SONY SS-K30ED [単品] 価格比較

  • SS-K30ED [単品]

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SONY

SS-K30ED [単品]

メーカー希望小売価格:55,000円

2006年11月21日 発売

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(5904製品中)

レビュー

(7件)

クチコミ

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(22人)

販売本数
1台
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
8 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
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SS-K30ED [単品] のレビュー・評価

(7件)

満足度

4.88

集計対象7件 / 総投稿数7件

  • 5
    85%
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    14%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2026年1月22日 投稿

    【デザイン】 塗装、ターミナル等高級感あり。 【高音の音質】 クリアでいい感じです。 【中音の音質】 クリアでいい感じです。 【低音の音質】 このサイズではこんなものでしょう。 【サイズ】 大きめの小型で寝室で聴くのにちょうどいいです。 【総評】 気軽にネットラジオやサブスクを聴くのにちょうどいいです。

  • 5

    2020年9月14日 投稿

    【デザイン】カッコいい 【高音の音質】かなり出る、抜けが良い、キンつかない、心地よい 【中音の音質】ボーカルが生っぽい! 【低音の音質】ソニーらしい軽い鳴り 【サイズ】ちっとデカイ 【総評】評判がきになり中古で購入!まさかここまで、スッキリ、くっきり、良い音とは、コスパは良い! dynaudioも良いがsonyも良いですね!

  • 女性ヴォーカルを中心にJAZZ クラシックを聞いています。 新品では入手できないSS-K30ED ですがだいぶ使いこんだのでレヴューします。 もともとこのSPは1度使用したことがあってそのときはSHARPの1BIT デジタルアンプ (安いAVアンプ)につないでみたところいままでに経験してことのない高音質で ヴォーカルが聞こえてきました。 その後より良い音が聞こえないかと何種類もSPを変えてきました。 SS-K30ED→CANTON VENTO830→QUAD12L など(他にあり) QUAD12Lもかなり良かったのですがSS-K30EDが忘れられず買いなおしてしまいました。 しばらく両方を聞いていました。どちらもSPも構成が似ていてお気に入りでしたがスペース の関係で絞らざるをえなくなりSS-K30EDが残りました。 残した理由は音がでる軽さでしょうか、無理をしている感じがありません。 現在の構成は CD:OPPO BDP−103J AMP:PANA SU-XR700 トリプル接続 HDMI でデジタル接続をしています。 KEIKO LEE のSACD FRGILE のアルバム中のFRGILE 出だしのパーカッション とバスドラの音が出てくると もう浮気はしないという気持ちになります。 いまさらながらつまらない長文になりましたがレヴューさせていただきました。

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SS-K30ED [単品] のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ20

    返信数0

    2009年5月30日 更新

    このスピーカを使ったソニー試聴会へ行ってきました。 フロントとセンターにこのスピーカK30EDを、リアにK10EDを使ったシステム。プレーヤXA−5400ES他、AVアンプはDA−5400ES 30人くらい入る広い部屋にこのようなブックシェルフ型ではちょっと荷が重いかな、という予想もしていましたが、普通の規模の音楽なら十分OK、フルオーケストラも少し飽和気味な所もありましたが、厳しいことを言わなければ大丈夫。普通の家で聴くなら何を聴いてもまったく問題ないはずです。 フルオーケストラのティンパニの迫力も十分に出ていたので(初めサブウーファが鳴っているかと思っくらい)、アンプの駆動力も含めて問題なし。 「はたけやま」のSACDディスクHYPS Chaotic Planetは、凄く立体感が出るように録音されたディスクですが、音像が見事に浮き上がります。 児玉マリのピアノ(SACD)をステレオで聴いて、あとでマルチで聴くと実際に弾いているように音像が出るのが確認できました。電源ケーブルの交換も、見事に音の拡がりを捉えていて、はっきり分かりました。 全体システムのチューニングがしっかりしているからこそ、このスピーカの特長をフルに発揮できたのだと思いますが、それだけにポテンシャルは高いと思います。その水滴型キャビネットも、音の拡がりに役立っていると思います。

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SS-K30ED [単品] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 1台
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

120 W
再生周波数帯域 45Hz〜70KHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 233x431x380 mm
重量 9.5 kg
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