SONY
SS-K10ED [ペア]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2台1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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SS-K10ED [ペア] のレビュー・評価
(12件)
満足度
4.24集計対象12件 / 総投稿数12件
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550%
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433%
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38%
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28%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 このRデザインは文句の言いようがないでしょう!たいへん格好がいい!! 写真より実物の方がはるかにいかして見えます。 【高音の音質】 さすがに70KHzまで出るだけあって、伸びやかでピュアな音を表現してくれます。広がりがあって耳ざわりがとてもよいです。 【中音の音質】 まだエイジングを終えていないので、ややこもった音が。。。 ところがインシュレーターを装着するとあら不思議。音が補正されて、かなりいい音を出してくれます。エイジングが終わるのが楽しみです。 【低音の音質】 これは迫力がある。とても12pのコーンから出ているものとは思えません。 システムに組み込んでいるサブウーファーの音量をぎりぎりまで絞り込んで、ちょうどバランスがとれている状態です。 【サイズ】 コンパクトサイズの標準なので、これでちょうどよいかと。 【総評】 アンプはSONYのMAP-S1を使って鳴らしています。これまでも、もう少し高価なアンプとスピーカー(オンキョーD-1000)を使っていた時期もありましたが、今回の組み合わせの方がよく鳴ってくれます。生涯で一番よいリスニング環境ができたと、開発者に感謝したいくらいの感動で、十分にエイジングも終えていないのに、つい書き込んでしまいました(^^ゞ いまわが心は感動のうねりが起こっています。 今回は改めて、アンプとスピカ―の相性の良さを痛感。 よい買い物をしたと思っています。
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今のところ他者の評判より、満足してます。 エイジングが進めば音もこなれてくると思います。
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ボーカルは引っ込み、シンセやギターは変に味付けされ 音圧のバランスが取れて無いと感じた。 低音も違和感があり変に強調され過ぎて2chで音楽を聴くには耐えられない。 シアター用ならいい感じ? 当スピーカーSS-K10EDはケブラーコーン素材なのだが 以前、使っていた車内スピーカー(ケブラーコーン)と同じような音の出かたをするな〜と。
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SS-K10ED [ペア] のクチコミ
(29件/5スレッド)
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SONYのSSーK10EDっていうSPは最悪。 あれで何聞けっての! 50000円もしたのに デノンの2000AEで鳴らしてんのに ヒドい音だよ。。。全く。 あれが個性なのかな?ユーザーの方には申し訳ないけど・・・・ ホントに申し訳ないけど言わせて! このくそSP!ふざけんな!!
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先日もソニーの景気の悪いニュースもありましたし、色々と大変そうですが、 このスピーカーの音を聞いていると、流石に音響でのし上がってきたソニーの底力を感じる音の良さです。 最近のオーディオ製品は海外製品の勢いの良さを感じていますが、国内メーカーも良い物を出しているんですね。 音の良さが同じだったら、やっぱり国産選びますよねw
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ソニーSS-K10ED と デノンSC-CX101 どちらを購入しょうか迷っている初心者です。 諸先輩方ご助言下さい。 (他にすばらしいスピーカーがたくさん有ると思いますが、やっと2機種に絞りましたのでこれに絞っての質問です。) どちらも試聴したことがあり、 SS-K10ED は、さっぱりとしていて明瞭な印象 SC-CX101 は、艶やかで厚みがある印象 で、どちらも私には十分にすばらしく聞こえました。 いずれにしても、量販店の騒音の中で大きめの音量での試聴でしたので、小音量では全くの未知です。 家のピアノで日頃生音を耳にしており、印象を比較するためピアノ音楽を聴くとSS-K10EDの方が本物に近い音に感じますが、音ではなく音楽として聴いた場合 SC-CX101の方が まとまりが良いようにも感じました。 また、SS-K10EDは、フロントバスレフで設置場所(後壁面)の影響をSC-CX101より受けにくいのかとも考えますが試したわけでもなく机上論です。 環境は、PC→DAC(1万以下の製品)→KENWOOD R-K1000(アンプ)→スピーカー です。 部屋は24畳のリビングで、聴くのは、ボーカル無しジャズ、フュージョン50% ボーカル有りジャズ10% クラシック20% ポップス20%くらいです。 家族の手前、小音量で聴くことが80%くらいです。 小音量の評価もあわせて、ご助言いただければ幸いです。 よろしくお願いします。
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SS-K10ED [ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2台1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
110 W |
| 再生周波数帯域 | 45Hz〜70KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 194x348x282 mm |
| 重量 | 4.9 kg |
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