タンノイ mercury mX2-M 価格比較

mercury mX2-M

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タンノイ

mercury mX2-M

メーカー希望小売価格:40,000円

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(2件)

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タイプ
ステレオ
インピーダンス
8 Ω
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mercury mX2-M のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.05

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】すっきりです。 【高音の音質】最初はあまり聞こえなかったが・・・ 【中音の音質】カマリ聞こえないのが・・・ 【低音の音質】最初はバランス的には目立ったがエージングをしたら満足です。 【サイズ】丁度いいです。 【総評】 バイワイヤリングを初めて経験。 最初はこんなもんか…と思っているうちに「実にいい!」になってきた。 どんなアンプでもいい音を出してくれます。 40kのスピーカーでこんだけ鳴るなんて驚きです。 でも個人の主観です。

  • 3

    2010年2月17日 投稿

    TANNOYの現行機種に関心があるのですが、購入がノビノビになっていました。 他のSPを物色中に、本機の中古美品を見かけ、現行機購入前にTANNOYの音を試してみようと購入しました。 デザイン:現行のFUSIONシリーズに比べエレガントではない。      色に透明感がない。      ネット色とネット上部のアーチ型が合わない。  音色: ちから強さはあります。きれいな音よりも迫力ある音に適している。  サイズ:他社同グレードに比べ、一回り小さい。      デザインも四角いので、他SPの入らないところに設置できた。 悪いSPではないのですが好みでなかった気がします。 でもフュージョン改2をいずれ手に入れようと思えるほど出来はいいです。 FUSIONシリーズと音性格が違うように思えるのですが購入して比べてみないと…。

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mercury mX2-M のクチコミ

(13件/2スレッド)

  • タンノイの mXM2を持っています。 このスピーカーの音がすごく好きで、聞き込んでいます。 そこで、安いグレードアップと思い、スピーカーケーブルを検討しています。 アンプはONKYOのA-909Xです。 現在使っているケーブルはオーディオテクニカのAT6137です。 この前、グレードアップと思いARLジョーダンのスピーカーケーブルを購入したところ、今のものより格段と音質が落ち、ケーブルでこんなに変わるものだと痛感しました。 そこで、今迷っているものはオーディオテクニカのAT6S31、 AT6S27、ともにART LINK スピーカーケーブルのものと、バンデンハル製のm1500円クラスのもので迷っています。 タンノイにはバンデンハルがいいとよく聞くのですが、やはりいいのでしょうか? ちなみに、よく聴く音楽はジャズ、アコースティック系です。 それと好きな音は、音が柔らかく、長時間聴いてても疲れなく、かといって透明感のある繊細な音がし、低音は抜けの良いタイトな音を望んでいます。 どなたか教えてくださいますでしょうか?

  • ナイスクチコミ0

    返信数6

    2003年11月12日 更新

    去年、HDDレコーダを購入したのを機会に、これでCD音楽も聴きたいと考え、一番安いスピーカーでいいからと軽い気持で購入したのですが、とても気に入っています。  タンノイと言えば同軸型ユニット(VLZなど)が有名で、大きさも値段も私にとっては受入れ難いメーカとの認識で、廉価なシリーズではどんな音がするのだろうと試聴もしないで購入しました。 それでタンノイのマーキュリーmX2−Mを購入したのですが、音の良さに驚きました。  低音〜高音に至るまでのエネルギーバランスがちゃんとしており、低域〜高域までの音色が変らないので、とても自然な音が出てきます。また、小音量から大音量に至る音量の素直な反応も素晴しいものです。とても実売3万以下(しかもペアで)のものとは思えません。  かつて使用していたスピーカでヤマハのNS−1000Mというのがあって、無理して買った当時と同じくらいに感動できました。(今では、これ以上のスピーカはいくらでもあるのでしょうが、ベリリウムの音には魅せられました。もう25年くらい昔のことですが、いまだによく覚えています。) **NS−100Mの概略   密閉式の3WAY、30cmのコーンウーハ   スコーカ、ツィータがベリリウムのハードドーム 青緑色に輝いて  いました。 重量が1本約31s 重くて移動が大変でした。   中高域の音の分離がよく、繊細で華麗。 低域は、中高音のメリハリについていけず、低音の腰がやわなた   め、音色が、中低域で2つに分離してしまうのが不満でした。 また、馬力があるアンプで、ある程度の音量を出さないと重低音が  でないのが難点で、家庭内で鳴らすと、家族から「うるさい。」と  苦情を受けました。   防磁ではなく、ウーハの磁気回路が強力すぎるため、テレビの傍に  置くと画面の色がにじみました。 ** 話が違ってしまいましたが、結論は、安くて使いやすいスピーカだと思います。  追伸、ビニール製の木目シートだと思うのですが、とても上品で各面の境界の木目もきっちりそろっており、背面まできれいに美装してあり外観は文句なしです。

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mercury mX2-M のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

120 W
再生周波数帯域 48Hz〜20KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 185x330x246 mm
重量 5.1 kg
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