パイオニア S-A4U-LR 価格比較

S-A4U-LR

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パイオニア

S-A4U-LR

メーカー希望小売価格:93,000円

2002年5月下旬 発売

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タイプ
ステレオ
インピーダンス
6 Ω
WAY
3 WAY
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S-A4U-LR のレビュー・評価

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S-A4U-LR のクチコミ

(16件/3スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数6

    2004年4月11日 更新

    現在、B&WのS601とS-A4Uの購入を検討しているものです。  当方はいわゆる田舎に住んでおり、試聴はおろか現物を見ることも出来ないので、どなたかご存知の方にお聞きしたいのですが、S-A4Uの端子部の形状やバイワイヤー対応について教えてください。  また、現在はクラッシックを中心にDIATONEのDS-300Vを使用しいるのですが、低域部が若干もわもわ?していて輪郭がはっきりしないところがあります。高域部はまずまずなんですが・・・。  両者に合うアンプ(実売10万円以内)の例も教えていただければ幸いです。見当違いの比較かもしれませんがそういうのも含めてアドバイス下さる方お願いいたします。

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2004年2月6日 更新

    国内メーカーのスピーカーとしてはかなりいい線いっていると思うのですが、あまり人気無いようですね。  12畳程度の部屋で使え、5.1chで20万円程度を基準に国内外問わず20セット以上、試聴できる限り試聴して、S-A4II-LRを4本とS-A6CSIIの構成にしました。  購入は、2003年の12月です。やっとまともに音が出てきたと感じ始めたころです。  当初、S-A7II、JBLのTZ-1やVictor SX-LT55、DENON、YAMAHA...のトールボーイを候補にしていましたが、最終的にブックシェルフに変更しました。  いろいろと試聴した結果、同じ価格でキレと広がりの両立をトールボーイに求めると、予算的に非常に厳しいことがわかってきたからです。  それまでは、DIATONEのDS1000ZXをメインに使っていましたが、高音の伸び、空間の広がりや響きはこのモデルのほうが上だと思います。低音に関してはDS1000ZXの方が出ているのですが音のまとまりからすればS-A4II-LRの方が自分の好みです。  さらに、このシリーズに標準で付属しているスパイクの効果は絶大です。同様なものを別途購入するなら、価格や相性の問題があるので手軽に誰にでもとはいきませんが、十分効果が期待できるスパイクと受け皿が標準付属なのは評価に値します。  ただ、スピーカーは個人の好みではっきりと嗜好が分かれますので誰にでも薦められるものではありませんが、試聴する機会があれば一度聴いてみることをお勧めします。

  • ナイスクチコミ1

    返信数7

    2004年2月2日 更新

    スピーカーの購入でvictorのSX-LC33と迷っていますが、こちらの製品に気持ちが傾きつつあります。  理由はデザインと、どこかの掲示板で「victorのSX-LC33は、高音がほんのちょっとだけきつい」といった感想をよく目にしたからです。  どちらのスピーカーについても、住んでる県内に試聴できるような場所はなくネットで購入しようと思っています。  環境が10畳ほどの和室であり、公営住宅なので4chでの使用(純正のスタンドも購入予定)を考えています。    質問ですが、28インチのテレビ(SONY KV-28DX750)での視聴なのですが、やはりセンタースピーカーとサブウーハーは必要でしょうか?  テレビの上って何キロまでのスピーカーを置くことができるのでしょうか?  またこのスピーカーの感想などを聞かせていただけると嬉しいです。 アンプはONKYOのTX-SA701を予定しています。 DVDはパイオニアのDV-S757A です。 現在はONKYOのホームシアターシステムのGXW-5.1で映画や音楽を楽しんでいます。

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S-A4U-LR のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

3 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

160 W
再生周波数帯域 40Hz〜50KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 230x427x298 mm
重量 15 kg
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