パイオニア
S-4EX [単品]
メーカー希望小売価格:220,000円
2008年10月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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S-4EX [単品] のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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5100%
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40%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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購入してから早10年経過しましたが、未だに自分とともに成長し続けているそんなスピーカーです。 使用環境は、『EXシリーズ(S-3EX、S-8EX、S-4EX、S-W1EX)の一員としてマルチチャンネル環境を構築。 (フルバイアンプ接続) デザイン:ただ眺めているだけでも飽きさせない音響的な必然が生んだフォルム(工芸品)ですね。 表現力:チャンネル間で音がスムースにつながり、高い空間表現力が実現されます。
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【デザイン】 曲線を活かしたデザインでいいです 同軸のコーンが黒であれば完璧です 【高音・中音の音質】 自然な感じです 耳に突き刺さ音でもなく、かと言って丸い音かというとそうでもありません 逆に主張が無い個性が無い感じに受けられるかもしれません 【低音の音質】 16cmウーハー搭載なのですが、それを考えると低域は出てると思います ボリュームの上げ具合で音の表情が変わってきます 結構大きな音で聴いて上げる必要があるかもしれません 【サイズ】 EXシリーズで最小のS-4EXですが、結構デカイです! 重さもありますスピーカー部分で20kg、専用スタンドで14kgです 同価格帯のフロアスタンディングタイプよりも重いです; それに加えて、オーディオボードの上に置いているので設置スペースもそれなりに必要になってきます 【総評】 購入して2年ほどになりますが、ずっと所有していたいと思うスピーカーです 他の製品が値上げやモデルチェンジされている中、 S-4EXは2009年の価格のまま今まで売られている物ですから、ある意味コストパフォーマンスは良くなってると思います 尚、外観にはTADのしるしはありませんが搭載されているユニットはTADのようです、ユニットを取り外して確認しました
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レビューないのでレポします。 アンプ:マランツPM8000 CDP:ヤマハCDX596 設置:専用スタンド使用・部屋は1DKのマンション という環境で使用中です。 昨年末に、QLN601という10年ほど前のSPから買い換えました。 ・部屋が余り広くないのでシリーズ中で最小の本機を購入しました。 しかし、専用スタンドを使用するとかなりの場所を取ります。 代わりに、スタンドの安定感は優れていて、全く不安はありません。 ・市販のテスト用CDを掛けてみたところ、低音は50Hzまで問題なく出ています。 40Hzも音は出ていますが、若干苦しくなります。 ・セッティングが原因かもしれませんが、「点のような定位」とはいきません。 もっとも、購入時に比較試聴した複数のトールボーイ機に比べると大分定位は良いです。 ・中高音は良くも悪くもキャラクターが弱いです。 私は気に入っていますが、人によっては物足りないかもしれません。 (薄味のアンプを使っていることが原因かもしれませんが。) ・音はどちらかと言えば解像度重視だと思います。 楽器の多いJazzを聞いた時に、前のSPに比べてステージの見通しがかなり良くなりました。
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S-4EX [単品] のクチコミ
(5件/1スレッド)
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メイン音源はほぼCDとなります。 ボーカルというか、沖縄の歌で多重ヒューマンボイスのような曲調が多いです。 よって中域〜高域を重視なのですが、なかなかスピーカーが決まらず、今日に至ります。 気になったスピーカーに限って何処の店にも置いてないと言う屈辱・・。 名古屋大須辺りで見掛けましたら、教えて下さい。
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S-4EX [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
160 W |
| 再生周波数帯域 | 34Hz〜100KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 263x490x387 mm |
| 重量 | 20 kg |
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