域 | 28Hz〜100KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 410x1113x470 mm |
| 重量 | 46.5 kg |
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