タンノイ
SENSYS DC1
メーカー希望小売価格:110,000円
スペック・仕様
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- ステレオ
- インピーダンス
- 8 Ω
- メーカー公式情報
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SENSYS DC1 のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.95集計対象5件 / 総投稿数5件
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580%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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スーパーツイーターのついたタンノイのスピーカーです。 スーパーツイーターのみ単体で20万円ほどで別売していたものと同じものとの事で いまの時点をもっても高音ー超高音の響きは素晴らしいものがあります。 センタースピーカーも同系のものがあり、2セット準備して5.1chを構成しています。 やわらかい音ですが、金管、ピアノ、ギターの響きは格別です。 生産終了し、後継となるモデルが見当たらないのは残念。 中音から超高音はB&Wなどにも負けていません。 ブックシェルフなのもあり低音はさすがに量感すくなく感じます。
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安かったので買ってみましたが、さすがタンノイ定価128,000円は伊達じゃない。 クラッシックからジャズまでオールマイティーにこなすスピーカーです。 弦楽も低音の締りもグッドです。お勧めできるスピーカーです。
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SENSYS DC1 のクチコミ
(24件/5スレッド)
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それまで使っていたスピーカーに飽きてきたので買い替えました。 思っていたよりもコンパクトで、コーンが7インチサイズですか。メートル法でいくと17.5cm。車なら1750ccクラスでいいのか? 外箱の色は将棋盤を連想させる。コーンの色はグレーでメタリックな感じ。これでペーパーコーンなの? 接続はバイワイヤリング。バイワイヤリングにこだわっているわけではないけど、バイワイヤリング用のケーブルを持っているので。 バスレフポートが前にあるけど、ポートからの風圧はそんなに強くないです。それでいてスピーカーからの音圧はしっかり感じます。バスレフポート用のスポンジが付属してます。モニターオーディオではおなじみのやつですね。 ブックシェルフのほうがまとまりはいいみたいね。それでいて、思ったよりもワイドレンジ。 スピーカーボックスの底面には何も付いてませんでした。ブックシェルフだから、これでいいのか。 エージングも進んでないし、セッティングもわりといい加減なので、正当な評価はできないかもしれないが、やっぱり新品はいいです。接続端子が金メッキでピカピカだし、ネジを回す感じも非常によろしい。 それまで使っていたのは、同じタンノイのTD-50という20cmユニット一発のトールボーイ型。タンノイファンというわけではないけど、タンノイの良さがまだわかってないんじゃないかと考えて本品を買いました。近い価格帯の競合機種は色々とあったけど。 この製品は既に生産終了品でほとんど売ってないけど、売ってる店がひとつだけありましたね。タンノイの新型が売られてるけど、高いです。型落ちではあるけど、6万弱で買えたのでよしとしましょう。 聞くジャンルは色々。ジャズ・ロック・フュージョンから懐メロ洋楽・クラシックなど。スタンドは購入してないけど、床に直置きではありません。低い位置にあるため、洋間であぐらかいて聞いてます。前面ネットは、聞く時だけ外してます。 ブックシェルフだけに、スピーカースタンドはシェルフサービス? ちと苦しいな。^_^;
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今海外に住んでいて、なかなか視聴の機会が無く、結局まったく視聴せずに購入しました。 本当はKEFのiQ3を購入するはずでした。 これもまったく視聴せずに、口コミの印象だけの判断ですが。 KEFを注文していたんですが、1ヶ月まってもなかなか来ないので、shopの方から、このスピーカーならすぐに納入でき、価格も同じ程度でいいって事で、これになりました。 まだ、エージングも十分ではないんですが、高音の響きはたいしたもんです。 クラッシックなんか聞くときには結構いい音です。 私は、クラッシクからロックまで何でも聴くので、このスピーカーはいいかもしれません、どの音に対してもそれなりになってくれます。 ただ、ヴォーカルがすっと前に出てくれないのが、エージングが足りないからでしょうか?
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いろいろ迷ったのですが、結局この機種を購入しました。 とても澄み切ったきれいな音で満足しています。 ひとつ質問があります。上部に飛び出したツイーターから音が聞こえないのですが・・・・?異常なのでしょうか?ご存知の方教えてください。
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SENSYS DC1 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
325 W |
| 再生周波数帯域 | 39Hz〜51KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 210x406x292 mm |
| 重量 | 8.5 kg |
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