パイオニア
SERIES 8 S-81 [単品]
メーカー希望小売価格:209,524円
2008年10月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 4 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SERIES 8 S-81 [単品] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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40%
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30%
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20%
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125%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ホームシアター用にセンター、S81LR、S81Cと揃えて購入しましたが、7畳程度の広さでは音域に広がりが不足したため、S2-EXと入れ替えで、ピュアオーディオ用として12畳程度でアナログプリメイン環境、A+B駆動バイワイヤで使用してみたところ、見違えるような音圧で元気いっぱいに鳴らしています。AV環境使用していたときから重低音は十分でていたので ウーハーレスで普通に使用できていました。 不満な点は、ツイーター部分の保護ができていないのでサランネットをかけないと破損してしまう可能性があることと、 サランネットを外したときがパイオニアのロゴが一切でてこないのがいけません。 ただ、スピーカーとしては、スーパーツイーターのおかげか分離が非常によく綺麗な音でかつ低音も心地よく響く隠れた傑作機だと思います。
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【デザイン】本体カラーに木目色の商品が無くなった。筐体がこれなので部屋の雰囲気ぶちこわし S-A77TBの色が好きだったのに残念 BDプレーヤーAVアンプならまだしもホームシアター用にしたのか、なにもスピーカーまで黒一色にしなくてもいいのに余計なことをしてくれた。 部屋の感じがモノトーンでピアノブラックが好きな人やホームシアター用に真っ黒にしたい人にはいいかもしれないが、ここだけが不満。 おじさん的感覚からすると、ソファに座りコーヒーを飲みながら音楽を聴く時、目の前にあるスピーカーは突板の贅沢な木目のスピーカーの方がいい。目の前にどっしりと味も素っ気もない真っ黒なトールボーイがあると視覚的満足感がゼロだ。ホコリも目立つ。その点は掃除がこまめになっていいのかもしれない... それと進歩していないのはサランネット。バスレフポートやユニット回りだけ最小に囲めばよいもののを上から下までびっちり張って、まあよくいうとスタイリッシュでクールでいい。が逆に言うと冷たくて素っ気もない。国産でサランネットのデザインはSX-WD500が1番ではないだろうか。 【音質】肝心の音。これは文句は無い。S-A77TBよりも成熟している。国産ブランドではONKYOやDENONなども使ったが行き着いたコンポーネントはビクターかパイオニア。 パイオニアのツイーターと同軸ドライバーのユニットが好きです。音がリッチ。 【サイズ】それなり 【満足度】JBLやEXやフラッグシップでなくてもこちらで十分。CPガ高い。ただこの値段ならバーチかシカモアの綺麗な木目の無垢突板やピュアモルトシリーズで木目カラーのスピーカーを出してもよかったのではないだろうか?このつやつやした冷たいピアノブラックはピアノにはいいが、スピーカーにこの色は昔からどうも好きになれない。 音については満足度5超えだがデザインは満足度0
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一式まとめて購入したので、単品での評価ではなく、Seriese 8一式のレビューです。 構成は以下の通りです。 アンプ:Onkyo TX-NA5008 フロント:S-81 センター:S-81C リア:S-81B-LR サブウーハー:S-LX70W テレビ:SONY BRAVIA KDL-46HX920 【デザイン】 ・すべてのモデルで統一されてピアノブラックです。高級感が漂ってます。また、エンクロージャーはがっしりとして重量も結構なものです。 【音質】 ・専門家ではないため、あくまで自分の感覚的なものですが、癖のないナチュラルな音だと思います。原音に忠実なのではないでしょうか。はじめ、アンプにSONY TA-DA5600ESを使用していましたが、Onkyo TX-NA5008に変更したところ、さらにナチュラルな音になった気がします。 市販BDの5.1chでの映画視聴時も、すべてのチャンネルがバランスよく聞こえるし、長時間聞いていても疲れない音だと思いました。 とにかく質の良い癖のない音なので、自分としてはかなりお気に入りです。 【サイズ】 ・トールスピーカーとしては多少大きめですが、さほどのスペースはとらない気がします。妥当なサイズだと思います。 【総評】 ・とにかく気持ちいい音が鳴ってくれます。特にクラシックにはピッタリな音かな、と思います。 ・結構テレビの視聴にも聞きやすくていい感じです。 ・専用のオーディオルームがあるとさらによくなるんでしょうね。
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SERIES 8 S-81 [単品] のクチコミ
(52件/6スレッド)
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中古で本機を手にして視聴しています。 リッフェル型のスーパーツイーターですが耳を近づけても音が聞こえません。 遠くから聞いている分には高音もスコーカーから元気よく出ており、不満はないのですがこんなにもツイーターから聞こえないものかと思ってご質問させていただいた次第です。 音源はDSDのジャズでA-70DAへUSB DACにて出力しています。 当方は30代で可聴域は22khzまであるようです。 オーディオはそれなりに集めていましたが、スーパーツイーターは初めてで、調べてみると可聴域外の音を出すものだとの記載があり、自分が手にしたスピーカーの不具合なのか元々そんなものなのか疑問に思いました。 古い機種ではありますが、知見のある方にご意見を伺えたらと思います。
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VSA-LX52とA-A6MK2を使いスピーカーはKEF Qシリーズで音楽を聴いております。 この度、SERIES 8 S-81気に入り、購入を考えているのですが AVアンプ、プリメインアンプはこれで大丈夫でしょうか? SERIES 8 S-81の使っている方の構成や使用感など教えてくださったら幸いです
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私の不注意で外装の塗装がめくれ剥がれてしまいました。 pioneerでは修理は出来ないと言われ どなたか修理してくれるとこなどしりませんか?
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SERIES 8 S-81 [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
4 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
5 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
130 W |
| 再生周波数帯域 | 30Hz〜100KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 267x1190x295 mm |
| 重量 | 25.8 kg |
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