ヤマハ NS-1000MM-B 価格比較

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ヤマハ

NS-1000MM-B

メーカー希望小売価格:30,000円

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(15件)

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(28人)

タイプ
ステレオ
インピーダンス
6 Ω
WAY
3 WAY
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NS-1000MM-B のレビュー・評価

(15件)

満足度

4.68

集計対象15件 / 総投稿数15件

  • 5
    66%
  • 4
    33%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • オクでも相変わらず人気があり玉数は少ないですね。ポン置きよりスタンド付き(なかなか出てこないですが)で手に入ればベストでしょう。アムレックの202Hをつないでいますが、音の良いDクラスアンプを使うと良い結果が得られやすいと思います。コンパクトに纏まりますし。私はモニター的な音でリスニングするのが好きで疲れると思った事もないタイプで、100M・10Mオリジナル・サウンドハウスの10M模倣品EX-10Mまで(世間では相手にされてませんがこれもペア19800で良く出来ていると思う)長年持っています。「暖かい音・高品位な音・音楽を楽しめる音」と評される他社のSPも色々聴きましたが、気にいればクセになるヤマハの音に結局戻って来てしまいました。但し、この1000MMはコストの面からか箱の中はガランドウなので、箱鳴りを殺しきらない程度に吸音材を入れています(好みによってですが)。低域はあまり変わりませんが、普及価格SPの弱点ゆえの高域の雑味が取れてすっきりします。

  • 【音質】 上位機種ほど高解像度ではないかもしれないものの、3ウェイらしく締まりのある自然な音。 低音は流石に苦しいものの、ここでアドバイスを頂き、DENONPMA1500REにアンプを変えてからは良く聞こえるようになったが、ここのレビュー通り、デジタルアンプDENONPMA60にしたら、さらに良くなったので、今は自分には充分。 リビングでBluetoothで嫁共々きいています。 【総評】 憧れの1000Mのミニチュア版で愛着があるので、インテリア的にも満足。 純正木製スピーカースタンドで聴いてた時より、やはり付属でついた黒檀のインシュレーターみたいなものをひっぱりだし、ソルボセインをアカシア材のテレビ台の上にひいたら、響きも良くリラックスして聴くには充分な音も出てやはり満足でコスパの高い機種と感じた。 テレビと光ケーブルで繋いでYouTubeのライブとかで今後は利用していくつもり。 妻の反対を押し切って活用して良かったと本当に思う。

  • 5

    2015年12月8日 投稿

    ホームシアターシステムsonyHT-SS380 のフロントに使用してます 付属のスピーカーがあまりにもちゃちだったので ハードオフで購入しました 期待以上で満足しています

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NS-1000MM-B のクチコミ

(72件/6スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ51

    返信数17

    2021年6月4日 更新

    現在、アンプ:サンスイD707 F EXTRA CDプレーヤー:ソニーCDP501ES スピーカー:ヤマハNS-200Mのシステムで3年前から聴いています。 来月海外に出ることになりアンプとCDプレーヤーは船便で送るつもりですが、さすがにスピーカは2本で40kgもあるため断念しました。 そのため新しくネットオークションでヤマハ1000MMを購入しました。ヤマハのスピーカーが好きなので満足していますが、低音があまり出ません。サブウーファーを購入したいのですが、皆さんはどのような製品をお持ちでしょうか、ご意見よろしくお願いいたします。

  • ナイスクチコミ12

    返信数7

    2019年4月29日 更新

    お好きなんですねぇ

  • ナイスクチコミ32

    返信数10

    2016年3月21日 更新

    何年前に買ったかた覚えてませんが 新品で購入してほとんど使ってなかった ものを 寝室用に6000円くらいのCDプレーヤーの30wに つないでみたら それなりに良い音でなりました。

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NS-1000MM-B のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

3 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

150 W
再生周波数帯域 70Hz〜24KHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 150x275x180 mm
重量 3 kg
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