SONY
SS-X90ED
メーカー希望小売価格:110,000円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト
SS-X90EDは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
SS-X90ED のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.03集計対象3件 / 総投稿数3件
-
533%
-
466%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
このスピーカーは低音の方がよいですね。私はサブウーファーを併用しておりますが、低音のメリハリがいいですね。ただ、高音が弱いため、対処方法を考えているところです。
-
各ユニットのバランスが良く、クセが無い音。 1本 実売価格で7万前後のこのサイズとしては良好。 SACDも十分に聴ける。 フロント用に使用しているが、この大きさでクラシックからジャズ、マルチチャンネルまで普通にこなす感じで、実力は決して低くない。 強いて難を言えば、低域は16.5cmコーン2個でエンクロージャーが やや小さめなので、30cmクラスのウーハー、エンクロージャーが大きめ(700x400x350 HWDくらい)と比べれば表現力は今ひとつ。(参考程度) 比較対照がなければ、バスドラムなども十分な表現力はある。 ある程度以上の音量を出す場合は、構造上底面からの放射音に対する考慮が必要だが、それなりの音量で鳴らして聴いてほしいモデル。 鳴らし込みにかかる時間は普通、ただツイーターはちょっと一工夫必要。明るめのローズウッドの外観は嫌みがなく、サランネットで前面を隠してしまうのはもったいない。
- SS-X90EDのレビューをすべて見る
SS-X90ED のクチコミ
(25件/3スレッド)
-
70EDを購入して2ヶ月たつのですがずっと ボーカルのひっこみが気になっています。 その辺のミニコンの方ボーカルの生々しさがあります。 ちなみにアンプはSONYの7000ESを使用しています。 両方ともエージングは十分のはずです。 アンプの電源ケーブルの交換や 内ぶり角度を変えたりスピーカーケーブルを変えたりしてみたんですが どうも改善しません。 どなたかいい方法を知っていたら教えて下さい。 また、ボーカルの生々しさがでるようなケーブルがありましたら 教えて下さい。
-
先週発注し今週中の入荷予定です。 私のシステムは下記の通りです。 TA-DA7000ES(AVアンプ) SONY KD-36HD800 (TVブラウン管) SONY SS-X90ED *2 (SP フロントL/R) SONY SS-CNX70ED (SP センター) SONY S-250 *2 (SP リアL/R) TEAC CDP-XA7ES (CDプレーヤー) SONY VRDS-10 (CDプレーヤー) TEAC RD-XS46 (HDD&DVDレコーダー) TOSHIBA サブウーファー及びSACDプレーヤーは未定です。 特に2CH再生についてレポートしていきたいと思います。
-
どなたかこの機種の感想など教えてください。
- SS-X90EDのクチコミをすべて見る
SS-X90ED のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
4 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
200 W |
| 再生周波数帯域 | 35Hz〜70KHz |
| カラー | 木目系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください