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ONKYO
D-202AXLTD
メーカー希望小売価格:-円
1998年5月1日 発売
スペック・仕様
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- ステレオ
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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D-202AXLTD のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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兄の勧めで何度か視聴しました。 以前に家電量販店で視聴(3回) 当時家電量販店でINTECシリーズのコンポとセットで視聴。 音に厚みがあり声楽・ボーカルものによく合うと思います。 中域の質感・厚みまた下方向の量感も大きなウーファー搭載機じゃないと満足出来ない方以外は不足は無しかと思います。 当時の音楽の雰囲気を良く出してくれていたと思います。 音全体のスモーキーな感じやボーカルのハスキーな感じとよく描きわけておりたまた音が躍動的なのもいいと思います。 良き時代の逸品 以前DS-200ZXを使ってましたが、落ち着いたボーカルの品位の高さはとても満足してましたがDS-200ZX(が大人しめで低い音の量感が乏しいの)とは対象的な音を出すスピーカーでした。
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こちらのD-202AXLTDですが、出た当時に購入したのでは無く、 私自身、元々D-66RXという大きなオンキョーのスピーカーを気に入っていました。 その昔スピーカーを購入する為、試聴しに三ノ宮センター街の星電社「今のヤマダ電機LABI」という大きな量販電気店にいきました。 そこには当時、関西屈指の試聴できるスピーカーが沢山ある希少なスペースがありました。 中でも予算的に好ましいペア15万以下のスピーカーの中でBoseの363と、OnkyoのD-66RXが際立って良い音を奏でていました。 その共通する音の傾向は、共に解像度が高く明るく元気にモリモリと音楽を駆動する音質でした。 最終的にその2機種に絞りましたが、363は非常に良かったのですが、やはりBOSE特有のアークティマス方式によるウーファーの音の出方が違和感あったのと、 それに勝るD-66RXの全ての音域がナチュラルかつワイドレンジだった事、また当時からBOSEはほとんど値引きしないのに対して、Onkyoは3割以上値引きしてくれた記憶があり、購入価格にしてBOSEの約半額くらいでD-66RXを手に入れる事ができました。 これが私の初めてのオーディオ沼への第一歩でした。 そうこうしているうちに20年ほどD-66RXを所有していたのですが、やはり筐体がデカイ…重い…となるとやはり用途が限られてきました。 そして、自分の要望としてはD-66RX並みのワイドレンジを明るく元気に鳴らしてくれるブックシェルフサイズのスピーカー探す事になりました。 このD-202AXLTDに行き着くまでに、オーディオプロのブラックパール、jblのJ314PRO、VictorのSX-F1S、SX-300、TEACのLS-H265など様々なブックシェルフスピーカーを試しましたが、D-66RXに勝るスピーカーはありませんでした。 中でもJ314PROとSX-F1Sは解像度も高くて、 明るく元気に鳴らしてくれて好印象でした。 途中、D-202AXLTDとJ314PRO、SX-F1Sの3台を所有する時期が訪れました。 その中でもJ314PROがグイグイと前に来る元気な音質に惹かれてメインになっていたのですが、使ううちに金属系ツイーターに違和感を感じるようになりました。 その時にD-202AXLTDに入れ替えて使うとどうでしょう! ソフトドームツイーターの優しさ、聞き心地の良さに加えて明るく元気な音質に惚れ直しました。 確かに3wayのD-66RX程ワイドレンジではないが、音の優しさと解像度の高さなどに加え、スピーカーの艶めかしい雰囲気があるブックシェルフスピーカーはこのD-202AXLTDだけでした。 今のハイレゾスピーカーや、シアター用スピーカーの様に高域が突き抜ける様な伸びはありません! しかしそう言った現行型のスピーカーに無い艶っぽさがあるスピーカーがこのD-202AXLTDなんだと再認識できました。
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D-202AXLTD のクチコミ
(89件/14スレッド)
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当初は、CDPの買い替えで色々と調べていたのですが、M-CR612というマランツのCDレシーバーに目が止まりました。 同シリーズのLTDバージョンのアンプは壊れてはいませんが、20年以上経過しているモデルなので、ここでCDPのみを買うよりも、このM-CR612に買い替えた方が音質も機能も向上するのではないか!?と、思い始めたのですが、できれば皆さんの意見も知りたいです。 宜しくお願い致します。
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D-102EXGを所持していたので、グレードアップになればと本機を中古で入手したのですがD-102EXGとは違ったキャラクターで困惑。 D-102EXGより低音の量感は感じられるものの目を見張るものはなかった。 D-102EXGで気に入っていた中高音域=澄んだ女性ヴォーカルやエロいヴァイオリンの音も大人しくなった。 音の張り出しや力強さ、躍動感も抑えられ、全体的にずいぶんと大人しい音を奏でるスピーカーという印象。 音の輪郭もマイルドになった。ただし、全体的な空間表現力はD-202AXLTDに軍配。 D-102EXGがパワーヴォーカルが得意だとすれば、D-202AXLTDは対極的にゆったり系のJAZZ が向いていると思う。 再生環境 アンプ:TX-SA707 CDP:C-S5VL SPケーブル:モンスターZ1 RCAケーブル:モンスターULT-I1000 結局、自分の好みとは合致しなかったので使用SPはD-102EXGに戻し、PCオーディオに転用する事となった。 また、D-202AXLTDのエッジはすごく柔らかい。対してD-102EXGは少し硬め。これが音の力強さや躍動感に差が出た原因の1つと考えられる。
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現在、D-202AをKENWOODのR-K1000につなげて聴いています。 大方満足しているのですが、これをD-202AXLTDに変えるとどの程度違いが出るでしょうか。 現在の組み合わせでも大方満足しているものの、より高音質を目指して買い替えようかと思っています。 最新のONKYOはかなり特性が変わったようですし、慣れないメーカーのものも心配です。 そこで、D-202AXLTDなら、大失敗なく音質アップできるのではないかと期待しているのですが、どうでしょうか。 どなたか、ご教授お願いいたします。
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D-202AXLTD のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
80 W |
| 再生周波数帯域 | 30Hz〜35KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 205x333x352 mm |
| 重量 | 7.9 kg |
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