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タンノイ
mercury mX2-M
メーカー希望小売価格:40,000円
スペック・仕様
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- ステレオ
- インピーダンス
- 8 Ω
- メーカー公式情報
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mercury mX2-M のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.05集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】すっきりです。 【高音の音質】最初はあまり聞こえなかったが・・・ 【中音の音質】カマリ聞こえないのが・・・ 【低音の音質】最初はバランス的には目立ったがエージングをしたら満足です。 【サイズ】丁度いいです。 【総評】 バイワイヤリングを初めて経験。 最初はこんなもんか…と思っているうちに「実にいい!」になってきた。 どんなアンプでもいい音を出してくれます。 40kのスピーカーでこんだけ鳴るなんて驚きです。 でも個人の主観です。
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TANNOYの現行機種に関心があるのですが、購入がノビノビになっていました。 他のSPを物色中に、本機の中古美品を見かけ、現行機購入前にTANNOYの音を試してみようと購入しました。 デザイン:現行のFUSIONシリーズに比べエレガントではない。 色に透明感がない。 ネット色とネット上部のアーチ型が合わない。 音色: ちから強さはあります。きれいな音よりも迫力ある音に適している。 サイズ:他社同グレードに比べ、一回り小さい。 デザインも四角いので、他SPの入らないところに設置できた。 悪いSPではないのですが好みでなかった気がします。 でもフュージョン改2をいずれ手に入れようと思えるほど出来はいいです。 FUSIONシリーズと音性格が違うように思えるのですが購入して比べてみないと…。
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mercury mX2-M のクチコミ
(13件/2スレッド)
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タンノイの mXM2を持っています。 このスピーカーの音がすごく好きで、聞き込んでいます。 そこで、安いグレードアップと思い、スピーカーケーブルを検討しています。 アンプはONKYOのA-909Xです。 現在使っているケーブルはオーディオテクニカのAT6137です。 この前、グレードアップと思いARLジョーダンのスピーカーケーブルを購入したところ、今のものより格段と音質が落ち、ケーブルでこんなに変わるものだと痛感しました。 そこで、今迷っているものはオーディオテクニカのAT6S31、 AT6S27、ともにART LINK スピーカーケーブルのものと、バンデンハル製のm1500円クラスのもので迷っています。 タンノイにはバンデンハルがいいとよく聞くのですが、やはりいいのでしょうか? ちなみに、よく聴く音楽はジャズ、アコースティック系です。 それと好きな音は、音が柔らかく、長時間聴いてても疲れなく、かといって透明感のある繊細な音がし、低音は抜けの良いタイトな音を望んでいます。 どなたか教えてくださいますでしょうか?
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去年、HDDレコーダを購入したのを機会に、これでCD音楽も聴きたいと考え、一番安いスピーカーでいいからと軽い気持で購入したのですが、とても気に入っています。 タンノイと言えば同軸型ユニット(VLZなど)が有名で、大きさも値段も私にとっては受入れ難いメーカとの認識で、廉価なシリーズではどんな音がするのだろうと試聴もしないで購入しました。 それでタンノイのマーキュリーmX2−Mを購入したのですが、音の良さに驚きました。 低音〜高音に至るまでのエネルギーバランスがちゃんとしており、低域〜高域までの音色が変らないので、とても自然な音が出てきます。また、小音量から大音量に至る音量の素直な反応も素晴しいものです。とても実売3万以下(しかもペアで)のものとは思えません。 かつて使用していたスピーカでヤマハのNS−1000Mというのがあって、無理して買った当時と同じくらいに感動できました。(今では、これ以上のスピーカはいくらでもあるのでしょうが、ベリリウムの音には魅せられました。もう25年くらい昔のことですが、いまだによく覚えています。) **NS−100Mの概略 密閉式の3WAY、30cmのコーンウーハ スコーカ、ツィータがベリリウムのハードドーム 青緑色に輝いて いました。 重量が1本約31s 重くて移動が大変でした。 中高域の音の分離がよく、繊細で華麗。 低域は、中高音のメリハリについていけず、低音の腰がやわなた め、音色が、中低域で2つに分離してしまうのが不満でした。 また、馬力があるアンプで、ある程度の音量を出さないと重低音が でないのが難点で、家庭内で鳴らすと、家族から「うるさい。」と 苦情を受けました。 防磁ではなく、ウーハの磁気回路が強力すぎるため、テレビの傍に 置くと画面の色がにじみました。 ** 話が違ってしまいましたが、結論は、安くて使いやすいスピーカだと思います。 追伸、ビニール製の木目シートだと思うのですが、とても上品で各面の境界の木目もきっちりそろっており、背面まできれいに美装してあり外観は文句なしです。
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mercury mX2-M のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
120 W |
| 再生周波数帯域 | 48Hz〜20KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 185x330x246 mm |
| 重量 | 5.1 kg |
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