ONKYO
D-057M
メーカー希望小売価格:-円
2003年9月18日 発売
スペック・仕様
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- ステレオ
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
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D-057M のレビュー・評価
(38件)
満足度
3.86集計対象38件 / 総投稿数38件
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534%
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439%
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318%
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25%
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12%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン・サイズ】 とても綺麗な外見と小ささと軽さがキュートでd( ̄  ̄) 【音質】 コタツ奥側の端と端に置いてのニアフィールドでの視聴だととても良い音を奏でてくれます。 案外低音までバランス良いです。嫌味な音は出てこないのはいい。 流石に中低音の余韻や沈み込むような低音は期待出来ないですが総じて不満の無い音で決してオモチャのような音ではありません。 【総評】 綺麗キュート スピーカーターミナルはバネ式で太いスピーカーケーブルは接続が難しいです。 このスピーカーとトールボーイ型のスピーカー D-057FはONKYOの傑作だと思う!!d( ̄  ̄)
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このウーファー(スコーカー?)ユニットは、自作スピーカーマニアの間では、ちょっと名の知れた名品です。 元のエンクロージャーのままだと、実験的な背面スリットポートのおかげで中低音がぼやけて鼻詰まりのような音しか出ませんが、この白い繊維コーンのユニットは、そんなおかしなバスレフポートにも負けないよう、物凄い高性能に設計されています。 そんなユニットの性能を、このエンクロージャーが全部ダメにしているだけなので、箱をキチンと作り変えてやると超高音質なスピーカーに激変します。 中古なら一個1500円くらいで買えるこのスピーカーが、箱をキチンと作り直せばB&Wに匹敵するくらい物凄い音を出すとしてマニアの間では有名なスピーカーです。 さすがに高音域はJBLなんかのホーンツイーターなどで補充する必要はありますが、低音域はこの小さなスピーカーに付いているユニットだけでも40Hzくらいまではエンクロージャー次第で充分に深く豊かに出せます。中音域も繊維織りコーンの独特な粘りとコシがあって、10cm超えユニットに出るような音の籠もりも無く、トークも非常に聴きとりやすいです。 元々付いているツイーターはポリフィルムの特有のチャリチャリした不快な高音を出しますので、これは使えませんが、ウーファーユニットは逸品です。
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低音を 問題にしなければ中高音はとても いいです。 外箱のブラウンつや消しは見栄えしますので フロントにつかえます。 システムコンポのスピーカーに使用したとしても 機械の性能をひき出します。5.1chの場合も十分の音が出ました、YAMAHAアンプで、DSPシステムも 性能が引き出せると感じました。
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D-057M のクチコミ
(336件/65スレッド)
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どのアンプがいいのかわかりません。 ちなみにパソコンは PC:NECのLavieLJ730/L メモリ:2GB 予算は2万円以下を考えています。 オーディオは全くの素人なので、すみませんが何かアドバイスをお願いします。
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ONKYO HTX−11で5.1chを構築しようと思いこのスピーカの 購入を考えているのですが、以前に使用していたONKYO D−80というSPが 余っているのですがどちらが適しているでしょうか? フロントはD−108を使用しようと思っています。 よろしければ、ご教授ください。 よろしくお願いします。 手持ちのスピーカーはこれです。 http://www2.jp.onkyo.com/product/products.nsf/view/56751DF30417EA754925690A001A2709?OpenDocument
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素人の質問で申し訳ありません。 とある事情でTX−NA900というアンプをもらえることになり、 サラウンドシステムを持っている機材で構築しようと思っています。 そこで質問なのですが、今まで使っていたスピーカー、D-102AXを フロントスピーカーとし、サラウンドスピーカーとして、D-057Mを 使用することはできるでしょうか? いろいろとサイトを見たのですが、インピーダンスの違うスピーカー をつなげるのはよくないとか、バランスが悪いとか、最悪アンプが壊 れるとか書いてあったり、通常の音量で聞くぶんにはまったく問題な いと書いてあったりで、混乱してしまいました。 玄人の皆様にご教授いただけるとありがたいです。よろしくお願いい たします。
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D-057M のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
40 W |
| 再生周波数帯域 | 70Hz〜100KHz |
| カラー | 木目系/シルバー系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 101x169x136 mm |
| 重量 | 1 kg |
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