ONKYO
D-108M [単品]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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D-108M [単品] のレビュー・評価
(20件)
満足度
3.97集計対象20件 / 総投稿数20件
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430%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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良いサイズ感ですね。 じゃまになりません。 私は音に関しては素人ですが、あまり良い音だとは感じませんでしたね。 テレビのサウンドシステムに繋いでいましたが、セリフも聞きづらく、使用を止めてしまいました。
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アンプ:TX-NA609(B) フロントスピーカー:D-N9NX(D) センタースピーカー:D-108C(D) サラウンドスピーカー:D-108M(D) ×2 サブウーファー:SL-A250(D) と云う構成で5.1chが組まれており、その中での『D-108M(D)』のレビューとなります。 【デザイン】 これがスピーカーだ、と世間一般で思いつく、ふつーのデザインです。 【高音の音質】 このスピーカーだけで音を聞くと意外と出ているのですが、フロント3機に負けていますね。 【中音の音質】 耳触りにならず、しっかりと聞こえ非常にバランスの取れた音に聞こえます。 【低音の音質】 中音同様、良いバランスで耳に届きます。 【サイズ】 かなり小型ですが、音の作りはしっかりしています。 【総評】 フロント同様、壁掛けで設置されています。上を求めれば幾らでも上があるでしょうが、サラウンドスピーカーとしては秀逸でバランスとコストに優れた良いスピーカーです。
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1年間使用しました。 ベースに合わせて黒にしました。 鏡面仕上げが高級感があります。 天井に近い所に設置したので自動音場調整の後、マニュアルで少しリアのバランスを大きめにしました。 デザインに大満足です!
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D-108M [単品] のクチコミ
(200件/46スレッド)
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こんにちは。 現在、HTX-22HDXにD-108CとSONYのスピーカー(リア)で5.1chにして使っています。 標準のスピーカーとD-108Cでも特に違和感を感じないですが、リアのスピーカーがちょっと大きいのとフロントも揃えた方がいい(他にランクが上がるので標準よりいい音になるなど)とのことで108Mをフロントに標準スピーカーをリアにしようと考えていました。 少し前にONKYOから109シリーズが出るというのが載っていて型番や大きさなどから108シリーズの後継機種だろうと思います。 何が変わったのか見てたのですが、E,C,Mとも「108:ウーファー8cm A-OMFモノコックコーン」→「109:ウーファー8cm N-OMFコーン」となっています。 ※E,Mのみ「定格感度レベル 84dB/W/m 周波数特性 60Hz〜80kHz」→「定格感度レベル 84dB/W/m、周波数特性 70Hz〜80kHz」 そこで質問なんでですがA-OMFモノコックコーンとN-OMFコーンというのは何か違いのようなものはありますか? スピーカーに限りませんが新しいほうが良くなっている場合と新しくなってコスト重視になっている場合があったりするので。 パッと見た感じの違いだと109ではスピーカーの白い部分(コーン?)の真ん中に黒いのが付いています。 109は上のランクの309を小型にしたようなことも書いてありましたが、309と308(109と108と同じ新旧関係?)も同様のモデルチェンジのようです。 センターが108Cなので統一感では108Mの方が合うのは間違いないのと新旧製品の価格差もあるのでおそらく108Mを買うことになると思うのですが109Cの方が明らかに音がいいとかあるのであれば検討してもいいのかな?と思いました。 109は発売前なので仕様だけではわからないかもしれませんがよろしくお願いします。
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5.1ch システムのサラウンドスピーカーリアのスピーカー候補として、デノンのSC-AWE2000とオンキヨーのD-108Mが挙がっています。 どちらがサラウンドスピーカーとしてオススメですか? 底面の穴を利用して、天井に取り付けます。 よろしくお願いいたします。
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AVアンプ パイオニアVSA 919AHにサラウンドとして接続致します。 アンプのスピーカー設定にラージとスモールサイズのSP設定があるのですが、このONKYO 108Mスピーカーはどちらに設定するのが良いのでしょうか。 御教示下さい。 宜しくお願い致します。
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D-108M [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
40 W |
| 再生周波数帯域 | 60Hz〜80kHz |
| カラー | 木目系/ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 102x175x129 mm |
| 重量 | 1.3 kg |
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