SONY
SS-F6000 [ペア]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2台1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 4 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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SS-F6000 [ペア] のレビュー・評価
(78件)
満足度
4.45集計対象78件 / 総投稿数78件
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557%
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429%
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310%
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22%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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なんだかんだ言いつつも現在使用中。 さすがにメインは張れないのでサラウンドバック。 音的には軽めなキャラで少し荒々しいサウンド ボーカルの色気が少ない。 本機単体で聴くとやはり物足りなさが目立つ。 販売価格を考慮すると頑張っている製品ではある。 とにかくコストダウン跡が随所にみられる。 スピーカーユニットのフレームは薄い鉄板のプレス品 本体の箱も板厚が薄いのでサイズ感の割に軽量。 脚部は安っぽいプラ脚で取って付けた感満載。 でもちゃんとサラウンドバックなら活用できる 四六時中鳴るポジションでもないので気にならない。 良くこの価格でコストカットしているとは言え 作れたなが素直な感想。 いまなら貴重かも。
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シアターと音楽で使用してます ジャズはとても気持ち良く鳴ってくれます ポップスは曲によっては中音が気に入らないのでオーディオとしてはジャンルを選ぶ使い方となります 外観、デザインは気に入ってます 高級感もあります 総評としては買って損は無いスピーカーです この値段でこれだけの性能のものが手に入るので買ってよかったです
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テレビの両脇に設置すると見栄えがします 高音・中音 クセが無く 聴き疲れ無し やや緩めですが たっぷりした低音 定位もそこそこ と ここまでは 小音量の場合でして 音量を上げると 合成樹脂の躯体は 耐えられずに 箱鳴りを始めて 音が前に出てこなくなり 四方・八方に拡散するだけ 定位は失せて 使い物になりません サラウンド・サラウンドバックが精々? 間違っても フロントには使えません。
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SS-F6000 [ペア] のクチコミ
(1053件/142スレッド)
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昔から気になっていたスピーカーで、中古屋で4桁で売られていたので買ってみようと思いますが、手持ちのスピーカーを手放さないと邪魔なのですが、後悔したくないのでできるだけ色んな意見を聞きたいと思いまして書き込みしました。どなたかお答えいただけると嬉しいです。 繋いでるアンプ…パイオニア A-D1 スピーカー…BOSE AM-5III(純正の背の高いスピーカースタンドで設置) このBOSEのスピーカーとF6000を比較するとどうですかね?もちろんそもそも比較するものではないことや音の好みの個人差があるので承知の上です。 AM-5に特に不満はないのですが、単に飽きて他のスピーカーと替えてみようかなぁ〜と思ってるくらいでして(^_^;) iPhoneを有線接続(ポタアン経由のハイレゾ)でAmazon MusicでJ-POPを主に聞いてます。
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このスピーカーをフロントとリアで使うとどうなりますかね? このスピーカーを買おうと思っているのですが、その他のスピーカー選びに迷ってしまっています。 できるだけ安く、5.1を作りたいのですが、ある程度のクオリティは欲しいです。 アンプはSONYSTR-DH750かヤマハRX-V577にしようと思っています。
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今日上新電機で調べてもらったら、メーカー生産完了で手に入らないとのこと。 ソニーストアでは価格は載っているものの注文するクリックが表示されていません。。。 こんなにハイCPなスピーカーが今までこの価格で発売していたことを考えると残念ですね。 購入検討中の方はお早めに。。。
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SS-F6000 [ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 2台1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
4 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
4 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
180 W |
| 再生周波数帯域 | 40Hz〜50KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 215x950x261 mm |
| 重量 | 12.2 kg |
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