パイオニア
S-EU5TB
メーカー希望小売価格:27,000円
2005年8月下旬 発売
スペック・仕様
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- ステレオ
- インピーダンス
- 8 Ω
- メーカー公式情報
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S-EU5TB のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.70集計対象9件 / 総投稿数9件
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533%
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455%
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311%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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サイズ、音質、デザインともに良いです。 パイオニアが好きな私にとっては素晴らしいスピーカーです。
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相当前から使っているYAMAHA AVX-20Sを一気に更新したいのですが、諸般の事情でまずスピーカーからということで、L・R用に購入しました。 やっとドスン・バスンのシアター専門から一歩抜け出し、音楽系が聞けるようになりました。 けっこう緩めですがロン・カーターのウッドベースの雰囲気、意外と張りがあるデヴィッド・サンボーンのサックスなど、そこそこ聞けます。 でも、材質の剛性高すぎだろ!?と思わせるようなドラムスのシンバルには「やっぱりそんなもんだと思ってたよ」と強制的に納得させられました。 意外と声が聞けます。 Suzanneが、いいかんじで語りかけてくれました。ほんと、いいです。 よく言えば刺激音が少なく、長時間聞いていられるスピーカーで、トータル満足です。
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まず第一印象は、思ったより大きいことですw 意外と奥行きがあって、小さい部屋には設置に少し困りそうです。 カーペットの上では固定しないとすぐ倒れそうです。耐震用の金具もついているのでチェーン等で壁に固定した方がいいと思います。 音質ですが、低〜中音域はすごくバランスが取れています。 ボーカルのやや張り出した感じと立体感はすばらしいと思います。 アンプを選びそうな気もしますが、入門用と言われている低価格のアンプでもそれなりにいい音を聴かせてくれそうです。(ジャンルはアンプ次第で決まりそうです。) 少し気になるのがシンバル等の高音ですが、今にもかすれそうなやや貧弱な音だと感じました。あまり余裕がないようにも思えます。伸びも少し足りません。。篭りはさほどない感じなんですが・・。 ちなみに使用アンプはエレキットのTU-879S自作真空管アンプ(改造なし、KT88等にパワー管差し替え)です。 他にもこのスピーカーを付け替えてみましたが、手持ちのものでは今のところ879Sが一番無難に鳴らしてくれました。
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S-EU5TB のクチコミ
(61件/15スレッド)
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センタースピーカーの買い換えを考えています。 今はかなり昔からあるDENONのコンポのスピーカーを使っています。 今のスピーカーより悪く聞こえるのが不安で手を出しづらいです。 DENON USC-3 91db 60W 8Ω とスピーカーに書いてます。 今のスピーカーよりこのスピーカーの方が良さそうですか? よろしくお願いします。
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ケーズで1万3千円(見た目高価そう)だったので、つい茶の間のテレビ用に買いました。 折角なのでマイルームのSPとつなぎ変えて聞き比べたら、あまりの音の薄っぺらさにびっくりしてしまいました。 元のSPは30年前に買ったTRIOのLS-303という製品です。 中低音にボリューム感がまったくありません。が、さすがに茶の間のテレビのSPよりははるかにましです。 安いので後悔はしていませんが、まさか30年前のSPより音が悪いなんて。自分の耳がいまだに信じられません。
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このスピーカか、sonyのSSF-6000を検討しています。 アンプはマランツのSR7002を検討しています。 検討といっても両方とも実際に見たことが無い(売っていない)ので 困っています。 何方かこのスピーカとsonyのSSF-6000の違いを教えていただければと思い 書き込みさせていただきました。 よろしくお願いします
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S-EU5TB のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
130 W |
| 再生周波数帯域 | 40Hz〜20KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 195x1032x289 mm |
| 重量 | 13.4 kg |
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